素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!

トンガリロ

最後の締めはラフティング!

皆さまおはようございます。オリジナルNです


本日を最終話とさせて頂き、又あゆみさんにバトンタッチしますのでもうちょっとお付き合い下さい

トラウトセンターを13時半に出て18時20分の飛行機に乗ってオークランドに戻らないといけなかったんですが・・タウポ観光局の方がNだけにアクティビティをご用意して頂いてました
(他の2名は又別行動)

Nだけにアレンジ頂いたタウポ体験・・それはラフティング3時間コース

正直この寒空にラフティング?と言う印象はありましたがやってみましたらコレマタ楽しい体験でしたのでご紹介

この日Maggieさんはその他2名に同行した為、ホテルには同じくタウポ観光局からCaseyさんと言う男前のお兄さんがお迎えに来てくれましたが、案内してくれるだけかと思いきやCaseyさんも「え?一緒にやるよ」との事で1日運転してくれた上私と一緒にラフティング3時間参加頂きました(感謝

Caseyさんと軽く地元で超おススメと言う手作りのパイを軽く食べて(超美味しかった)ラフティングのオフィスへ。

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中に入ると今回一緒にボートに乗る参加者の自己紹介。今回は「視察」と言う事で新人ガイドさん(?)が2名とこれまたオーストラリア来られた男性1名(同じく視察かな・・・・)の計6名でのチームで出発しました。

まずはタブレットで名前やメアドを登録、最後に署名をします。
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入力が終わりましたらロッカーエリアでウエットスーツ、ブーツ、ヘルメットや更にフリースを着込んで準備します。(結構重装備

ここで「1番嬉しかった事」。

それはこのアクティビティーは「GoProフレンドリーです!お持ちのカメラは遠慮なくヘルメットに付けて参加下さい!」との事公式サイトにも大きく記載されてます。

これ・・・私は本当にうれしいです。 ここ最近スカイタワーの上歩いたり色んな事にチャレンジしますが撮影一切ダメ、カメラ持参も絶対ダメ(金属探知機で体中チェックされる)が多いので思いっきり動画撮影してそのままネットにドンドンUP可能なアクティビティは本当嬉しいです。

今の時代「自撮り」「セルフィー」なんて言葉があるので皆撮りたいですよね〜GoProカメラの保有率もグングン上がってますし

(JTBの公式サイトでも「撮影出来ます」「撮影禁止です」のマーク要りますね・・検討します

さて話は逸れましたが・・ 全員装備が整いましたら本日のスキッパーさんが自己紹介
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(ロン毛の如何にも「アウトドア派」なお兄さん!命任せた

ここからボートをけん引しつつ車で川まで移動、駐車場からは全員でボートを下ろします。
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さてここから先はN自慢のカメラで動画行っちゃおうかな〜〜

大人の事情でYOUTUBEにアップの際に「自動顔判別モザイク」と言う機能を使ったのですが、タマに川の一部とか全体にモザイク掛かるので(ちょっと怖い)お見苦しい箇所ありますがご容赦下さい (そこに顔があったんでしょうか・・



ラフティング中は途中休憩してホットチョコレートタイムとかおやつの時間があり、実際に川の中には約2時間居ます。これがあっと言う間。

私はこれまでオーストラリアとか色んな所でラフティングした事ありますが、こんなに息つく暇無く2時間出来る川は本当に初めて

流れの激しい「ラピッド」の箇所が30秒おきにあるので本当にGoProを止めるチャンスが無いイメージです。

クライマックスの場所ではちゃんとカメラマン(と言ってもここまで連れてきて頂いたドライバーさん)が凄いカメラで撮影してくれます
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川から上がって全員で記念撮影!
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(やはり大人の事情で全員モザイク入れました・・!)

車は一旦オフィスに戻りバスタオルを取って、そのまま別の場所に移動して「温泉」で体を温めます
(すみません そこの写真は撮れませんでした・・公衆浴場ですしね!)

体ホッコホコの状態で又オフィスに戻りますと今度は
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アッツアツのトマトスープとトーストが・・・(私たちが温泉行ってる間に作ってくれたらしいです・・感動!

体の芯まで温まり、又Caseyさんが運転する車でタウポ空港まで送って頂き無事(かなり余裕有)で飛行機に乗ってオークランドに戻って参りました。

今回私が参加させて頂いたラフティングはグレード「3」。
そこそこ激流有のレベルですが、3歳から参加出来るグレード1(激流無し)等もアレンジ頂けますので本当におススメ!

本当に楽しんだタウポ3日間のご報告は以上 

これからも色んな事にチャレンジしますので又不定期参加しますね! ではあゆみさん 明日から宜しく〜

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3日目はタウポの宿泊施設視察

皆さまおはようございます。オリジナルNです。

徐々にあゆみさんの記事が溜まって来てるらしいですが今しばらく占有させて頂きます

2日目の夜はHilton Lake Taupoで

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こんなゴージャスな夕食を頂きました。

「ハイクラス」なレストランで、小さなお子様連れの家族もメッチャおしゃれでN一家の様な騒がしさは無く、本当にゴージャスな夕食を頂きました 

ちなみにここのレストランには日本人スタッフが居ますので困った時にも安心

夕食後はヒルトンの全てのお部屋を見せて頂きましたが、アパートメントタイプのお部屋なんて
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キッチンも完璧で明日からでも引っ越してここに住めそう

夜で真っ暗だったので外観写真等は撮れませんでしたがウェディングの施設等も充実しておりおススメです

そして迎えた3日目。

この日は朝から色んな宿泊施設等を視察し、午後はアドレナリン大放出のアクティビティ等に参加しました

まずは朝から、本当に、昔から、一度行ってみたかった宿泊施設 Tongariro Lodge

そこはタウポ湖の南部にありますフィッシングロッジ。 すぐ横に川が流れておりすぐ目の前でフライフィッシングを楽しむ事が出来ます。

その昔ここはフライフィッシングをする方が泊まるロッジで、女性が宿泊するイメージが少ないロッジでしたが近年イメージチェンジしてお洒落な高級ロッジとして人気です

普通の海釣りなどと違い、フライフィッシングは胸まで川に入ってムチの様に狙ったドンピシャの場所に針を落とす必要があるという素人には敷居が高いスポーツなのでその昔は沢山のプロの釣り師()が宿泊していました。

入口に入ると
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歴代の有名人宿泊者の写真がイイイイイッツパイ飾ってあります(お!!マジ!? って人も・・

私が何故釣り師でも無いのにここを知ってたか・・・それは・・・

その昔、映画の「ロードオブザリングス」の公開後、日本から大ファンの女性4名様グループが「ど〜〜〜〜しても出演者が泊まった部屋に泊まりたい」と仰り、全力を尽くして調べ上げ、ここの某お部屋に女性4名に泊まり頂いた思い出がございます

当時は「釣りしないのに 」と言う印象が強かったのですが今は
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本当に「高級ロッジ」

ここも明日からN一家住めます

若干お値段は高額になりますが、フライフィッシュされる方には目の前が川でしかも最高のポイントらしく天国、そして有名人等他のお客様の目を避けたい方、都会の音を一切遮断したい方等にはうってつけのロッジです。

是非ご利用下さい!

さて、午前中にもう一軒視察に行ったのですが長くなりますので本日はここまで〜

続きは又明日!

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トンガリロ アルパイン クロッシング歩いてきました。

週末を利用してトンガリロ アルパイン クロッシングに行ってきました
2泊3日の行程です。
1日目:金曜日の夜にオークランドを車で出発→トンガリロナショナルパーク到着→ナショナルパーク鉄道駅近くのホリデーアコモデーション(3ベッドルーム一軒家)に宿泊。
2日目:トンガリロ アルパイン クロッシング。クロッシング終了後、TOKAANU Thermal Pools温泉へ。
3日目:マウントルアペフ麓からスキーリフトに乗り、山頂付近に建てられたKNOLL RIDGE CAFEへ。下山後は、途中のローカルカフェで昼食後、オークランドへ。

前からずっとチャレンジしたかったトンガリロ アルパイン クロッシング  
念願かなって行ってまいりました。お天気もすばらしく、真っ青な晴天のもと、午前8時に宿まで迎えに来てくれたシャトルバスに乗り出発
マンガテポポ駐車場からスタートです

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Tongariro Alpine Crossingより抜粋。

たくさんの登山者にびっくりです
(途中2箇所にあるトイレも長−い行列ができていました。)

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ナウルホエ山とトンガリロ山の間に位置するマンガテポポ・サドルの尾根までずっと上り坂が続きます。
やがて素晴らしい眺めが開けてきます

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その後、コースはクレーターに水が溜まってできたエメラルド湖へ向かって下降していきます。
この美しい湖のエメラルド色は火山地帯から浸出したミネラル分によって生じるものだそうです。
自然が生み出す美しい色は見事ですね

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ノース・クレーターの縁に沿って歩いた後には、森林地帯へ下って行きます。

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さらに下ると今までの荒涼とした景色から、一転、緑豊かなブッシュウオークとなります。トラック沿いを流れる川のせせらぎの音にいやされつつ、終点のKetetahi駐車場へ。
午後5時に迎えに来たシャトルバスに乗り、一旦宿へ。
その後、荷物を降ろして身軽になったあと、車で30分ほどのところにあるTokaanu Thermal Poolsの温泉へ。プライベートスパも予約できます。
Tokaanu Thermal Poolsの温泉
http://www.greatlaketaupo.com/things-to-do/listings/thermal-pools-tokaanu/#photo-gallery

ミネラルたっぷりの温泉に浸かり、全長19.4キロを歩き通した疲れもすっかりとれました

最終日は、ホリデーアコモデーションをチェックアウト後、マウントルアペフ麓からスキーリフト(Scenic Chairlift Ride)に乗り、山頂へ。

http://www.mtruapehu.com/summer/chairlift-rides/


二回のスキーリフトに乗り、たどり着いたのは山頂付近(海抜2020メートル)に建てられたKNOLL RIDGE CAFE。
http://www.mtruapehu.com/summer/knoll-ridge/

海抜2020メートルから見る壮大な景色でおいしさ倍増のコーヒーを頂いた後、リフトに乗り下山。そして一路オークランドへ
今回歩いたトンガリロ・アルパイン・クロッシングをはじめ、このトンガリロ国立公園周辺は、トレッキングやサイクリング、冬はスキー、スノーボードと、年間を通してニュージーランドならではの様々なアクティビティを楽めるところです。
皆様も是非訪れてみて下さい
世界遺産トンガリロ国立公園1日観光
https://www.jtb.co.jp/kaigai_opt/srh/prddetail/p288516?areaCd=OCE&countryCd=NZ&cityCd=ROT

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ニュージーランドでスキートリップ♪Mt Ruapehuへいってきました!

こんばんわ、アユミです

昨日のラグビーネタに続きまして、今日もまたまた、スポーツのお話っ

とうとう とうとう 念願叶いまして、ニュージーランドで、スキー旅行に行ってきましたっ
ニュージーランドの冬は、南島のクイーンズタウン、ワナカ周辺でのスキーがとっても人気ですが、北島にも、立派なスキー場がちゃ〜んとあるんですっ
日本の冬は、毎年、毎年、必ずといっていいほど、スノボ旅行に行っていた私ですが、ニュージーランドでも行きたいな〜と思い始めてから、もう数年以上

今年の冬こそはっと思い立って、先日、北島のちょうど真ん中あたり、トンガリロ国立公園の名前で知られている、Mt Ruapehu(ルアペフ山)のスキー場へ行ってきました

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金曜日の夜にオークランドを出発して、車を走らせること、約4時間半ほどで、トンガリロ国立公園に到着します
その日はそこで1泊をして、翌日の土曜日、いざっ、ルアペフ山のスキー場へ
※レンタカーやご自身の車で行く方は、出来る限り、四輪駆動の車を選んでくださいね

スキー場についたら、レンタルスキーやボード、ウエア、ヘルメット、そして、リフトのチケットを購入して、レンタルオフィスへ
チケット売り場や、レンタルオフィスは、とーっても混み合うので、宿泊先でレンタルできる方はそのほうが良いです
また、ゴーグル、手袋の貸出は、衛生上の問題で、していないそうなので、こちらも宿泊先で借りてくるか、もしくは自分のものを持っていったほうがいいです

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レンタルが出来たら、ウエアに着替えて、スキーやスノーボード、リフトチケットをもって、いざっスキーフィールドへ

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下のほうは、ビギナーエリア、そのすぐ上に、中級者、上級者コースがあって、なんとびっくりっっ、クアッドリフト(4人乗り)までちゃーんとありました
エリアが選べるリフト券は、ICカードで、利用できるリフトが決まっているので、全てのコースに行きたい方は、全山パスを、下のほうだけでいい人は、ビギナーエリアのみのものを買います

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下のほうは、岩肌が見えている箇所も多かったのですが、上のほうに行くにしたがって、雪質もとってもよく、
思ったほど、アイスのようながりがりっっとした雪面ではなく、ふわふわとしたシャーベット状の雪質でした

また、ニュージーランドの山は、森林限界と呼ばれるほどの、高い山の上にスキー場があるため、木が全く生えておらず、視界は最高っ
山の頂上付近には、昨年、世界で最も素晴らしい建築デザインのカフェに選ばれた、Knoll Ridge Cafeもそこにあり、ちょっと疲れたら、素敵な眺めのカフェで小休憩

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壮大なフィールドの中で滑る、久しぶりのスノーボードはとってもエキサイティングでしたっ

期待していなかった、晴天と雪質におおはしゃぎをして、とっても楽しめたスキー旅行

来年もまた、1回だけではなく、2回、3回っと、滑りにきたいですね

2017年度 スキー情報はこちら!

世界遺産トンガリロを歩く!後半戦は素敵な景色が見られます♪

こんにちは、アユミです

今日は、昨日のブログに引き続きまして、世界遺産トンガリロ登山の後半戦をご紹介します

第1休憩ポイント、ソーダスプリングスを出発してから、ナウルホエ山のすその険しい道を登ること約1時間、
今までいた場所を見下ろすほどの高さまでくるのですが、そこからの景色は、大地の雄大さにジーンとくる程の、
壮大な景色を見ることが出来ます(うわ〜ここを登ってきたんだという達成感付き!)
そして、その先には、火山地帯ならではの、地熱によるスモークや、クレーターを見ることが出来ます
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そこからまたしばらく登ること約30分、時間も12時頃になったので、ナウルホエ山とトンガリロ山の
ちょうど間あたりが平坦な場所となっていて、そこでたくさんの人がランチタイムをとっていたので、私たちもお昼に
ここでまだ元気が残っている人は、トンガリロ山の頂上まで、約1時間半で行くことができます(私は、、、、だめでした)
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さて、そこからさらに登りの道を歩くこと約30分、ここでは、足場が滑りやすく、ときには、チェーンをひっぱりながら登らなくてはいけないポイントがあります
こういうときのためにも、しっかりと足に合った、そして靴底のしっかりした靴を履いていかれることをおススメします
そこを越えると、いよいよ、私が待ちに待った、湖が見えてきました
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じゃーんっガイドブックでもよく見るこの光景エメラルドレイクです
とっても素敵な淡いブルーグリーンをしたエメラルドレイクや、そのとなりの透き通った青のブルーレイク
今までの疲れも吹き飛ぶほどの美しい景色を見ることが出来ますこれを見るために、頑張ったといっても過言ではないですね
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さて、湖の景色を過ぎてからは、もうここから終盤ですとはいえ、残り7km 約4時間ほどの道のりが残っています
お時間に余裕がある場合は、ゆっくりと、タウポ方面の景色を楽しみながら、下山しましょう
(正直、湖を過ぎたあとのくだりが一番大変でした、、、、)
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さてさて、朝8時にスタート地点のマンガテポポを出発してから、ちょうど8時間、最終地点のケテタヒ駐車場へ到着
無事に、19.4kmの道のりを歩ききりました

この日は、暑すぎず、寒すぎず、ちょうどいいお天気だったのですが、登山の最後に残ったのは、日焼けで真っ赤になった自分
みなさまは、日焼け止めをしっかり塗って、帽子をかぶって、サングラスをして、トンガリロ登山にチャレンジしてくださいね

最後まで、読んでいただいてありがとうございました

スキー速報

本日の、スキー場情報です 北島はまだですが、南島の主要スキー場は、全てOpen
地域 スキー場リンク スキー場 積雪 気温 状況
クライストチャーチ周辺 footer_mh マウントハット 積雪 300cm~340cm -0.5℃ Open
クイーンズタウン周辺 footer_cp コロネットピーク 積雪 65cm~105cm -2.2℃ Open
footer_re リマーカブルズ 積雪 75cm~110cm -5℃ Opne
footer_re カードローナ 積雪 65cm~125cm -3℃ Opne
footer_re トレブルコーン 積雪 94cm~200cm -5℃ Opne
トンガリロ(北島) footer_re ワカパパ 積雪 34cm~70cm -0℃ Close
footer_re トゥロア 積雪 149cm~170cm -0℃ Close

トンガリロから冬を

トンガリロのホテル シャトーから、冬のお便りが届きました
NZ各地で、雪ですね。
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