素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!

テアナウ・ダウトフル・ミルフォード

ミルフォードを歩こう! 旅に出発(第二)

皆さまこんにちはーーミミさんです!logo2


今日は360度ビデオからの休憩をとりましたので。。。ミルフォードトラックの話を続けます!
いつも知らない間に私はミルフォードの話をしてしまうのですが、聞いてください。

はじめての方、案内をしましょう、ミルフォードトラックは以下の場所にあります。

milford-route

青い道をたどって五日間歩きました


はじめはニュージーランドのクイーンズタウン (以上の画像の東)から朝一出発します。


BlogPaint

この方、四十年バスを運転してきた業界内の達人です。私にあって始めて運転をやめると言いました。


departure4


運転手さんはプライドが高くて自分のバスを必ず ’リムジンバス’ と呼ばないと怒ります。

毎日この道を運転していると角も曲がりも全部家族みたいによく知っています。

eparture2

L361-Cleddau-Valley-Fiordland-Tourism-New-Zealand

AD299-Glenorchy-Queenstown-Miles-Holden

コレが典型的な南島の道路です


約五時間後、ボートに乗ります。この旅の始まりです。この日々見る顔は毎日この人たちばかりになります。皆の笑顔と楽しみが私にもつながります。

departure3deaprture5

やがてボートから降りると、霧の中の森に誕生します。今までの旅の理由をわかる気がします。
departure7


やっと入り口にたどり着きました!!

これから歩く旅が始まります。

以上はミミさんでした。logo2


つづく。。。



※ブログランキングに参加しています。応援(クリック)お願い致します
にほんブログ村 旅行ブログ ニュージーランド旅行へ
にほんブログ村


地域情報 ブログランキングへ

自然の中の旅 FROM ミルフォードトラック の報告!!



こんにちは、初めて投稿する ミミさんでーす。logo2

ニュージーランドでの色々な味わった経験をこれから皆さんに伝えたるのを楽しみにしてます。
ミルフォードは聞いた事がありますか?実は、ミルフォードトラックはニュージーランドの一番有名な登山コースです。

mage_2image_1


数ある登山コースの中でも、ミルフォードトラックは最も綺麗だと思います。幸運ながら、その魔法のような場所で私はガイドさんとして毎日秘密な旅行にいかせてもらっていました。

image_3


雨の中ではGoProで沢山の写真を取りました。私の普通のカメラは雨の強い日に近くの滝の映像を撮った後、もう水害で動きません。これでこそ本当の自然に突入。。。


keaimage_5
mt_lilyimage_walk


さて、このミルフォードと言う場所はどこにありますでしょう??


map


五十四キロ

の距離をツ進みまーす!


ミルフォードトラックとはミルフォードサウンドに向かう道を名乗っています。ミルフォードサウンドは南島の観光の心臓とも考えられます、毎年たくさんの人々はミルフォードサウンドの景色に魅了されます。

ミルフォードトラックとは、南のTe Anau湖から北のミルフォードサウンドを結ぶ4泊5日のトレッキングコースです。人は少なく、一日最大で九十人しか歩けないニュージーランド政府には神聖に守られてるロケーションです。ミルフォードトラックはボートで出発し、出口はミルフォードサウンドまでまた小型ボートです。
最後の日の景色は簡単にミルフォードサウンド日帰り旅行でも登山コースの雰囲気をじくっり見てゆっくりと味わえる事が出来ます。


finalday

finay_day2


五日間インターネットの無い世界から帰還!して、初めて電話が鳴ります、周りの人もにもジロジロ見られています。“この人たちはどこから来たんだろう?”と多分思われています。




さあ、一緒にこの面白い冒険の道を歩きましょう。


image_walk


以上、クしている ミミさんでした
次回もお楽しみに




※ブログランキングに参加しています。応援(クリック)お願い致します
にほんブログ村 旅行ブログ ニュージーランド旅行へ
にほんブログ村


地域情報 ブログランキングへ

南島の人気観光スポット『ミルフォードサウンド』の最新情報♪

おはようございます、アユミです

先週末、南島に出張に行った仲良しの同僚から、ミルフォードサウンド クルージングツアーのときの様子を写した、写真と動画を頂いたので、ご紹介致します
今回参加したのは、ニュージーランド南島を拠点とする大きなツアー催行会社リアル・ジャーニーズの催行する『ミルフォードサウンド1日観光』のクルーズツアー

クイーンズタウンを出発するツアーバス、このバスが、とーっても特殊なバスで、バスの天井が全て窓
という作りになっているので、ニュージーランド南島の、この地域特有の切り立った高い山をぜーんぶ見ることが出来るようになっているのです
クイーンズタウンからテアナウ、ミルフォードサウンドの乗船場までの長い道のりも、周りの景色を楽しみながらの移動となります
 リアルジャーニーズの観光バスに関するご紹介ブログはこちら!

IMAG0335IMAG0353

クイーンズタウンを出発したあと、ツアーバスはいくつかの写真スポットを巡ります

掲載している写真、1つ目はモンキークリーク(Monkey Creek)という、世界でもっともピュアな水が川から直接飲める場所として知られている場所で、周囲の山々の景色もとっても素敵
2つ目は、ミルフォードへの峠を行く道や、休憩で停車した駐車場で、よく見かける、ケア(KEA)というニュージーランドの鳥
とってもいたずら好きで、光るものを見ると持っていってしまうそうなので、車の窓を開けたままその場を離れたりすると、何をされるかわかりませんのでご注意を
3つ目は、ミルフォードサウンドクルーズ船の乗船場この日も、とってもお天気がよく、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の景色が綺麗に撮れていますね

1174773_510044075749316_1648457555_nIMAG0376IMAG0406

クルーズ中も、快晴のお天気の中、入り江の中を進んでいきますが、前日かその少し前が、雨のお天気だったのか、フェアリーフォールズなどの滝も水量が多く、迫力があるように見えます

IMAG0444IMAG0504IMAG0415

ミルフォードサウンド クルーズツアーでは、ランチ付きのツアーも選べます
ムール貝やフィッシュ&チップス、お肉やロースト野菜などのニュージーランドらしいお料理が揃ったビュッフェ、サンドウィッチやフルーツなどのピクニックランチボックス、和食のお弁当
船の中にあるキオスクで、マフィンやスナックなどの軽食を購入することも出来ますが、
しっかりとしたランチメニューを事前に注文しておいて、景色を見ながら、ランチを楽しむのもいいですよね

IMAG0409IMAG0410IMAG0411

さて、最後にですが、クルーズの様子を動画に撮ってきてくれたので、そちらもご紹介します



ニュージーランド旅行には、はずせない観光スポット『ミルフォードサウンド』、旅行で来られる方も、ニュージーランドに在住の方も、ぜひぜひ、機会があれば行ってみて下さい

大自然の中をクルージング♪ミルフォードサウンドクルージング&マリナーオーバーナイトステイのご紹介

おはようございます、アユミです

すっきりと晴れているオークランド気温は6度と低めで、とっても寒く感じますが今日は1日いいお天気のようです
ここ最近曇りや雨の日が多かったのですが、金曜日の今日、そして、月曜日はクイーンズバースデーのため祝日となり、明日からの3連休の間はずっとお天気が良さそうです

さて、昨日のブログで、憧れのお城ステイというちょっと変わった滞在をご紹介しましたが、今日もまた南島のトピックスで、今度は、クルーズ船ステイをご紹介します
南島で最も人気といえるリゾート的な観光都市『クイーンズタウン』から、こちらも最も人気の観光スポット『ミルフォードサウンド』のクルージング
南島の南西部、フィヨルドランド国立公園に位置する、ミルフォードサウンド(入り江)へのクルーズツアーは、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の写真が
多くの旅行ガイドやパンフレットなどで使われているので、皆さんもどこかで見たことがあるかもしれません

1238005_510015235752200_1026078559_n946962_510015269085530_1238885303_n

乗船後、クルーズを開始した船は入り江の中を進んで行き、途中、ウェアリー・フォールズとよばれる滝を見るのですが、私が行ったときは、雨が降った後の快晴のため虹が出ていました
そして、シールポイントという場所では、オットセイの群れを見ることが出来ましたそして、スターリング・フォールズという大きな滝の真下まで近づきます

1001256_510015429085514_1115578253_n1238232_4668344485696_1981049431_n547708_510015819085475_245557194_n

壮大で迫力のある山々を周囲に、滝やオットセイ、運が良ければペンギンやイルカなども見ることが出来る、ミルフォードサウンドのクルージングですが、
ここ最近、人気になってきているのが、 『ミルフォードサウンド マリナー オーバーナイトクルーズ』という、クルーズ船で1泊することの出来るツアー 

RJ_Vol9_95RJ_Vol9_68

通常のクルージングに加えて、カヤック、もしくは小型船で行く、周辺の散策もとっても貴重な経験となります
船は、客室やレストラン付きで、オーバーナイトクルーズは、レストランでのビュッフェディナーと朝食が付いてきます
クルージングとカヤックのアクティビティ、大自然の中で停泊する船の中での滞在の夜はニュージーランドの素敵な星空もお楽しみ頂けるかもしれません

催行会社であるReal Journeys(リアルジャーニーズ)が提供するイメージ映像があるので、宜しければご覧ください



どうですかミルフォードサウンド、行きたくなってきてしまいますよね
これから南島クイーンタウンへの旅行を計画される方は、ミルフォードサンドへのツアー、ぜひぜひ行ってみて下さいねっ

 ミルフォードサウンド1日観光 クイーンズタウン発(日本語ガイド付)の詳細・お申込はこちら

ミルフォードマリナー オーバーナイトクルーズの詳細・お申込はこちら

南島トリップ 2日目

引き続き南島のことを書いていこうと思いまーす

まず初めにビックリしたのが、朝の7時だというのに暗い

IMG_2514


まだ、深夜だと思い眠ってしまう人もいるでしょう絶対

初めはボールドウィン・ストリートへ
ここは世界一急な坂があることで有名
20分の停車時間で行って、帰ってくるのは私には不可能だ
IMG_2519
(私の写真センスがないためこれではどれだけ急か分からないですね
ってことでただ眺めて終了
ギネスにも登録されているので時間があれば行ってみてはどうでしょう???
IMG_2524


次はトレインステーションとチョコレートファクトリーへ
トレインステーションはトレインが停車しているので、どうぞご自由に見てって〜
って感じでした。
問題はチョコレートファクトリー
入った瞬間目に入るのがチョコレートの山

IMG_2545


ものすごく食べたかったけど、

IMG_2548


食べれなかった
時間がなくファクトリーツアーには行けませんでしたが、チョコ好きの人は行くべきです

昼食はヴィクトリアホテルでビュッフェ
私はビュッフェなどを食べに行ったら「お金の元をとるくらい食べないといけない」と思ってしまうので、たくさんおかわりしました

こんなメニュー↓↓↓
IMG_2555IMG_2556

IMG_2554


昼食後はヴィクトリアホテル(ダニーデン)から車に乗ってテアナウへ
だいたい4時間くらいかかったかな
到着は4時30分くらい。夕食は5時30分からなので近くにある湖へ行ってみたら
寒いものすごく寒い
湖はきれい。きれいだったけど、寒かった

IMG_2569IMG_2571


最後は夕食、チャイニーズレストランへ
メニューが違うだけで、初日の昼食とほとんど同じだなぁというのが本音です

IMG_2575IMG_2577
IMG_2576IMG_2578
IMG_2579IMG_2580
IMG_2581


以上で2日目終了。
明日もお楽しみに〜

2日目の宿泊施設(ヴィレッジイン)はこんな感じ↓↓↓
IMG_2562
どうやらここ、夜の10時以降になると、冷水しか使えないらしい。
シャワーがつらかった

南島南部9日間の旅 3日目−1

(2日目−2より続き)

前日の夕食後には錨をおろし、停船していましたので、エンジン音もなく静かな夜でした。
「晴れていれば満点の星空が見える」という案内もありましたが、ぐっすり眠ってしまいました、、、

クルーズの朝は早く、6時からエンジンを始動、その音で目が覚めました。
そして6時半から朝食。朝食も一流ホテルの朝食に並ぶ品揃えでした

下船までの時間は、入り江の中でクルージングを楽しみました。
PB191264

特にホールアームと呼ばれる入り江は、周りの山々が水にきれいに映り、息を呑むほどの美しさでした。
そして、そのアームの一番奥では、エンジンを止め、静寂を楽しむ時間を設けてくれました。
鳥のさえずりだけが聞こえていて、自然の静けさを堪能することができました。
PB191278


感動的な景色&クルージングのあと、名残惜しくも10時に下船。
船とはお別れをし、行きと同じようにバスとフェリーでマナポウリに戻ってきました。

このあとの行程は、マナポウリから南島最南端のブラフまで170kmドライブをし、17:00ブラフ発のフェリーでスチュワート島に渡ります。

2に続く

人気ブログランキング
応援宜しくお願いします!

南島南部9日間の旅 2日目−2

乗船後はまず、壮大な景色を眺めながら優雅にアフタヌーンティー
大きなマフィンとフルーツをいただきました。

そして、カヌーに参加です
BlogPaint


PB180465

かなり長い時間カヌーをさせてもらえました。滝に近づいたり、洞窟のようなところへ入ったり。
船からみるダウトフルサウンドとは全く異なる景色でした。
カヤックはオーバーナイトクルーズでしか体験できないのです。

全員が船に戻った後は、野生動物を探すために外洋の方へ出て行きました。
2日間のクルージングで唯一揺れました。
まずは、アザラシがよくいる場所へ案内してくれました。
PB181230

岩の上にいっぱいいましたよ。中には、縄張り争い?をしているアザラシもいました。

他の野生動物を探しながら航行していると、ペンギンがいました
絶滅危惧種であるシュレーターペンギンだそうです。
黄色くて長い眉毛を持っているのが特徴です。
PB181249

よ〜く見てください。この写真にはアザラシも写っています
実際には、結構遠くにいて、みんなペンギンは見えていたのですが、誰もアザラシには気づきませんでした。
でも一緒に写っててラッキー

イルカも見れることが多いそうですが、残念ながら今回はイルカはいませんでした。

船内においしそうなにおいが漂ってきて、ディナータイムです
PB181261

ビュッフェスタイルの夕食。種類がとても豊富でデザートの前にお腹がいっぱいになってしまいましたが、デザートは「別腹」です。デザートも全種類食べてしまいました。
この旅で太るのは間違いなしです。

夕食後にもイベントが用意されていて、フィヨルドランドの野生動物についての講演がありました。
写真とともに説明をしてくれるので、分かりやすかったですよ。

長〜い、とても充実した2日目でした。

ミルフォードサウンドおよびダウトフルサウンドのオーバーナイトクルーズのお申し込みは
こちらへお問い合わせください。

人気ブログランキング
応援宜しくお願いします!

南島南部9日間の旅 2日目−1

2日目はクィーンズタウンから172km離れたマナポウリへ移動しました
マナポウリから、この旅で一番楽しみにしていたダウトフルサウンドオーバーナイトクルーズに参加します

マナポウリの町はカフェが2−3軒あるのみで、本当に小さな町でした。
1軒のカフェでは日本人女性が働いていました。そこでランチをし、いよいよツアー開始です。

マナポウリからまずフェリーに乗船、マナポウリ湖を渡ります。
このマナポウリ湖はマオリ語で「悲しみの湖」と呼ばれていて、最大水深が444mもあるニュージーランドで2番目に深い湖だそうです。
移動のためのフェリーですが、ここの景色も大変きれいで、クルージングを楽しむことができました。

フェリー降り場にはマナポウリ地下発電所があり、発電所の造りなどを紹介した小さな展示場がありました。
この発電所はインバーカーギル郊外のアルミニウム工場へ電気を送るために建設され、1971年に創業開始しています。湖とダウトフルサウンドの高低差を利用して発電を行っていて、世界各国から多くの技術者が手がけた発電所です。

フェリーの後は、バスに乗り換えてクルーズ乗り場へ移動です。
途中ダウトフルサウンドを山の上から見下ろすことができました。
PB181215


今回の船は、フィヨルドランドナビゲーター号です。
PB180478

↓クルーズ内なのでお部屋は狭いですが、窓から景色が見れます。
PB191283


2日目はまだまだ続きます。

人気ブログランキング
応援宜しくお願いします!

ミルフォードサウンド

DSC01791DSC01795
朝起きたら、外の風が一気に目を覚ましてくれました
お向かいのマリナー号も既に出発体制です!

DSC01800 


朝食はこちらの温かいメニューとコンチネンタルの内容。
これだけでお腹いっぱいなのに...あると食べてしまいますよね




DSC01807DSC01810DSC01811DSC01813
からお分かりになるかもしれませんが、本当に波が穏やかなんです。

DSC01817


アザラシの赤ちゃんの群れにも遭遇





DSC01818ミルフォードサウンドといえば、
豪快に落下する滝に船が迫るのも必見の一つ







DSC01819近づいてきました





雨量により、翌日の滝の具合も全く異なります。
その為、近づいてもぬれない為のウォータープルーフジャケットを用意した方が良いですよ


以上長々とお伝えしましたが、ミルフォードサウンドは、一生に一度は行ってみたいと言われるのが
良く分かった、世界遺産の場所でした。

ミルフォードサウンド

DSC01769DSC01770DSC01771DSC01772




ミルフォードワンダラー号は、マリナー号と平行するように、あるポイントヘ向かいました。

そこで、アクティビティを選択出来ます。

まずは、当日一番人気だったカヤッキング
私も参加しました。
因みに、もうひとつは小ボートにのって、周辺散策。
または、泳ぐのいずれか。
流石に、泳ぐ人は誰一人いませんでした。


DSC01777DSC01780DSC01781DSC01782



念願のミルフォードサウンドでのカヤッキングは、とっても楽しい体験でした
途中流され気味で、沖に出てしまいそうでしたが、何とかこらえられました


運動したあとは、やっぱり腹ごしらえ
DSC01784DSC01786




久しぶりに、ニュージーランドのお食事を頂いて、かなり満足しました
お代わりも、出来ちゃいましたので、その後全く動けませんでした...
星空ウォッチングもしようとしたのに、残念です。

ミルフォードサウンド オーバーナイトクルーズ、とっても良かったですよ。
興味のある方、どうぞお気軽にお問いあわせ下さい。→こちらをクリック。

もし、共同シャワー・トイレで宜しければ、少し料金はお値打ちになります。
4-5月、9月はオフシーズンなので寒いけど、料金はお得ですよ
プロフィール
JTB New Zealand
ニュージーランド全土の旅行手配を承っております。
最新情報やお得な情報をいち早くお届けいたします。

 ニュージーランドの旅なら!

只今のお天気
QRコード
QRコード


フォローしてね!
記事検索
最近のコメント
  • ライブドアブログ