こんにちは、オークランドマイバスセンターです

オークランドマイバスセンターでは、ニュージーランドの選りすぐりのお土産商品、ギフト商品のお取り扱いをしております

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免疫力を高める手助けをしてくれるマヌカティーは、オークランド在住の方でしたら、割引価格でお求めいただけます

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マイバスセンターでお受取り頂ける商品だけでなく、NZ国内発送、日本国内発送も可能なニュージーランドの商品を『るるぶギフトショップ』にて販売しております

また、日本国内へは、10パックのまとめ買いから対応可能で、日本国内発送は無料でご利用頂けます

さらに、『るるぶギフトショップ』では、ニュージーランドのお土産をつかった、おすすめレシピも公開中ですニュージーランド産のラムチョップや、マヌカティー、アボカドオイル、マヌカハニーを使った美味しく、体にもよいレシピをご紹介しております

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こんにちはもえPです

2/16からクライストチャーチに行く予定が3回目のロックダウンで延期になり、
仕切り直して3/2に行くはずが4回目のロックダウンでさらに延期になってしまいました
なんて運が悪いんでしょうか。。。

ネタがないので、、、思い出の写真と共に私の大学留学について語ります
ニュージーランドには国立大学が8つしかありません
その8つの全ての大学が世界の上位5%にランクインしており、教育レベルが高い国として知られています
授業は1コマ50分で終わり、「量よりも質」を大事にしています
日本とはちがい、入るのは簡単だが、出るのは難しいとも言われています

インターナショナルナイトの様子
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私は日本の高校を卒業後、ニュージーランドの大学へ進学しました
高校のときに2週間ほどイギリスでホームステイをして以来、イギリスが大好きになり、大学進学もイギリスを目指していましたが、学費が高い為、断念
イギリスのような街並みで、学費もそこまで高くなく、過ごしやすくて、治安もいいところを探していたところ見つかったのが、クライストチャーチでした
日本のように四季があり、治安がよく、人々もフレンドリー、そしてその当時1ドル58円とかでした
しかし大学入って一時期92円まで上がりました
両親には金銭面でだいぶ迷惑をかけました。。。

よく聞かれるのですが、私の両親は私よりも私の留学に対してかなり前向きでした
先に大学留学の話を持ち出したのも両親です
なぜなら私は長女ということもあり、かなりのspoiled babyだったからです。。笑
父も母も甘やかして育ててしまったことを後悔していて、外国で一人暮らしして、甘ったれた根性叩き直してこい!という感じでした

入学の手続きは現地の日本エージェントが仲介に入って、無料で資料や書類の取り寄せや、寮の手配等してくださいました
ニュージーランドに着いてからは、空港へお迎え、ショッピングモールで換金のお手伝い、大学までの送迎をしてくださいましたここだけは有料
大学には日本人スタッフがいらっしゃったので、現地に着いてからはその他必要な書類等を丁寧に説明してくださいました

当時、私は客室乗務員になることを夢見ていたので、観光マネージメント学科のあるリンカーン大学への進学を決めました
リンカーン大学は市内から車で25-30分ほど離れた場所にあります
周りは全部緑、遊ぶ所なんてありません
勉強に集中できるし、日本人も少ないので、いい環境であったことは間違いないです

フラットメイトとプチ旅行に行った日
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私がニュージーランドに来た当初Hello how are you? I'm good and you?くらいしか話せず、聞き取りも全くできませんでした。。
私はアイエルツのようなイングリッシュテストは受けたことがありません
まず一番にリンカーン大学内の語学学校に入りました
毎日ライティング、リーディング、リスニング、スピーキングの授業を受けて、月1テストがありました。(4月〜10月:約7ヶ月間)
意識高い系生徒だったので、毎日追加で宿題をもらい、先生に添削してもらっていました
私は一番下のクラスから始まりましたが、毎月1つずつクラスが上がり、半年間で上から2番目のクラスまで行くことができました

語学学校のテストに合格すると、(私は高校を卒業後、すぐ来た為)ファンデーションコースに入学しました
そこでは数学、統計学、会計学、経済学、エッセイの書き方等大学に入る上で必要な基礎知識を勉強しました。(11月〜6月:約8ヶ月間)
このコースの終わりにあるテストで、全ての科目を合格すると、ついに大学へ入学できます

大学は1学期で4科目、1年で8科目、3年間で24科目合格する必要があります
ニュージーランドは2学期制で(2月〜7月、7月〜11月)、学期の間にながーい夏休みがあります
夏休み期間にはサマースクールといって、単位を落とした人や、単位を先取りしたい人が受けられる短期間集中コースがあります

1学期4科目簡単じゃんと思う方
4教科それぞれで、テストや、エッセイ、レポートや、プレゼンテーションが重なったときには、やることがたくさんあって本当に大変です
課題提出前は毎日深夜まで勉強していました

課題、ファイナルテストの内訳は大体テストやエッセイ、プレゼンテーションが50-60%、ファイナルテストが40%-50%を占めます
100%中合計で50%を取れば合格なので、一生懸命勉強すれば、そこまで難しくありません
私はいつも課題は早く終わらせて、先生に見せて、アドバイスをもらってから、提出していました
なぜならファイナルテストは苦手なので、課題で頑張って点数稼いでいました
高い学費を払っているのだからと、たくさん先生を使いました
全く英語ができなかった私でも、ネイティブの中で1位を取ることもありました

ここからは少し生々しいですが、お金のお話です
語学学校は4週間で$1,800、7ヶ月間で$12,600。
ファンデーションコースは1学期$10,000、2学期で$20,000。
大学の学費は1科目$3,500でした。年間で$28,000、3年間で$84,000。
単純計算で、4年3ヶ月で学費だけだと$116,600かかります
大学内の寮に住んでいた為、年間寮代で$7,000、食費、生活費も別途でかかりました
寮は高いので、慣れたらフラットをすることをおすすめしますフラットは週$150ほどでした
寮はこんな感じ
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生活費は年間$15,000と言われています。4年間で約$60,000
ざっと単純計算で学費+生活費は4年3ヶ月で$176,600(1ドル75円計算で1324万5千円、、当時1ドル92円とかだったので、恐ろしい額になります)です
*その他、保険料、ビザ申請料等もあるので、上記の料金はあくまで参考程度にお願いします
学生ビザであれば、週20時間アルバイトができるので、アルバイトをしてまかないをもらうと食費を浮かせられます

私は高校を卒業して、4年3ヶ月で卒業することができました
日本の同級生と卒業時期は3ヶ月しか変わりませんでした
大学を卒業すると3年間のビザがもらえた為、こちらのビザを使って就職しました
残念ながら、客室乗務員は永住権がないとなれなかった為、日本とニュージーランドの架け橋になりたいという思いからJTBに就職致しました
様々なバックグランドの方と旅行業のノウハウを学びながら、日々成長できる場で、素敵な先輩方と楽しいワークライフを送っています

帽子のビラビラが帽子の中に入り込んでますが、、卒業式の写真
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大学の勉強は大変でしたが、頼りになる先生方とフレンドリーで優しくていつでも助けてくれる友達と毎日一緒に勉強して、遊んで、楽しい思い出の方がたくさんです
私のように英語が全くできなくても日々少しずつ勉強すれば、意外となんとかなるもんです
奨学金を借りれたりもするようなので、一歩踏み出してみませんか
自分を大きく成長させられるチャンスです

いつもしていたホームパーティー
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リンカーン大学の写真でさようなら〜
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皆様こんにちは、Mです

先日クライストチャーチに行ってきました

今回はクライストチャーチで1泊してゆっくりと市内を観光できたので、その様子をご紹介します

まずはニューリージェントストリート (New Regent Street)
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イギリス以外で一番イギリスらしいと言われているクライストチャーチ

建物がカラフルでどこを切り取って写真を撮っても映えること間違いなし

この建物はカフェやレストラン、スイーツ屋さんなどいろんなお店が並んでいて、通るだけでもワクワクします
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更にここはトラム (Tram City Tour)が通るので、トラムを見ながらカフェでコーヒーをなんてこともできます

今回は時間がなくて乗れなかったのですが、次回乗りたいと思います

次は仮大聖堂 (Transitional Cathedral)
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大聖堂が地震の被害にあったのち、日本人デザイナーの坂茂さんにデザインを手掛けてもらって建てられた仮の大聖堂
ダンボールが使用されており、「紙の大聖堂」とも呼ばれています
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中はステンドガラスがすごくきれいで、間近でダンボールを使用して建てられている様子がみられます
ボランティアで当時の地震の様子などを案内してくれる方がいるので、もし会えたらいろいろ教えてくださいます

最後にクライストチャーチ・ゴンドラ
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お天気のいい日にオススメなのがこのゴンドラ

クライストチャーチ市内からリトルトンへ向かう途中にある標高400mの丘マウント・キャベンディッシュにあるロープウェイです

山頂から眺めるサザン・アルプスやリトルトンは素晴らしく、山頂にはカフェがあるので、のんびり絶景を眺めながら軽食が取れます
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また、ハイキングコースもあるので、絶景を見ながらのハイキングもオススメです

他にもカンタベリー博物館やエイボン川のパンティング、植物園やアートセンター、南極センターなど見どころたくさんのクライストチャーチ

皆様もぜひ訪れてはいかがでしょうか

皆さん、こんにちは

旅のスペシャリスト、JTBでは皆様へ最新の情報をもとに日本ご帰国便のご予約をご案内しております。
本日は日本ご帰国便情報のアップデートを下記にお知らせいたします。

コロナウイルスの影響により、引き続き多くの航空会社が特別編成スケジュールで運航しており、ニュージーランド航空直行便サービス、他の航空会社経由便にて日本へのご帰国は可能ですが、各社東京到着(成田・羽田)を基本としており、各地へのご到着は大変厳しい状況です。

=現時点の運航状況と乗継条件等=

<直行便 到着地:成田>
ニュージーランド航空成田行き直行便は、2021年6月30日まで週1往復の運航。
オークランド発は毎週木曜日発、成田発は毎週土曜日発。*3月3週目、4週目はオークランド発は金曜日(3月19日、26日)
運航規定に満たない場合にはフライトキャンセルを予定。出発日の72時間前にNZ航空のウェブサイトにて運航状況確認が必要。
https://www.airnewzealand.jp/coming-flight-info

<シンガポール経由 到着地:成田・羽田・関空・福岡・名古屋>
乗り継ぎはSIAグループ(シンガポール航空、シルクエアー、スクート)間のみ、シンガポールにて乗り継ぎは48時間以内とする。
同一の航空券で、出発地にて搭乗券と荷物タグが到着地まで発券されていることが条件。
ニュージーランド発シンガポール行きは毎日運行(現在2021年4月末までのスケジュール発表、ただし、スケジュールは2週間毎に見直し)

*関西空港利用ご希望の場合は、ニュージーランドを日、水、土曜発はシンガポールでの乗り継ぎ時間は8時間〜、月、火、木、金曜発はシンガポールでの乗り継ぎ時間は約18時間〜。空港内のトランジットホテル利用可能(有料)。

*福岡空港利用ご希望の場合は、ニュージーランドを水曜発となり、シンガポールでの乗り継ぎ時間は約19.5時間〜。空港内のトランジットホテル利用可能(有料)

*名古屋空港利用ご希望の場合は、ニュージーランドを火曜、金曜が乗り継ぎが良く、シンガポールでの乗り継ぎ時間は約5時間〜。

<シドニー経由 到着地:羽田>
全日空は6月末まで週5便シドニー⇒羽田便を運航 (シドニー発月曜、木曜、金曜、土曜、日曜)
オークランド−シドニー間はニュージーランド航空搭乗となります。(ただし現在シドニー便の運行が毎日ないため、乗り継ぎ可能日が限られます。またシドニーでの乗り継ぎ時間が約10時間の日も有り)

オーストラリア経由の場合、事前のトランジット申請が必要。8時間以上72時間以内のトランジットの場合以下(1)と(2)の申請が必要。
 (1)トランジットビザ
 (2)NSW州検疫免除

https://covid19.homeaffairs.gov.au/transiting-australia
https://www.health.nsw.gov.au/Infectious/covid-19/Pages/quarantine-exemptions.aspx

<ソウル経由 到着地:成田>
乗り継ぎは24時間以内であれば可能。オークランドからソウル経由で成田へ到着。
大韓航空の運航は月2往復、オークランド発は3月11日、3月25日、4月15日、4月29日、5月13日、5月27日、6月10日、6月24日の予定。
ニュージーランド航空も月1往復ソウル便を運航予定、オークランド発は3月19日、4月17日、5月15日、6月19日の予定。

<香港経由 到着地:成田/関空>
現在2021年3月末までのスケジュール発表。
同一の航空券で、出発地にて搭乗券と荷物タグが到着地まで発券されていることを条件として香港乗継が可能。乗り継ぎは24時間以内とする。
現在ニュージーランドからは、ニュージーランド航空香港行きが週2便運航(火曜、土曜発)
火曜発のみ香港乗継、関空到着が可能。(乗継時間約5.5時間〜)
香港にご到着のお客様はHealth Declaration Formへの記載が必要になります。

=その他のご案内=
*上記ご案内は日本国パスポートをお持ちの方を対象にしています。
*各空港、各航空会社、ご利用時はマスクの着用が義務付られています。
*日本到着後、各空港検疫検査官の指示に従うことが義務付られております。
*日本到着後、14日間自己隔離となります。そのため検疫検査官からのガイドラインに従う必要があります。
*公共交通機関はご利用いただけません。
*遠方への移動が必要で、かつ公共交通機関を除いての移動が困難な場合、到着地にて14日間自己隔離が必要となります。(自己負担)
*ニュージーランド到着後は14日間強制隔離となり、政府指示宿泊地にて隔離(有料) 10月5日より隔離施設割り当ての為のバウチャーの事前取得が必要。
*日本に入国・帰国する際に、滞在歴や健康状態を記入した「質問票」の提出が必要ですが、質問表Webより事前にQRコードを取得された方が検疫手続きがスムーズとなります。
*1月13日以降、日本人を含めた全ての日本への入国者に対し、出国前72時間以内に実施したCOVID-19に関する検査による「陰性」であることの検査証明の提出が求められることになりました。
*1月26日以降、日本を含むほとんどの国からNZへ渡航する方は、出発前72時間以内に実施したCOVID-19検査の陰性証明が必要となります。

上記情報は随時変更になる場合がありますので、各情報機関にてご確認下さい。

日本における新型コロナウイルス感染症に関する水際対策強化(新たな措置)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

COVID-19 - Advice for travellers
https://www.health.govt.nz/our-work/diseases-and-conditions/covid-19-novel-coronavirus/covid-19-information-specific-audiences/covid-19-advice-travellers

MIQ Governmentサイト
https://www.miq.govt.nz/travel-to-new-zealand/secure-your-place-in-managed-isolation/
*5月末まで隔離施設混雑のため確保が難しいようです。

日本へ入国される方へ検疫所よりお知らせ(質問票Web)
https://p-airnz.com/cms/assets/JP/pdf/questionnaire_website_jp.pdf

水際対策に係る新たな措置について(出国前72時間以内の検査証明書)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

Pre-departure COVID-19 test (Leaving New Zealand)
https://covid19.govt.nz/travel-and-the-border/leaving-new-zealand/#pre-departure-covid-19-test

COVID-19 Testing
https://www.healthpoint.co.nz/covid-19/

Pre-departure COVID-19 test (Arrivals into New Zealand)
https://covid19.govt.nz/travel-and-the-border/travel-to-new-zealand/pre-departure-testing-for-arrivals-into-new-zealand/

海外渡航者を対象に検査証明を発行できる日本の医療機関のリスト
https://www.meti.go.jp/policy/investment/tecot/pdf/tourokubo.pdf


上記情報は、各国の状況により随時変動いたしますのでご了承ください。
詳しいフライトスケジュールや料金に関しては、下記航空券担当までお気軽にお問い合わせください

◆お問い合わせ先
Email: akl.nz@jtbap.com
電話:09-303-2887(平日:9−16時まで)



こんにちは、アユミです

昨日朝から再びロックダウンに入ってしまったオークランド、今日からまた1週間、在宅ワークが始まります1週間で終わることを願って、手洗いやマスク、まわりの方への配慮を忘れずに、安全に過ごしたいと思います

さて、ロックダウンに入るほんの数日前の金曜日に、数年ぶりにワイヘキ島へ子供が生まれる前に行ったきりで、その後はお酒も飲まないし、遠出もあまりできないしで、行きたくてもいけなかったのですが、平日のお休みを使って行ってきました

ワイヘキ島へオークランドからフェリーで約40分ほどのところにある島、もちろん、フェリーは公共の交通機関として通勤などにも使われるので、利用する際はマスクの着用が必須ですしっかりとマスクをつけて、人と距離をとってフェリーに乗船思っていたより、だいぶ混んでいたので、十分な距離は取れなかったのですが、全員ちゃんとマスクをしていたので安心です

9時のフェリーに乗って、ワイヘキ島のフェリーターミナルについたのが9時50分頃そこから予約をしていたレンタカーを受け取っていざ出発です目指すは、ワイヘキ島フェリーターミナルから最も遠い場所にあるワイナリー『Man O War Waiheke』へ

フェリーターミナルから約45分ほど運転して、オープンちょうどの11時に到着
『Man O War Waiheke』の白ワインPinot Grisが大好きなのですワインと一緒に、手作りのワフワフ、もちもちのサワードウにオリーブオイルをつけて頂きます

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ゆっくりワインを堪能したら、次の場所へ出発次に向かったのが『Peacock Sky Vineyard』ここでは、ワインは飲まなかったのですが、Peacock Skyのワイングラスが可愛くて、前に買ったのが1つ割れてしまったので、再購入

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※写真は、昔いったときのティスティングのときのです。

ワイヘキ島の旅は、いつも時間がおすので、急いで次の場所へ
次にやってきたのが、『Wild On Waiheke』ですここでは、ワインティスティングやビアティスティングも出来るのですが、久しぶりに飲んだワインで頭がくらくらして断念でも、ここに来た目的は、美味しいサーモンピザ塩味がちょうどよい美味しいサーモンとケッパー、薄目でカリカリの生地とチーズがとっても美味しくて、ワイヘキ島にきたときはいつもここにきます

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以前はビニールハウスみたいな感じだったのに、おしゃれに改装されていて、雰囲気も良く、ソファ席はとっても居心地がいいです

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ここでお昼を食べたあとに向かったのが、インスタグラムで見つけたおしゃれなカフェレストラン『Ki Māha』オネタンギビーチに面したガラス張りの正面エントランスからの景色はとっても素敵です

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店内には、フワフワの白いソファ席に、おしゃれなスカイブルーのブランケット

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旅の最後は、美味しいコーヒーとスイーツでパンナコッタとクリームブリュレを頂きました
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この時点で、時間は14時20分15時のフェリーに乗らなければいけなかったので、急いで車を走らせて、フェリーターミナルへむかい、オークランドへ戻りました

飲んで食べて、のんびりして、とっても楽しいワイヘキ島の旅になりました皆さんも、ワイヘキ島に行く際は、ツアーにのっかっていくか、レンタカーをかりて、いろいろと好きな場所を巡ってみて下さいね

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