素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!旅行情報では、今旬のオプショナルツアーのご紹介や、販売開始のお知らせ、キャンペーンなどを開催していきます!

クライストチャーチ スキー場情報 マウントハット

マウントハットスキー場が6月13日にオープンしました。

今年は雪が少ない?!と懸念しておりましたが、
マウントハットに近づいていくとそんな懸念は消えました!


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わーい、マウントハットだ〜(・◇・)ゞ
久しぶり〜(1年ぶりだね〜)





2


着いた!
まずは、準備体操・・・






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リフトにのっていく時にはだんだんと高まる
どきどき感(☆゚∀゚)
興奮してきた・・・



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イエーイ!今年一番のスキー(′∀`)
割と雪質いいじゃん♪




と大満足のマウントハットでした。


スキーに行きたい!方はこちらへ!

マウントハットスキーツアー



(^∀^)写真撮影は6月20日ごろです。

アメリカスカップへ挑戦☆チームニュージーランド その11

アメリカスカップ 第7レースは風が弱いため
延期となりました。
次のレースは7月3日です。

どちらのチームもゆっくり休養して次のレースに
備えるそうです。

レマン湖のエルネスト・ベルタレリがこのまま勝つか、
帆の街、オークランドの底力が追いつくか
勝負の行方は火曜日になります。

昨日はジェームス スピットヒルがTVNZで解説担当。
スピットヒルはルナロッサのヘルムスマンで、オーストラリア人。
アナウンサーがレースを待っている間に
<ちょっと待ってよ。ジェームスが解説の時はチームニュージーランドが
勝ったことがないんじゃない? この前はオールブラックスまで負けたし・・>
とつっこみが入り、スピットヒルはあわてて、
<いやいや、勝ったことあるよ!!>と返答する姿もありました。

ヨットをみていても、解説中にラグビーの結果はどうなった?!なんて
コメントも入るので、ヨットマンでもラグビーは大好きなお国柄が
でていました。

では火曜日をお楽しみに!

クライストチャーチ マイバスセンター便り その2

おはようございます。エムエムです。

やや、緊張気味です...大きなプレッシャーを感じつつ書いてます。
文才ないんですが、ご勘弁を(−−;)

はい、というわけで、今日のブログは、
マイバスセンタークライストチャーチの紹介から。

場所は、大聖堂から徒歩2〜3分、大聖堂を背にして
50mほど歩いていただくと左手に見えます!!

mybus centre











中はこんな感じです。(気軽にお立ち寄りくださいね)
入って正面には、ホワイトボード。
【今月のお勧めツアー】【キャンペーンのお知らせ】など情報満載!!
絵&字が下手な自分は書きません、書いてはいけないんです..(T T)


2










右を向くと、盛りだくさんのオプショナルツアーーー!!
じっくりとニュージーランドを満喫したい方は“1日観光”を。
午前はゆっくりして、午後の空いてる時間を有効活用したい方は“半日観光”。
夜の夜景見たい方には“ナイトツアー”と楽しめるツアーばかり(^^)


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そして、入って左には...ツアーデスク!!
私はココにいます。写真は苦手です...(笑)


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では、クライストチャーチ マイバスセンター にてお待ちしております

by エムエム

オールブラックス トライネイションシリーズ 対オーストラリア(メルボルン)

メルボルンで行われたオールブラックス対ワラビーズ。

前半はニュージーランドの2トライを決め、15対6でリード。
新しいセンターを努めたルーク マックアリスターの起用が
効果的にでていましたが、その先のトライを決めることができず、
後半戦へ。
カール ヘイマンが10分間の退場中にオーストラリアが
2トライを決めて、逆点。
逆点のトライをお膳立てしたキャプテンのスティーリング マットロックの
気合はものすごいものがありました。

前半戦はスクラムがオールブラックスが強さをみせており、
ワラビーズは今後の課題になりましたが、
後半戦はデフェンスのすきをつかれた形で
オールブラックスの課題になりそうです。

これでトライネイションは3チームが5ポイントずつの
同点で並びました。

まさか、負けるとは思えなかった試合展開で
ニュージーランドはちょっとショックを受けてます。
(アメリカスカップも負けちゃったしね・・)

次のトライネイションは7月7日でシドニーでオーストラリアと南アフリカ戦が
あります。
その後7月14日にクライストチャーチでオールブラックス対南アフリカがあります。

お楽しみに!

アメリカスカップへ挑戦☆チームニュージーランド その10

アメリカスカップ 第6レースは・・・
チームニュージーランドが負けてしまい、
2勝4敗で今夜のレースを落とせば、アメリカスカップは
アリンギへ・・またまたスイスへ行ってしまいます。

ががーん。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

レーススタートからどきどきもの。
ディーン バーカーが反則ぎりぎり?!のスタートを切り
我々を心配させましたが、ペナルティーもかけられず
ほっとしました。
そのまま順調に進み、第一風上マーク、第一風下マークとリード。
第一風下マークの後、どちらのコースをとるか注目されました。
右側か左側か・・・
驚いたことに左側を再び進路にしたチームニュージーランドは
この後アリンギに越されてしまい、追いつけませんでした。

なぜ、左側を選んだのか? メディア会見で風の判断ということでしたが、
このコースで有利と言われる右側をとらなかったことが明らかに
敗因でした。 この前(第3レース)のときにリチャード ミーチャムが
落ちそうになった同じマーク場所。
鉄壁のクルーワークと言われていますが、不安が残り、無理な旋回を
避けるために左側にいったのではないかという話もでています。
アリンギは荒削りながら、クルーの大きなミスがでていないため、
順調に走っている・・・

そんなチームニュージーランドは精神的にも追い込まれています。
今回のレースコースは風を探すのが難しいと言われているコースで、
ディーン バーカーのヘルムスマン疑問説まででてきています。
チームニュージーランドの補欠のベン エインズリーの方がいいのでは・・
という声まで挙がっています。

こんな大変な中で今夜のレースをどう戦うのか?
逆転勝利はなるのか?!(ぜひ、お願い)

バレンシアの空の下で戦うチームニュージーランドです。


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