素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!旅行情報では、今旬のオプショナルツアーのご紹介や、販売開始のお知らせ、キャンペーンなどを開催していきます!

テアナウ・ダウトフル・ミルフォード

大自然の中をクルージング♪ミルフォードサウンドクルージング&マリナーオーバーナイトステイのご紹介

おはようございます、アユミです

すっきりと晴れているオークランド気温は6度と低めで、とっても寒く感じますが今日は1日いいお天気のようです
ここ最近曇りや雨の日が多かったのですが、金曜日の今日、そして、月曜日はクイーンズバースデーのため祝日となり、明日からの3連休の間はずっとお天気が良さそうです

さて、昨日のブログで、憧れのお城ステイというちょっと変わった滞在をご紹介しましたが、今日もまた南島のトピックスで、今度は、クルーズ船ステイをご紹介します
南島で最も人気といえるリゾート的な観光都市『クイーンズタウン』から、こちらも最も人気の観光スポット『ミルフォードサウンド』のクルージング
南島の南西部、フィヨルドランド国立公園に位置する、ミルフォードサウンド(入り江)へのクルーズツアーは、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の写真が
多くの旅行ガイドやパンフレットなどで使われているので、皆さんもどこかで見たことがあるかもしれません

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乗船後、クルーズを開始した船は入り江の中を進んで行き、途中、ウェアリー・フォールズとよばれる滝を見るのですが、私が行ったときは、雨が降った後の快晴のため虹が出ていました
そして、シールポイントという場所では、オットセイの群れを見ることが出来ましたそして、スターリング・フォールズという大きな滝の真下まで近づきます

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壮大で迫力のある山々を周囲に、滝やオットセイ、運が良ければペンギンやイルカなども見ることが出来る、ミルフォードサウンドのクルージングですが、
ここ最近、人気になってきているのが、 『ミルフォードサウンド マリナー オーバーナイトクルーズ』という、クルーズ船で1泊することの出来るツアー 

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通常のクルージングに加えて、カヤック、もしくは小型船で行く、周辺の散策もとっても貴重な経験となります
船は、客室やレストラン付きで、オーバーナイトクルーズは、レストランでのビュッフェディナーと朝食が付いてきます
クルージングとカヤックのアクティビティ、大自然の中で停泊する船の中での滞在の夜はニュージーランドの素敵な星空もお楽しみ頂けるかもしれません

催行会社であるReal Journeys(リアルジャーニーズ)が提供するイメージ映像があるので、宜しければご覧ください



どうですかミルフォードサウンド、行きたくなってきてしまいますよね
これから南島クイーンタウンへの旅行を計画される方は、ミルフォードサンドへのツアー、ぜひぜひ行ってみて下さいねっ

 ミルフォードサウンド1日観光 クイーンズタウン発(日本語ガイド付)の詳細・お申込はこちら

ミルフォードマリナー オーバーナイトクルーズの詳細・お申込はこちら

南島トリップ 2日目

引き続き南島のことを書いていこうと思いまーす

まず初めにビックリしたのが、朝の7時だというのに暗い

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まだ、深夜だと思い眠ってしまう人もいるでしょう絶対

初めはボールドウィン・ストリートへ
ここは世界一急な坂があることで有名
20分の停車時間で行って、帰ってくるのは私には不可能だ
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(私の写真センスがないためこれではどれだけ急か分からないですね
ってことでただ眺めて終了
ギネスにも登録されているので時間があれば行ってみてはどうでしょう???
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次はトレインステーションとチョコレートファクトリーへ
トレインステーションはトレインが停車しているので、どうぞご自由に見てって〜
って感じでした。
問題はチョコレートファクトリー
入った瞬間目に入るのがチョコレートの山

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ものすごく食べたかったけど、

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食べれなかった
時間がなくファクトリーツアーには行けませんでしたが、チョコ好きの人は行くべきです

昼食はヴィクトリアホテルでビュッフェ
私はビュッフェなどを食べに行ったら「お金の元をとるくらい食べないといけない」と思ってしまうので、たくさんおかわりしました

こんなメニュー↓↓↓
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昼食後はヴィクトリアホテル(ダニーデン)から車に乗ってテアナウへ
だいたい4時間くらいかかったかな
到着は4時30分くらい。夕食は5時30分からなので近くにある湖へ行ってみたら
寒いものすごく寒い
湖はきれい。きれいだったけど、寒かった

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最後は夕食、チャイニーズレストランへ
メニューが違うだけで、初日の昼食とほとんど同じだなぁというのが本音です

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以上で2日目終了。
明日もお楽しみに〜

2日目の宿泊施設(ヴィレッジイン)はこんな感じ↓↓↓
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どうやらここ、夜の10時以降になると、冷水しか使えないらしい。
シャワーがつらかった

南島南部9日間の旅 3日目−1

(2日目−2より続き)

前日の夕食後には錨をおろし、停船していましたので、エンジン音もなく静かな夜でした。
「晴れていれば満点の星空が見える」という案内もありましたが、ぐっすり眠ってしまいました、、、

クルーズの朝は早く、6時からエンジンを始動、その音で目が覚めました。
そして6時半から朝食。朝食も一流ホテルの朝食に並ぶ品揃えでした

下船までの時間は、入り江の中でクルージングを楽しみました。
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特にホールアームと呼ばれる入り江は、周りの山々が水にきれいに映り、息を呑むほどの美しさでした。
そして、そのアームの一番奥では、エンジンを止め、静寂を楽しむ時間を設けてくれました。
鳥のさえずりだけが聞こえていて、自然の静けさを堪能することができました。
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感動的な景色&クルージングのあと、名残惜しくも10時に下船。
船とはお別れをし、行きと同じようにバスとフェリーでマナポウリに戻ってきました。

このあとの行程は、マナポウリから南島最南端のブラフまで170kmドライブをし、17:00ブラフ発のフェリーでスチュワート島に渡ります。

2に続く

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南島南部9日間の旅 2日目−2

乗船後はまず、壮大な景色を眺めながら優雅にアフタヌーンティー
大きなマフィンとフルーツをいただきました。

そして、カヌーに参加です
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かなり長い時間カヌーをさせてもらえました。滝に近づいたり、洞窟のようなところへ入ったり。
船からみるダウトフルサウンドとは全く異なる景色でした。
カヤックはオーバーナイトクルーズでしか体験できないのです。

全員が船に戻った後は、野生動物を探すために外洋の方へ出て行きました。
2日間のクルージングで唯一揺れました。
まずは、アザラシがよくいる場所へ案内してくれました。
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岩の上にいっぱいいましたよ。中には、縄張り争い?をしているアザラシもいました。

他の野生動物を探しながら航行していると、ペンギンがいました
絶滅危惧種であるシュレーターペンギンだそうです。
黄色くて長い眉毛を持っているのが特徴です。
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よ〜く見てください。この写真にはアザラシも写っています
実際には、結構遠くにいて、みんなペンギンは見えていたのですが、誰もアザラシには気づきませんでした。
でも一緒に写っててラッキー

イルカも見れることが多いそうですが、残念ながら今回はイルカはいませんでした。

船内においしそうなにおいが漂ってきて、ディナータイムです
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ビュッフェスタイルの夕食。種類がとても豊富でデザートの前にお腹がいっぱいになってしまいましたが、デザートは「別腹」です。デザートも全種類食べてしまいました。
この旅で太るのは間違いなしです。

夕食後にもイベントが用意されていて、フィヨルドランドの野生動物についての講演がありました。
写真とともに説明をしてくれるので、分かりやすかったですよ。

長〜い、とても充実した2日目でした。

ミルフォードサウンドおよびダウトフルサウンドのオーバーナイトクルーズのお申し込みは
こちらへお問い合わせください。

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南島南部9日間の旅 2日目−1

2日目はクィーンズタウンから172km離れたマナポウリへ移動しました
マナポウリから、この旅で一番楽しみにしていたダウトフルサウンドオーバーナイトクルーズに参加します

マナポウリの町はカフェが2−3軒あるのみで、本当に小さな町でした。
1軒のカフェでは日本人女性が働いていました。そこでランチをし、いよいよツアー開始です。

マナポウリからまずフェリーに乗船、マナポウリ湖を渡ります。
このマナポウリ湖はマオリ語で「悲しみの湖」と呼ばれていて、最大水深が444mもあるニュージーランドで2番目に深い湖だそうです。
移動のためのフェリーですが、ここの景色も大変きれいで、クルージングを楽しむことができました。

フェリー降り場にはマナポウリ地下発電所があり、発電所の造りなどを紹介した小さな展示場がありました。
この発電所はインバーカーギル郊外のアルミニウム工場へ電気を送るために建設され、1971年に創業開始しています。湖とダウトフルサウンドの高低差を利用して発電を行っていて、世界各国から多くの技術者が手がけた発電所です。

フェリーの後は、バスに乗り換えてクルーズ乗り場へ移動です。
途中ダウトフルサウンドを山の上から見下ろすことができました。
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今回の船は、フィヨルドランドナビゲーター号です。
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↓クルーズ内なのでお部屋は狭いですが、窓から景色が見れます。
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2日目はまだまだ続きます。

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ミルフォードサウンド

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朝起きたら、外の風が一気に目を覚ましてくれました
お向かいのマリナー号も既に出発体制です!

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朝食はこちらの温かいメニューとコンチネンタルの内容。
これだけでお腹いっぱいなのに...あると食べてしまいますよね




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からお分かりになるかもしれませんが、本当に波が穏やかなんです。

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アザラシの赤ちゃんの群れにも遭遇





DSC01818ミルフォードサウンドといえば、
豪快に落下する滝に船が迫るのも必見の一つ







DSC01819近づいてきました





雨量により、翌日の滝の具合も全く異なります。
その為、近づいてもぬれない為のウォータープルーフジャケットを用意した方が良いですよ


以上長々とお伝えしましたが、ミルフォードサウンドは、一生に一度は行ってみたいと言われるのが
良く分かった、世界遺産の場所でした。

ミルフォードサウンド

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ミルフォードワンダラー号は、マリナー号と平行するように、あるポイントヘ向かいました。

そこで、アクティビティを選択出来ます。

まずは、当日一番人気だったカヤッキング
私も参加しました。
因みに、もうひとつは小ボートにのって、周辺散策。
または、泳ぐのいずれか。
流石に、泳ぐ人は誰一人いませんでした。


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念願のミルフォードサウンドでのカヤッキングは、とっても楽しい体験でした
途中流され気味で、沖に出てしまいそうでしたが、何とかこらえられました


運動したあとは、やっぱり腹ごしらえ
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久しぶりに、ニュージーランドのお食事を頂いて、かなり満足しました
お代わりも、出来ちゃいましたので、その後全く動けませんでした...
星空ウォッチングもしようとしたのに、残念です。

ミルフォードサウンド オーバーナイトクルーズ、とっても良かったですよ。
興味のある方、どうぞお気軽にお問いあわせ下さい。→こちらをクリック。

もし、共同シャワー・トイレで宜しければ、少し料金はお値打ちになります。
4-5月、9月はオフシーズンなので寒いけど、料金はお得ですよ

ミルフォードサウンドの真夏の雪!

Milford Sound - Summer Snow


ご覧下さい。
先週末、真夏なのにミルフォードサウンドに雪が降ったそうです。
あんまりにも、珍しいからとクルーズ会社さんが送ってくれました。

これも異常気象の一環ですね...

写真、めちゃめちゃ綺麗ですね

皆さん、もしミルフォードサウンドで船に乗るときは下記のものは、必ず準備しましょうね

1. 日焼止め - 照り返しがあり、焼けます。
2. 虫除けスプレー - サンドフライは、日本の蚊より厄介です。
  (できたら、サンダルではない靴の方が、刺されない率が上がります。)
3. ウィンドブレーカー - 真夏でもクルーズすると異様に寒さを感じます。



フィヨルドランド国立公園の玄関口 テアナウ

 ニュージーランド南島、クイーンズタウンからで約2時間。
 ミルフォードサウンド、ダウトフルサウンドへ行く時に立寄る街、そしてニュージーランド3大ハイキングトラックの玄関口です。

 テアナウ洞窟に生息する 土ボタル観測ツアーがある街としても有名です。


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ここはその土ボタルツアーをしている、
リアルジャーニーズ社オフィス。





ここでチェックインして、ボートで洞窟まで行きます。

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街の中心には、飛べない鳥タカヘの像。










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少し車を走らせて、保護されている場所へ行ってみました。
                       (歩くと街の中心地から、30分位かかると思います。




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金網で結構しっかり保護されているので、、、ちょっと見づらいかもしれません。
(これはズームアップしたので、何故か金網が見えないように設定できました

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ここは、地元の人がお勧めするシーフードレストラン。
残念ながら、クリスマスでお休みでした。。。

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結局お昼は、地元の人がよく行っている、
デイリー(コンビニのようなお店)で
チキン&チップスを頂き、腹ごしらえ。
皆さんも、クリスマスや元旦、グッドフライデー等の祝日は
殆どお店が開いていませんので、
事前に調べておいた方が良いですよ


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こちらのお方はクィンティン・マッキノンさん。

ミルフォードサウンド〜テアナウの山道を、1888年探検家こちらマッキノンさんが
初めて開拓したと言われています。
テアナウ湖畔にはそれを記念して像が建てられているんです。最近では実はマッキノンは2番手の開拓者だとも言われているようですが...果たして??

テアナウは、日帰りで有名なハイキングコースを歩けるツアーが今の季節人気です。

キーサミット ハイキングこちらはルートバーントラックの一部を歩きます。

【テアナウ発】 ケプラー・トラック マウントラクスモア  ガイド付きヘリハイク ケプラートラックは日本人の方々には、まだなじみが浅いですが、実は変化のある景観が多いのでとっても人気。

テアナウは、自然がたくさん残されているとてものどかな街です
一度お越し下さい

TE ANAU

フィヨルドランド国立公園の玄関口にあり

ミルフォードサウンドに行くツアーバスは、必ず立ち寄ります。

だから、比較的知られているはずのこの町も、

ガイドブックによっては、紹介されていないみたいです。

静かな良いところですよ-。



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ニュージーランドで2番目、そして南島では1番大きな湖テアナウ湖を、

1歳2ヶ月のお姫様と一緒に散歩して来ました。

時刻は午後4時ごろですが、どうですこの眩しい青い空と湖!!

テアナウの町に入って湖が見えてくると、すぐにビジターセンターがあります。
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そのまま湖畔沿いを歩いていると、こちらはキングスゲートホテル
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テアナウの町はホテルよりも日本の旅館のような

B&B(ベット&ブレックファースト)が多いです。

お庭もよく手入れされお花もキレイ。
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こちらのトラックネット社は、

個人旅行でトレッキングを楽しむお客様の足となる強い見方。

クィーンズタウンからお姫様のパパがちょうど帰って来ました。お疲れ様。
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湖畔沿いには大きなユーカリの木が目立ちます。
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こちらはディスティンクションホテル。

2002年に皇太子様、雅子様がミルフォードサウンドにいらっしゃった際に

ご宿泊になったホテルです。
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ディスティンクションホテルのすぐ近く、町の中心部にはタカヘの像があります。
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そしてタカヘの目の前にリアルジャーニーズ社があります。

あっ、ちょうど土ボタルツアーから戻った船が到着したようです。
【写真】RJ1、RJ2
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あら、大人達がおしゃべりに夢中になっていたら

いつの間にかお姫様が眠ってしまいました。そろそろおうちに帰りましょう。
【写真】お姫様
TE ANAU 10





帰り道、ニュージーランドの国花KOWHAIや、八重桜もまだ咲いていました。
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テアナウもまだまだ自然がいっぱい。お姫様はどんな夢を見ているのかな??
TE ANAU 13
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