素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!

クルージング

ニュージーランド最南端の島 スチュアート島から30分!ウルバ島でバードウォッチング!

こんにちは、アユミです

昨日に引き続きまして、ニュージーランド最南端の島、スチュアートアイランドのおすすめアクティビティをご紹介致します

夏の間(10月〜4月)の間だけの運行ですが、とってもオススメなウルバ島バードウォッチングツアー
パターソン インレット クルーズ(Paterson Inlet Cruise)

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スチュアートアイランドからフェリーで30分ほど離れた島、ウルバ島へ行くツアーで、
このウルバ島には、たっくさんのニュージーランド固有種の植物や鳥たちが住んでいるのです

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とーってもピースフルな雰囲気のウルバ島は、フェリーで到着した瞬間から、しーんと静まりかえった自然の中に、鳥の綺麗な声がこだまします

耳を澄まして、この動画、見てみて下さい



ニュージーランドのネイティブブッシュを抜けて歩いていった先にもたくさんの鳥達が待ち受けています

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これは、スチュアートアイランドロビンという鳥だそうです
ニュージーランドの北島には、ノースアイランドロビンという鳥がいますが、それよりもずっと大きなサイズ

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そして、シドニーコーブという海岸線に出たときに現れた、一羽のフレンドリーな鳥
この鳥、見た目は、ニュージーランドの国鳥 キーウィに似ていますが、キーウィは夜行性なので現れません名前はウェカ 

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とっても可愛らしく私たちのまわりを、走り回っています歓迎してくれているんですかね



こ〜んな素敵な体験が出来る、ウルバ島へのクルージングツアー
とってもとってもおすすめですぜひぜひぜひ、行ってみて下さい

間もなく、JTBニュージーランドのウェブサイトでも、販売を開始しますので、もうしばらくお待ち下さいませ

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南島の人気観光スポット『ミルフォードサウンド』の最新情報♪

おはようございます、アユミです

先週末、南島に出張に行った仲良しの同僚から、ミルフォードサウンド クルージングツアーのときの様子を写した、写真と動画を頂いたので、ご紹介致します
今回参加したのは、ニュージーランド南島を拠点とする大きなツアー催行会社リアル・ジャーニーズの催行する『ミルフォードサウンド1日観光』のクルーズツアー

クイーンズタウンを出発するツアーバス、このバスが、とーっても特殊なバスで、バスの天井が全て窓
という作りになっているので、ニュージーランド南島の、この地域特有の切り立った高い山をぜーんぶ見ることが出来るようになっているのです
クイーンズタウンからテアナウ、ミルフォードサウンドの乗船場までの長い道のりも、周りの景色を楽しみながらの移動となります
 リアルジャーニーズの観光バスに関するご紹介ブログはこちら!

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クイーンズタウンを出発したあと、ツアーバスはいくつかの写真スポットを巡ります

掲載している写真、1つ目はモンキークリーク(Monkey Creek)という、世界でもっともピュアな水が川から直接飲める場所として知られている場所で、周囲の山々の景色もとっても素敵
2つ目は、ミルフォードへの峠を行く道や、休憩で停車した駐車場で、よく見かける、ケア(KEA)というニュージーランドの鳥
とってもいたずら好きで、光るものを見ると持っていってしまうそうなので、車の窓を開けたままその場を離れたりすると、何をされるかわかりませんのでご注意を
3つ目は、ミルフォードサウンドクルーズ船の乗船場この日も、とってもお天気がよく、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の景色が綺麗に撮れていますね

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クルーズ中も、快晴のお天気の中、入り江の中を進んでいきますが、前日かその少し前が、雨のお天気だったのか、フェアリーフォールズなどの滝も水量が多く、迫力があるように見えます

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ミルフォードサウンド クルーズツアーでは、ランチ付きのツアーも選べます
ムール貝やフィッシュ&チップス、お肉やロースト野菜などのニュージーランドらしいお料理が揃ったビュッフェ、サンドウィッチやフルーツなどのピクニックランチボックス、和食のお弁当
船の中にあるキオスクで、マフィンやスナックなどの軽食を購入することも出来ますが、
しっかりとしたランチメニューを事前に注文しておいて、景色を見ながら、ランチを楽しむのもいいですよね

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さて、最後にですが、クルーズの様子を動画に撮ってきてくれたので、そちらもご紹介します



ニュージーランド旅行には、はずせない観光スポット『ミルフォードサウンド』、旅行で来られる方も、ニュージーランドに在住の方も、ぜひぜひ、機会があれば行ってみて下さい

クイーンズタウンで素敵なファーム体験♪

こんばんわ、アユミです

ニュージーランドといえば、人の数よりも多いといわれている羊
とくにメリノという種類を、皆さん、良く耳にするかと思うのですが、メリノ種の羊毛で作られた衣料品がとても有名ですね
そんな、羊がたくさんいるニュージーランドでは、北島ではロトルアのアグロドームでのシープショーや、ファームツアーがとっても人気

そして、今回、南島でおススメしたいファームツアー、クイーンズタウン発着の【マウントニコラス ファームエクスペリエンス】に行ってきたのでその様子をご紹介します

マウントニコラスは、クイーンズタウンからワカティプ湖を挟んで反対側にある高原牧場で、Southern Discoveryという会社の運行するフェリーに乗って目的地を目指します

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周囲を囲む、リマーカブル山脈や、セシル山脈、ウォルターピーク高原牧場などの山々の絶景や、遠くに見えるミルフォードサウンド周辺の山々、
氷河の流れこんだワカティプ湖の美しい青の湖面を眺めながら、約1時間程のクルージングを経て、マウントニコラスステーションへたどり着きます

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このクルージングだけでも満足してしまうほどの楽しい遊覧クルーズに、ついつい牧場のことを忘れてしまいそうになった頃、マウントニコラスファームへ到着

最初に、ダンカンさんというファームを管理するおじさんが、ファームに暮らす動物たちを紹介してくれます

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とってもフレンドリーで可愛い動物たちに触れたり、えさをあげたり、こんなにも近くに寄れるなんて思っていなかったのでびっくりしました

その後は、羊の毛狩りをするための小屋や機材などを見せてくれたり、実際に羊の毛狩りを披露してくれます
大きな机の上に広げられた、モコモコの羊の毛、とーっても大きいのですが、これだけの量の羊の毛をとるのに、
さて、何匹の羊が必要なのでしょうかというダンカンさんからのクイズ、答えはぜひぜひ、現地に行って確かめてみてください

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ダンカンさんと一緒に羊について見て回った後は、ジルさんの運転するバンに乗って、広大な牧場へ連れて行ってもらいます

どうやってこの広大な牧場で動物たちを管理するのか、動物たちの食料となる牧草を育てるのか、そんな話をしてくれます
そして、高原牧場の一番高い場所に到着すると、フェリーでクルージングをしてきたワカティプ湖、そしてミルフォード山脈の景色を眺めることが出来ます

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可愛くフレンドリーな動物たちと、広大な牧場、そして、周囲の自然豊かな景色を楽しむことが出来、大満足

このあと、軽く軽食を取り、クイーンズタウンへと戻るのですが、ツアーのお時間は、大体、3時間半〜4時間くらい
午前中の便と、午後の便があるので、半日でも楽しめるアクティビティです

ぜひ、クイーンズタウンを旅行予定の方、まだ、何をするか決まっていなかったら、マウントニコラス ファームエクスペリエンスはいかがですか

ニュージーランドの活火山ハイキングに挑戦しました♪

おはようございます、アユミです

ニュージーランドといえば、温泉や奇岩が造る自然美などがとっても有名な、火山の爆発によって出来た国
その自然を楽しむのに、ニュージーランド北島では、休火山であるオークランド沖のランギトト島や、タウランガのマウントマンガヌイでのハイキングが人気です

そして、多くの人が知っている北島の活火山、トンガリロ国立公園のルアペフ山では、トンガリロクロッシングという全長19.4kmのトレッキングコースが人気ですが、
北島にはもう1つ、ニュージーランドで最も大きな活火山、ベイオブプレンティにあるホワイトアイランドという島で、ハイキングが出来るということで、
クリスマス休暇を使って、チャレンジしてきましたその様子を、ご紹介いたします

オークランドから車で南へ約300km 3時間半ほどのところにある、ファカタニ(Whakatane)という街から、
ホワイトアイランドへのツアーが出ています



ファカタネの街の中心にオフィスのあるWhite Island Tours(PEEJAY)という会社が催行するツアーに参加してきました
受付で予約を確認した後、活火山をトレッキングするすこーしだけ危険なツアーなので、万が一のことがあったときのための注意事項が記載された、
リーフレットをしっかりと読んで、ツアー参加のための同意書にサインをして、出発です

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フェリーというか小さめの船に乗って、周りの景色を楽しみながらクルージングを楽しむこと約1時間30分
私はとっても楽しかったのですが、船の揺れに、ぐったり酔ってしまう人が多かったので、船酔いをしそうな方は、必ず乗船前に、酔い止めを飲んで頂くことと、お水を持って乗船することをオススメします

ホワイトアイランドが船の目前に迫ってくる頃、ツアーのスタッフより、ガスマスクとヘルメットが配られます
ここが、ホワイトアイランドのすごいところっ普通のハイキングだったら、ガスマスクやヘルメットなんて持っていかないですよね
今でも煙のあがる活火山、安全のために、ガスマスクとヘルメットを常に着用してハイキングをします

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ホワイトアイランドに近づくと、今乗ってきたフェリーでは、上陸できないので、モーターの付いた小さなゴムボートに乗って、少人数ずつ上陸します
これもまた新しい体験で、とっても迫力があって楽しいです

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ツアーガイドから、ハイキングの際の安全上の注意事項をしっかりと聞いて、ハイキング開始

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ごつごつとした岩肌や煙の上がる場所、硫黄のように黄色くなった場所など、その迫力はものすごく、今にも、どーーーんと爆発しそうな感じすらします

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昔はここに、硫黄工場があったそうですが、今では廃墟となっており、誰もここには住んでいない無人島となっています

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現在は、この島の数箇所にビデオカメラが設置されていて、常に火山の状況をモニターするようにしているそうです
そして、島のいたるところに、木やプラスティックで出来た棒がささっていて、今でも観測に使用されているそうです

ハイキングはおよそ1時間程度、アップダウンはあまりないので、お子様でも安心して参加できます

帰りのフェリーでは、ランチボックスが配られ、クルージングをしながらのランチと、運が良ければ、ドルフィンウォッチングをすることが出来ます

朝から約4時間程度の半日ツアー、午後の出発もあるので、朝オークランドを出発した場合でも参加できます
短い時間の間で、貴重な経験がたくさん出来る、ホワイトアイランドのハイキングツアーは、ニュージーランドの自然を楽しむのに、とーってもオススメです

ファカタネまでは、インターシティのバスも出ていますし、ツアー会社のオフィスは、宿泊施設もあるので、
どなたでも簡単に、旅行をすることが出来るかと思います

ホワイトアイランドのハイキングツアー、ぜひぜひ、参加してみてください

ホワイトアイランドハイキングツアーの詳細はこちら(英語のみ)
※予約等ご希望でしたら、ぜひぜひ、アユミまでご相談下さい!

オークランドでハーバークルージング♪

皆様おはようございます。オリジナルNです

ニュージーランドは日差しがキツクちょっと外を歩くだけでジリジリと日焼けする感覚が伝わる毎日ですが日本の皆様はいかがお過ごしでしょうか?

そんな中あゆみさんから家族無料券を頂いたので早速週末に参加してきました「オークランドクルーズ」のご報告!

クルーズの名前を「テッド アシュビー」といいまして、オークランドの街の中心部の海洋博物館から出発する帆船となります。

まずは海洋博物館「マリタイムミュージアム」のチェックインカウンターで「テッドアシュビー」のチェックインをします。 私達は12時からのクルーズに乗りたかった為11時過ぎに行きましたが、万一12時が一杯だった場合は次の14時も可能な状態です。

(12時と14時は土日・祝日のみ。平日は11時半と13時半です)

15分前に集合場所に行くとまずは12歳以下の子供にはライフジャケットが配られます。
大人は無料で防水性の(結構分厚い)ジャケットを貸してくれます。私は日焼け防止に借りました。
(でも船内では日焼け止めのクリームも常備しててサービスの良さにビックリ

プカプカ浮く桟橋を渡り船の乗り込む前はお決まりの写真撮影です。
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早い者勝ちで好きな席を確保しますが正直何処に座っても景色は同じです

出航時はエンジンを掛けて港の外まで出ますが(約3分)その間「ボランティア居ますか〜?」とスタッフが声を掛けて来ます。

子供を含む何人かが手を上げて、計6人のボランティアがロープを引っ張って帆を上げます。
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結構重労働ですが徐々に帆が上がった瞬間ビシっと風を捕らえてエンジンストップ。そのまま風の力のみで船が進みます。
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船のコースはワイテマタ湾をグルッと、ハーバーブリッジを下から潜りUターン、そのまま港に戻る約1時間のクルーズで、波も殆ど無いのでガッツリ船酔いする家の娘でも大丈夫でした

ハーバーブリッジの下を通過の際は何やら変なカプセルがご覧いただけますが、皆様何かお判りになりますでしょうか
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ジックリ見てましたら「ギェ〜」と言う悲鳴と共に人が落ちてきました
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そう、これはバンジージャンプの出発地点・・ 勇気のある方、是非チャレンジしてみて下さい!

南半球の太陽と潮風を浴びながら、海から見えるオークランドの街中の景色は子供達も大喜び!
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日本からオークランドに到着したその日に参加も可能なクルーズですので是非ご検討下さい。
小さなお子様連れにもおススメです




癒しのアクティビティ、エイベルタスマン国立公園を歩く♪

おはようございます、アユミです

昨日のブログに続きまして今日はエイベルタスマン国立公園でのハイキングについてご紹介します

午後もずっとお天気は崩れることなく快晴のまま
カイテリテリビーチからボートに乗って、約45分のところにある『ザ・アンカレッジ(The Anchorage)』という、ビーチへ行って来ました

ボートでのクルージング中は、船内でゆったりと外を眺めても良いですし、
船尾の階段から船上デッキへ上がって周りの景色を楽しむことも出来ます

この日は、太陽の日差しがとても暖かかったので、爽やかな風がとても心地良かったのですが、
ボートは思ったよりも早く、ときどきジェットコースターのようにも感じられますので、船上デッキに出られる際は、お気をつけ下さいね

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アンカレッジに到着するまでの間には、カヤックから見た『スプリット・アップル』や、オットセイが生息している場所を見ることが出来ます
オットセイは、岩の陰に隠れているので、よーく目を凝らして探してみて下さいね

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アンカレッジのビーチに到着広ーい砂浜と透き通った海に太陽の光があたり、キラキラとしています
とっても開放的な場所だったので、両手足を広げて岩の上で写真を1枚パシャリ

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迎えのボートが来るまでの間、約1時間半ほどのハイキングに出かけました
ピットヘッドトラック(Pitt Head Track)とよばれる簡単なハイキングコースで、途中にいくつか展望スポットがあり、
丘の上から壮大な海や島々の景色を眺めることが出来ます

その中でもとくに素敵だったのが『Te Pukatea湾』夏になると多くの人がこのビーチに訪れるそうです

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1時間半のハイキングを楽しんだ後は、アンカレッジビーチでのんびりしながらボートのお迎えを待ち、
17時頃カイテリテリビーチへと戻ってきました

午前中はシーカヤック、午後はボートクルーズとハイキングをして、エイベルタスマンの豊かな自然を存分に満喫し、
素敵な1日を過ごすことが出来ました

残念ながら、滞在はこの日1日だけだったのですが、次回はぜひ、夏に長期滞在で来たいな、と思います

アンカレッジの場所はこのあたり


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オークランド研修生のブログ

こんにちは(。・ω・)ノ゙
今回も、私がオークランドで訪れたところ/経験したことをご紹介したいと思います


この間の日曜日にJTBニュージーランドがオススメツアーとしてご紹介している「WHALE/DOLPHIN WATCHING TOUR」に行ってきました
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このツアーでは、自然の鯨とイルカを間近に見ることができます
見れる確率はおよそ鯨が75%とイルカが90%です

そして、私は幸運なことに今回初めて、イルカと鯨、両方を見ることができました(*゚▽゚*)
イルカは船の真横や真下まで近距離で見ることができ、鯨は約10m離れて見れたのです

イルカは10頭以上見れたと思うのですが、鯨は一頭で子供の鯨でしたので体長も小さめでした(´▽`)
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↑↑イルカ↑↑
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↑↑鯨↑↑
しかし、子供の鯨でもやはり鯨は賢いですね
私たちが鯨を探しているときに「左側に出てきたぞ!」って言われてそちら側を見てカメラを持ちながら待ち構えていたら反対側の右側から出てきたりするのです
かわいらしかったですよ

可愛らしいと言えば、フェリーの中に鯨の木彫りがありました
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フェリーには二つトイレがあり、屋内の座る場所は一階の客室と二階の操縦室にあります。
船が出ると風がとても強くコートを着てても寒いので運転中の際は中から外の景色を見てもいいかもしれません
私は、屋外にも座る場所があるのでそちらに座り、日にあたりながらそよやかな風を肌に感じてました。
私のオススメスポットは二階の屋外の席です
操縦室の裏なので、風はほとんどあたらず、日差しがとても心地よかったですよ

一階の客室にちょっとしたご飯やお菓子、ジュースが販売してあるので、小腹が空いても悩むことはありません

ダウンタウンのViaduct Basinからフェリーが出航するので、ダウンタウンにお越しの際はぜひぜひ乗ってみてください

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