こんにちは、アユミです

昨日のブログの続きです、カランガハケ渓谷を約4時間歩いた直後、嬉しいかな、悲しいかな、
今までの運動不足のつけがきたのか、早速、全身筋肉痛に襲われました、、、

そんな中、旅行2日目は、一番楽しみにしていたイベント、コロマンデル半島にあるKauaeranga valleyでのキャニオニング

お天気は良好
、体調はばっちりの中、体だけが筋肉痛でミシミシと音をたててるんじゃないかっていうくらい動きづらい中、
お迎えのバスがきて、いざっ、Kauaeranga valleyへ出発
この日は、私達以外に1日体験(7時間)に参加するお客様が11人、そして半日(5時間)に参加するのが私達4人
車で、Kauaeranga valleyの入口まで行って、そこで、ウェットスーツ、専用の靴下、スニーカーに履き替え、水以外の持ち物は車において出発
いつも写真をたくさんとっている携帯電話を持っていなかったので、お写真がなくて、申し訳ないです。。。
ちなみに
キャニオニングとは、ウェットスーツをきて、渓谷の中の川や滝を、ロープなどを使いながら下っていくウォータースポーツのこと

※イメージ画像 提供元:CanyoNZ Adventure Company
最初、川を下るために、まず川沿いを山の上のほうへとトレッキングすることから始まります

ブッシュウォークをしたり、川に転がる岩や石の上を歩いたりしながらどんどん登っていきます


最後の難関、とっても急な、うーん、たぶんほぼ直立の岩の壁をロープと、腕の力だけで登っていきます

1時間〜1時間半ほどで、川の上流へ到着、大きな滝が現れます

軽くランチを食べて、そこから、キャニオニングの基礎を少しだけ練習して、スタートです
最初のチャレンジは、岩からのジャンピング ダーイブ

次が、滝の横の岩の壁、たぶん高さ10メートルくらいでしょうか、ここを下って行きます
頼れるのは、足腰に装備しているハーネスというロープにぶら下がるための装備と、ロープだけ
ロープは、確実に安全を期していますが、切れたら大事、想像すると、めちゃくちゃ怖いです、、、、

滝が流れている、その上も、脚をしっかりと広げて体のバランスを固定しておりていきます

高所恐怖症の人、腕と脚の筋肉が極端にない人には、おすすめしません、、、かなりハードです
ただ、一生懸命に川を下り終わったあとにたどり着いた滝の真下は、綺麗で、心地よい自然の水が待っていてくれて、
気持ちよさと、達成感と、自然の癒しと、なんとも言えない、とっても気分のよい気持ちになるんです



つらい道のりを乗り越えてきたからこその、美しい光景が見れるっていうこと、そこに辿りつけるっていう達成感はものすごいです

今回は、半日体験だけでしたが、もっと体力があったら、今度は、1日体験のほうにチャレンジしてみたいと思います

アドベンチャーなことが大好きな人、ぜひぜひ、キャニオニングにチャレンジしてみてください
とってもおすすめです
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ちなみに

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最初、川を下るために、まず川沿いを山の上のほうへとトレッキングすることから始まります
ブッシュウォークをしたり、川に転がる岩や石の上を歩いたりしながらどんどん登っていきます


最後の難関、とっても急な、うーん、たぶんほぼ直立の岩の壁をロープと、腕の力だけで登っていきます

1時間〜1時間半ほどで、川の上流へ到着、大きな滝が現れます

軽くランチを食べて、そこから、キャニオニングの基礎を少しだけ練習して、スタートです
最初のチャレンジは、岩からのジャンピング ダーイブ

次が、滝の横の岩の壁、たぶん高さ10メートルくらいでしょうか、ここを下って行きます
頼れるのは、足腰に装備しているハーネスというロープにぶら下がるための装備と、ロープだけ
ロープは、確実に安全を期していますが、切れたら大事、想像すると、めちゃくちゃ怖いです、、、、

滝が流れている、その上も、脚をしっかりと広げて体のバランスを固定しておりていきます

高所恐怖症の人、腕と脚の筋肉が極端にない人には、おすすめしません、、、かなりハードです
ただ、一生懸命に川を下り終わったあとにたどり着いた滝の真下は、綺麗で、心地よい自然の水が待っていてくれて、
気持ちよさと、達成感と、自然の癒しと、なんとも言えない、とっても気分のよい気持ちになるんです


つらい道のりを乗り越えてきたからこその、美しい光景が見れるっていうこと、そこに辿りつけるっていう達成感はものすごいです

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