素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!旅行情報では、今旬のオプショナルツアーのご紹介や、販売開始のお知らせ、キャンペーンなどを開催していきます!

ルックJTB体験記 その2

体験コース名 <ルックJTB 浪漫紀行 感動の大自然 世界遺産と神秘の土ボタル9日間>

3日目: 一日自由行動日
     ぶらぶら街を歩いたり、人気のオプショナルツアーに参加して
     みてはいかがですか?



自由行動日の今日はオプショナルツアーに参加して、
クライストチャーチの良いところ取りです。

トランツアルパイン高原列車




まずは「トランツアルパイン1日観光」に参加。
このトランツアルパイン号
「世界の車窓から」にも何度も紹介されたほど
景色の素晴らしい列車なんです。
写真撮影は窓がない展望車両からどうぞ!

列車の他にも、
ジェットボートというスピード感溢れるボートに乗ったり、
羊の毛刈りを見たりします。
NZらしさを満喫できるこのツアー、一番人気なのも頷けますね。




ルボンボリ ミールクーポンメニュー

夕食はル ボンボリ レストラン。
NZのレストラン・オブ・ザ・イヤーを何度も受賞しています。

いつも大勢の人でにぎわう、この人気レストランが
JTBのためにミールクーポン(夕食券)メニューを作ってくれています。
通常メニューには載っていない特別メニュー、
JTBを通して予約しないと味わえません。

NZの様々なシーフード、お肉がそれぞれ大皿に少しずつ盛られてきます。
色んな食材を味わえるので、
ここで食べて気に入ったものを
次のレストランではメインで食べる、と言う方法もありますよ。
デザートもおいしく、
「甘いものは別腹」と言うタカへのような方も満足すること間違いなし!

キーウィバード




締めくくりはキウイ見学と夜景ツアー。
飛べない鳥のキウイは夜行性だから夜に見るのがお薦めです。
腰くらいの高さの柵越しに間近で見たキウイ、
短い脚で走っていてかわいかったです。

動物園を楽しんだ後は丘からの夜景です。
ネオンサインがなく、街灯のオレンジ色がきらめいて、
クライストチャーチの夜景がこれほどきれいだとは・・・。

ロマンチックな気分に浸ったまま、今日はステキな夢を見られそうです。

ルックJTB体験記 その1

体験コース名 <ルックJTB 浪漫紀行 感動の大自然 世界遺産と神秘の土ボタル9日間>

簡単な日程のご案内
1日目: 日本出発 機中泊
2日目: クライストチャーチ到着 市内観光へ出発
     市内観光の後、オプショナルツアーのプチガーデンに参加。
     夕食は宿泊ホテルにてご用意しました。
   





9b17ac16.JPGはじめまして。
私はJTBクライストチャーチ営業所のタカヘです。
今回は営業所を飛び出して・・・










LOOK JTBの大人気コース
「浪漫紀行 感動の大自然 世界遺産と神秘の土ボタル9日間」に参加し、
その毎日を皆様にご紹介していきます。

NZ到着日の今日は市内観光。
「庭園の街」と呼ばれるクライストチャーチ、
バスから見える一般家庭の庭がきれいで、早速、目から楽しめます。

モナベールは美しい庭園
個人邸宅を改装したレストランがあり、NZのおいしい空気を吸いながらの散策です。
車窓からエイボン川や追憶の橋、旧カンタベリー大学校舎を眺め、

やって来たのはハグレー公園。
野球場が40も入ってしまうほど広く、
「広いのでハグレーないように・・・」とガイドが言ってました。

最後は街の中心部、大聖堂広場へ。抜けるような青空に大聖堂が映えますね。


モナベール 正面




午後はオプショナルの「プチガーデンツアー」に参加。
自力では行けない個人の庭、大型庭園などを効率よく回るツアーです。
花のきれいなこの時期、見逃すわけにはいきません!
気が付いたらものすごい数の写真を撮っていました。

プチガーデンツアー





夕食は宿泊ホテルのレストランにて。
こちらは今、サマータイムで日没が21時過ぎのため、
夕飯を食べ終わってもまだ外が明るいです。

さて、ホテルが街中なので、ちょっと出かけちゃいましょうか・・・。

皆様とは今日はこの辺でお別れです。おやすみなさい。

クライストチャーチからご挨拶

ブリッグス邸
ガーデンシティー
クライストチャーチより、キオラ!
(キオラはマオリ語でこんにちは・・です)





今日は最高気温は19度ですが
朝はちょっと寒いので羽織るものが必要ですよ。

町を歩くと気持ちがいいので
トラムに乗ったり
カフェでコーヒーを飲んだりしている人を多く見かけます。 

こんな小さな日常生活の事や
クライストチャーチで行なわれている大きなイベントまで
いろいろな情報をアップしていきます。

新しいデジカメを買ったので、写真もどんどん撮っていきます。

これからどんどん現地ならではの情報を書いていきますので、
お見逃しなく!

クライストチャーチチーム代表
タカヘより

新しい信号機

新しい信号機






ゆっくりした時間が流れるニュージーランド・・・
と、書いたばかりなのに。

何と、皆さん! 
オークランドの街中の交差点は狷本と同じ瓩砲覆蠅泙靴拭
いや、大阪と同じですか。すみません。

信号待ちの残り時間を表示してあります。
でも、こんなのみんな見ているのかな。

見てない、見てない。
やっぱり時間はまだまだゆっくりですよ。

クィーンズタウンからご挨拶

リマーカブル雪
『女王が住むにふさわしい街』
として付けられたクィーンズタウン。





その名の通り避暑地として人気の高いこの街は、
今夏を迎え世界中各地から訪れた人々で賑わっております。

なぜ?この小さな街が訪れた多くの人々に愛されるのか・・・

その魅力はこれからじっくりご紹介していきたいと思います。

モール看板1


アーンスロー号2.








そうなんです、本当にこの街は写真映えがします。
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