素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!

クルーズ

遂に夢が叶った! タウポでの幻想的な彫刻と遭遇!

皆さま おはようございます。 オリジナルNです。

本日はタウポ2日目のご報告

朝から思いっきりホテルで朝食とコーヒーを堪能し結構お腹一杯に状況で今回一番楽しみにしてたクルーズの「Chris Jolly」と言う会社のブランチクルーズに参加させて頂きました

WEB担当と言う事で何度も写真で目にしたこの光景・・

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この謎のマオリ族の彫刻は船に乗って湖側からしか見れないんですが、やっと見る事が出来ました

メンバーと共に船乗り場に到着(ホテルから車で5分♪)
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船内はこれまた無料wifiが利用できてyoutuberな私はウキウキ

船は真っ青な空の下をゆ〜〜〜っくりと進みます。

そうすると何やら良い香りが漂い始めます。そう、私が参加させて頂いたクルーズは「ブランチクルーズ」

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ホテルでシコタマお腹いっぱいにして来た事を少し後悔しつつ、目の前のオーブンから焼きたてのクロワッサンが出てきたらスルスルとお腹に入るに決まってるじゃないですか

もうお腹が一杯で動けません! となった頃に丁度お目当てのカービングと呼ばれるマオリ族の彫刻の岩肌に到着!




見てください!この湖の色(加工してませんよ〜

このカービングの前で結構長時間停泊し、今度はソーセージとか更にしっかりした食事が提供されます。

その間に船の最後尾から
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釣り糸が垂らされ「何??」と思いきや速攻でヒット! 女の子が選ばれて引き上げると
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でっかいトラウト(マス)が (釣り上げたマスはクーラーボックスに入れてましたのでお持ち帰りとかその場で調理・・とかではありませんでした

ちなみにもう一本の竿に掛かったのはNが選ばれて私が釣り上げたんですが、自分のカメラで撮ってもらう暇が無かったのでここではご紹介出来ません

船はここでしばらく停泊しますがカヌーで参加するツアーなどもあり混みあって来ますので又同じ港に戻ります。

この食事付の「ブランチ」クルーズは日曜しか催行されてませんのでご注意ください
(食事無しのクルーズは勿論毎日催行です)

こちらのツアーも近日発売しますので乞うご期待!

2日目はまだまだ続きます 続きは月曜日〜


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10年以上ぶりにタウポに行ってきました♪

皆様こんにちは 不定期参加のNです!

先週はニュージーランドの北島のど真ん中にある湖「タウポ」に3日間の視察旅行にご招待頂き色んな体験をしてきましたので皆様にご紹介!

通常オークランドからは約5時間掛けて車移動なんですがこの日はタウポ観光局様の計らいで飛行機で移動

約50人乗りの飛行機に乗り、飛んだ! 電子機器使ってOK! 15分後 着陸態勢と言う本当に「アッと言う間」にタウポの空港に到着!

タウポの空港はもんのすごく小さくて可愛い空港で、飛行機を降りたら勿論タラップ、そこから5秒で到着ゲートに出てこれる感じです。 (勿論到着ゲートと出発ゲートは同じです

チェックインカウンターは勿論1個!でもちゃんとベルトコンベアーで預入荷物が入って行くんですよ!
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タウポ空港で待ってて頂いたのはタウポ観光局のMaggieさん

同業他社さん(+オーストラリアからトリップアドバイザーの方)計3名での視察となりました。

ここからは皆別行動となるんですが、私が案内頂いたのはタウポ観光の代表格「フカ滝」に大接近するクルーズ

タウポでの一番の観光スポット「フカ滝」は上から見ると
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こんな感じのエライ激しい滝 ここの滝つぼの目の前まで船で行くというツアーに参加させて頂きました。

Maggieさんに車で案内頂いたクルーズの乗り場から見える景色。  ここでNは既に大はしゃぎ!

だって・・・・・

私の大好きな映画「HOBBIT」の第2作で、ホビット達が樽で激流を下るシーンの撮影現場なんですもん

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その撮影現場のほんと目の前に今回お世話になりました「Huka Falls River Cruise」社の車のドアが半開きで停まっております。 中にはおじさんが一人居て声を掛けましたら・・ここがチェックインカウンター

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名前を伝えてすぐ目の前に停泊中の船で出発〜

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船内は天井が全面世界中の「お札」どれだけ世界中から沢山のお客様が参加されたかが良く分かります (千円札も数枚ありました!)

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全行程は約2時間のクルーズですが基本的にはまったりゆっくりと静かに進む船ですが・・・





滝壺にガンガン近づいてか〜な〜り〜エキサイティング

今回の撮影は魚眼レンズなので距離感が余り表現出来てないんですが、これ実際では「マジ目の前 滝壺」です!(ちょっと怖い!)

フカ滝ではジェットボートでグォーンと一気に近づく事も出来るのですが
(お申込みは こちらから)

ジェットボートは小さく軽いのでそこまで間際までは行きませんがこの船は大きいのでマジで目の前まで行きます

やはりこの滝壺がクライマックスなのでこの日はギリまで近づきグォーっと流されて、もう一回!更にギリギリまで行き・・を4回やってくれました!

帰りは又ゆっくりまったりと帰って行きますが船長さん(?)のテクニックの凄さを本当に実感いたしました。

こちらのツアーは近日中にJTBサイトにて発売予定ですので乞うご期待!

まだまだ初日の一つ目の体験談ですがここからクイーンズタウンの時の様に長々と毎日ご紹介しますのでお付き合いくださいね

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大自然の中をクルージング♪ミルフォードサウンドクルージング&マリナーオーバーナイトステイのご紹介

おはようございます、アユミです

すっきりと晴れているオークランド気温は6度と低めで、とっても寒く感じますが今日は1日いいお天気のようです
ここ最近曇りや雨の日が多かったのですが、金曜日の今日、そして、月曜日はクイーンズバースデーのため祝日となり、明日からの3連休の間はずっとお天気が良さそうです

さて、昨日のブログで、憧れのお城ステイというちょっと変わった滞在をご紹介しましたが、今日もまた南島のトピックスで、今度は、クルーズ船ステイをご紹介します
南島で最も人気といえるリゾート的な観光都市『クイーンズタウン』から、こちらも最も人気の観光スポット『ミルフォードサウンド』のクルージング
南島の南西部、フィヨルドランド国立公園に位置する、ミルフォードサウンド(入り江)へのクルーズツアーは、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の写真が
多くの旅行ガイドやパンフレットなどで使われているので、皆さんもどこかで見たことがあるかもしれません

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乗船後、クルーズを開始した船は入り江の中を進んで行き、途中、ウェアリー・フォールズとよばれる滝を見るのですが、私が行ったときは、雨が降った後の快晴のため虹が出ていました
そして、シールポイントという場所では、オットセイの群れを見ることが出来ましたそして、スターリング・フォールズという大きな滝の真下まで近づきます

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壮大で迫力のある山々を周囲に、滝やオットセイ、運が良ければペンギンやイルカなども見ることが出来る、ミルフォードサウンドのクルージングですが、
ここ最近、人気になってきているのが、 『ミルフォードサウンド マリナー オーバーナイトクルーズ』という、クルーズ船で1泊することの出来るツアー 

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通常のクルージングに加えて、カヤック、もしくは小型船で行く、周辺の散策もとっても貴重な経験となります
船は、客室やレストラン付きで、オーバーナイトクルーズは、レストランでのビュッフェディナーと朝食が付いてきます
クルージングとカヤックのアクティビティ、大自然の中で停泊する船の中での滞在の夜はニュージーランドの素敵な星空もお楽しみ頂けるかもしれません

催行会社であるReal Journeys(リアルジャーニーズ)が提供するイメージ映像があるので、宜しければご覧ください



どうですかミルフォードサウンド、行きたくなってきてしまいますよね
これから南島クイーンタウンへの旅行を計画される方は、ミルフォードサンドへのツアー、ぜひぜひ行ってみて下さいねっ

 ミルフォードサウンド1日観光 クイーンズタウン発(日本語ガイド付)の詳細・お申込はこちら

ミルフォードマリナー オーバーナイトクルーズの詳細・お申込はこちら

贅沢な市内観光♪

皆様お早うございます。オリジナルNでございます

湿気が凄く本当に日本の真夏の様なオークランドからのカキコです
(とは言え気温は30度前後なので日本の真夏に比べると可愛いんでしょうね・・

そんな中、会社の目の前で信号待ちしていると「ウォッ」て車が目抜き通りのクイーンストリートに現れたので持ってた携帯カメラで撮影

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これはJTBニュージーランドでもご案内しております「オークランド アドベンチャー ダック」と言う「水陸両用車でご案内する市内観光」のバスです

目抜き通りのクイーンストリート等街の中心部を「陸モード」でご案内の様子を運良く見れた様子です

私は実はこのオークランドの物は乗った事が無いのですが、15年ほど前にオーストラリアのゴールドコーストで乗った事がありまして、非常に贅沢な観光だった記憶があります

通常市内観光と言えばバスで巡り、海からの観光は又別にクルーズツアーに申し込んで・・・となりますが、このオークランド アドベンチャー ダックは約1時間の工程でどっちもやってしまおう!と言う贅沢でそしてお得なツアーです

水陸両用なので通常の街中の市内観光を終えた後はそのまま海にザブーンと入ってそこから先は船として「帆の街オークランド」のウエストへブンマリーナに沢山浮かぶヨットやハーバーブリッジをご堪能頂けます!

実はこの会社、世界各国にございまして、テーマは「アヒル」

と言う訳で、「グワッ グワッ」と言う声(?)が至る所から聞こえてきますのでご愛嬌!

このツアーは こちらからお申し込み頂けます!(海に入る瞬間の画像も掲載してますので是非ご覧下さい!)

オークランドでハーバークルージング♪

皆様おはようございます。オリジナルNです

ニュージーランドは日差しがキツクちょっと外を歩くだけでジリジリと日焼けする感覚が伝わる毎日ですが日本の皆様はいかがお過ごしでしょうか?

そんな中あゆみさんから家族無料券を頂いたので早速週末に参加してきました「オークランドクルーズ」のご報告!

クルーズの名前を「テッド アシュビー」といいまして、オークランドの街の中心部の海洋博物館から出発する帆船となります。

まずは海洋博物館「マリタイムミュージアム」のチェックインカウンターで「テッドアシュビー」のチェックインをします。 私達は12時からのクルーズに乗りたかった為11時過ぎに行きましたが、万一12時が一杯だった場合は次の14時も可能な状態です。

(12時と14時は土日・祝日のみ。平日は11時半と13時半です)

15分前に集合場所に行くとまずは12歳以下の子供にはライフジャケットが配られます。
大人は無料で防水性の(結構分厚い)ジャケットを貸してくれます。私は日焼け防止に借りました。
(でも船内では日焼け止めのクリームも常備しててサービスの良さにビックリ

プカプカ浮く桟橋を渡り船の乗り込む前はお決まりの写真撮影です。
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早い者勝ちで好きな席を確保しますが正直何処に座っても景色は同じです

出航時はエンジンを掛けて港の外まで出ますが(約3分)その間「ボランティア居ますか〜?」とスタッフが声を掛けて来ます。

子供を含む何人かが手を上げて、計6人のボランティアがロープを引っ張って帆を上げます。
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結構重労働ですが徐々に帆が上がった瞬間ビシっと風を捕らえてエンジンストップ。そのまま風の力のみで船が進みます。
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船のコースはワイテマタ湾をグルッと、ハーバーブリッジを下から潜りUターン、そのまま港に戻る約1時間のクルーズで、波も殆ど無いのでガッツリ船酔いする家の娘でも大丈夫でした

ハーバーブリッジの下を通過の際は何やら変なカプセルがご覧いただけますが、皆様何かお判りになりますでしょうか
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ジックリ見てましたら「ギェ〜」と言う悲鳴と共に人が落ちてきました
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そう、これはバンジージャンプの出発地点・・ 勇気のある方、是非チャレンジしてみて下さい!

南半球の太陽と潮風を浴びながら、海から見えるオークランドの街中の景色は子供達も大喜び!
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日本からオークランドに到着したその日に参加も可能なクルーズですので是非ご検討下さい。
小さなお子様連れにもおススメです




天候に負けないロトルア!!

あゆみさんの横に座っているものです。

タウポでのクルーズが終わった後、その足でロトルアへ
車で1時間ちょっとなので時間のある方は、ロトルアとタウポへ行かれることをお勧めします

ロトルアへ到着し、ホテルへチェックイン
今回はibis Rotoruaに宿泊すること
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チェックインを終えたのが17時45分で、すこし体が寒かったので、ヘルズゲートでマッドバスにつかりに

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寒いときにはやっぱり暖かいお湯につかるのはいいですねその日の夜はファーストフードにすることにし、お店に立ち寄ってみると。。
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スクリーン画面で注文をするスタイルでした。

オークランド市内の店にはまだ見かけたことがなく、店員さんに教えてもらいながら注文だんだんと進化していくのだなぁって思いましたその日はあったまった身体と満腹のおなかで就寝。

次の日は。。。雨。。でもロトルアは雨でも行く場所があります
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ポリネシアンスパ
身体がぬれるのだから雨が降っていても楽しめ、旅の疲れもとれます考えることはみな一緒で多くの旅行客の方がきていました

ポリネシアンスパの後は、天気が良くなってきたので、ロトルア湖のクルーズに参加することにしました曇り空でしたが、ゆっくりとロトルア湖を遊覧し、ロトルア市やモコイア島を見ながら飲み物を飲みながらの落ち着いた時間
天気のいい日はこんな感じです。
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雨の日でも十分な時間を堪能することが出来るのがロトルアの魅力のひとつだと思いました

ニュージーランド最大の湖『タウポ湖』でクルーズはいかが?

あゆみさんの横に座っているものです。

連休にタウポとロトルアへ行ってきました

今回も急に決めたため、3連休の一日目は移動日に1日目はオークランドからタウポへ

到着日は時間が遅くなったためにフカフォールへ行きました

タウポといえばフカフォール
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フカフォールへきたのはこれで2回目ですがやはりいつみても青くきれいで勢いのある流れでした。

2日目の予定は今回の一番の目的であった、
タウポ湖にあるマオリの彫刻MINE BAY(マインベイ)を見に行くこと

MINE BAYのクルーズを13時30分から予約ホテルチェックアウトの後からクルーズまで時間があったので、
もうひとつやりたかったフカフォールリバークルーズをすることにしました

フカフォールリバークルーズを10時30分に予約しておいたので、アラティアティアダムの放水を見に行くことに。

放水時間は10時、12時、14時、16時(16時は夏季のみ)
この放水はダムを作る前の川の流れを観光客の方に見てもらうためだそうです
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最初は水が少ししかなかったところが、
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水門の開放により段々と水位が高く!
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別の角度からは
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ちょうど川の水位が一番高くなった頃に、フカフォールリバークルーズ
の時間になりいいタイミングでした

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フカフォールリバークルーズは最初はゆっくりとワイカト川をのぼっていき、
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ワイカト川に生息する鳥などの話を聞きながらゆっくりと。。

船内には各国の紙幣が張られており色々な方が来たのが分かります。
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フカフォールにちかくにつれ流れに勢いが!
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子供たちも大騒ぎでフカフォールの流れを見ていました
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フカフォールクルーズの後はランチを食べ、次のマインベイをみに行くクルーズへ

今回はCHRIS JOLLY OUTDOORSさんを利用させていただきました
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船長さんの案内のもとマインベイへ
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なぜこんなところにこんなこんな彫刻が
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と思うくらい迫力のある彫刻で、

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何かの扉みたいな感じ。いつか開くのじゃないかという風に想像がわいてきました

タウポでのクルーズ観光は本当に圧倒されるものばかりでした

オークランド研修生のブログ

こんにちは(。・ω・)ノ゙
今回も、私がオークランドで訪れたところ/経験したことをご紹介したいと思います


この間の日曜日にJTBニュージーランドがオススメツアーとしてご紹介している「WHALE/DOLPHIN WATCHING TOUR」に行ってきました
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このツアーでは、自然の鯨とイルカを間近に見ることができます
見れる確率はおよそ鯨が75%とイルカが90%です

そして、私は幸運なことに今回初めて、イルカと鯨、両方を見ることができました(*゚▽゚*)
イルカは船の真横や真下まで近距離で見ることができ、鯨は約10m離れて見れたのです

イルカは10頭以上見れたと思うのですが、鯨は一頭で子供の鯨でしたので体長も小さめでした(´▽`)
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↑↑イルカ↑↑
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↑↑鯨↑↑
しかし、子供の鯨でもやはり鯨は賢いですね
私たちが鯨を探しているときに「左側に出てきたぞ!」って言われてそちら側を見てカメラを持ちながら待ち構えていたら反対側の右側から出てきたりするのです
かわいらしかったですよ

可愛らしいと言えば、フェリーの中に鯨の木彫りがありました
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フェリーには二つトイレがあり、屋内の座る場所は一階の客室と二階の操縦室にあります。
船が出ると風がとても強くコートを着てても寒いので運転中の際は中から外の景色を見てもいいかもしれません
私は、屋外にも座る場所があるのでそちらに座り、日にあたりながらそよやかな風を肌に感じてました。
私のオススメスポットは二階の屋外の席です
操縦室の裏なので、風はほとんどあたらず、日差しがとても心地よかったですよ

一階の客室にちょっとしたご飯やお菓子、ジュースが販売してあるので、小腹が空いても悩むことはありません

ダウンタウンのViaduct Basinからフェリーが出航するので、ダウンタウンにお越しの際はぜひぜひ乗ってみてください

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