素敵なニュージーランド

JTBニュージーランドに勤務するオークランド在住のスタッフが旅行情報や生活情報をタイムリーに発信します!更新頻度は平日毎日なので、今日のお天気や季節のお話、近くのカフェやレストラン、スーパーで売っている珍しいものお得なもののお話まで、現地在住民しか知りえない情報が満載です!

ホテル

オークランド グランドウインザーホテルに見学に行ってきました!

オークランド グランドウインザーホテルに見学に行ってきました!
客室は稼動していますが、現在レセプションエリア、レストラン、カフェなどのエリアがまだリノベーション中で、完成後がとても楽しみなグランドウインザーホテル
1936年に建設され、ヘリテージ登録もされているアールデコ調のとてもエレガントなホテル
英国の薫りたっぷりのホテルです

ロケーションは、クイーンストリート上でどこに行くにも便利

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現在のレセプションエリア。
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では、早速中に入っていきましょう。
まずは、きらびやかなシャンデリア
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客室の棟に進むと照明がぐっとダウンし大人な雰囲気。
もともとこの建物はティーハウスとして使用されていたそうで、絵画や、それぞれのお部屋には、ティーをフィーチャーしたアートや、装飾が施されています

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お部屋タイプは、1 Classic Queen Bed、2 Superior Queen Bed 、3 Superior King Bed、4 Executive King Bed、5 Junior Suite King Bedの、5タイプ。

では、まず<Classic Queen Bed>のお部屋。
イメージカラーはアメジスト。(お部屋タイプとして4色のイメージカラーがあります。)
特徴的なのは、ベッドメイキングやお部屋のクリーニングを依頼するときは、このボタンをお部屋のなかから操作するとのこと

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ベッドです
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英国調の素敵なティーセット
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アメジスト(宝石)リングの絵画がかかっています
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コーヒーセット。
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バスルーム
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もちろんレインシャワー完備
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アメニティはイギリス王室ご用達

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続いて<Superior King Bed>ルーム。
イメージカラーは、グリーン

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ティーセット
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バスルーム。ゴージャス

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続いて、こちらは、<Junior Suite King Bed>のお部屋。
ラウンジエリア。
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ティーセット
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ベッドルーム

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コーヒーセット
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バスルーム

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ホテルに入ってすぐのフロアも新しくつくられていてピカピカです。
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新しいビルやホテルがどんどん建設されているオークランドですが、
このグランドウインザーホテルは、歴史を感じさせる由緒ある建物と、調度品、そして最新設備がうまくミックスされている数少ないホテルかもしれませんね!

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オークランド 現地オプショナルツアー

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Metro Suitesに見学に行ってきました!

オークランド中心部、High StreetとKitchener street 沿いにそびえ立つMetro Suitesホテルに見学に行ってきました。
ドーン
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遠くからでも見分けられる屋根がモスク(?)のようなとても特徴のある高層ビルで、皆さんもきっと目にされたことがあるのではないでしょうか。
豪華な外観

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いつか中に入ってみたいなーと思っていました。念願が叶いました
それでは、さっそくご紹介しましょう

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高い天井、広々とした贅沢な空間使い、そして美しく磨き上げられた大理石のフロア。優雅な雰囲気に満ち溢れていますね
レセプションエリア

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広ーい
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エレベーター付近

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高速で上昇するエレベーターに乗って、お部屋へ

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それではお部屋を拝見しましょう。
1ベッドルームスイート シティビューです
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デスクやテレビスタイリッシュで清潔感があります
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バスルーム
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バスルームアメニティ

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お部屋からは、シティビューが眺められます

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次は、1ベッドルーム デラックス ハーバービュー

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リビングルーム
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ティーセット
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バスルーム

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見事なハーバービュー

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お部屋を出て、プールとジャクージー、ジムエリアへ

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なにやらオブジェが本当に広々としています
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ジャクージー

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そして最後にジムエリア

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グラウンドフロアに戻ってきました。
なぜか犬の置物がずらり

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ホテル内には、レストランが併設されていないのですが、同じ建物のHIGH STREET側のTHE COFFEE CLUBなどのカフェレストランを利用できるとのこと。

開放感たっぷりのラグジャリーホテルでした。
9階以下はレジデンス用とのことで、こんな素敵なアパートメントに暮らしてみたーい

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では、又、次回をお楽しみに

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スーパーラグジュアリーアコモデーション St Marys Residence 見学に行ってきました!

スーパーラグジュアリーアコモデーション St Marys Residence 見学に行ってきました
1軒の家をまるごと貸切りです。コンセプトは、Home away from Home、Urban Luxury

なんと1泊?千ドル
私にとっては目が飛び出るお値段です
では、早速ご紹介していきましょう
まずは、外観から。一見すると、この辺りの高級住宅地でよく見かける外観ですが。。。はてさて。。

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では早速中へ。お庭に噴水が施されています

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玄関を開けるとジャーン!シャンデリアがお迎えしてくれます。
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一番初めに紹介していただいたのが、階段を上がって、2階外に設置されたアッパーテラス。
ここからは、ハーバーブリッジ、ノースショア、ランギトト島、ぐるっとまわってスカイタワーも見渡せます

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天気がいい日はここで朝日を浴びながら朝食もいいですね
暖炉もあるので、寒い夜や冬でもNo Problem

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次は、同じ2階にあるMaster Suite!ゴージャスベッド

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バスルームです。レインシャワーと、スタンダードシャワー、両方ついてます。
床暖房つき

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バスルームアメニティは、ロクシタン
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Master Suiteに隣接するPrivate Lounge & Bar
一つ一つ丁寧に選び抜かれ、細部にまでこだわった家具や調度品。センスが光る品々です。
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階段を下りて、次は、Courtyard garden Suite.このお部屋は、噴水のあるお庭とつながっています。
とてもガーリーなファブリック

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バスルーム

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こちらは、Companion Suitesと呼ばれるお部屋。
人数が多いファミリーの時、お友達、または、ビジネスで使う時は、スタッフ用にも使用できるとのこと

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つぎは、The Great Roomと呼ばれるリビング、ダイニング、キッチンルーム

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システムキッチンはドイツ製

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冷蔵庫

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STUDY ROOM(書斎)もあります。暖炉、衛星放送も見れる40” パイオニア フラットスクリーンテレビ、ステレオ完備。
ミーティングや、食後のリラックスタイム、もちろん食事もここで楽しめます

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次はアウトドアスペース
こちらスパプール

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ここでバーベキューもOK
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長期滞在用に、Laundryルーム。洗濯機ドライヤー完備です。

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さすがスーパーラグジュアリーSt Mary's Residence
ワインセラーがありました。

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まだまだ続きます
もうひとつのベッドルームをご紹介します。
こちらは、とてもプライベートな作りになっています。マッサージチェアも完備されていて、プライベートマッサージを受けたりできます

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もちろんバスルーム付き

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最後は、ヨガやピラティス、パーソナルトレーニングも可能なインドアスペース
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盛りだくさんです
なんでもあります
オーナーのマイケルさん、マンジットさん曰く、私達のチーム(プライベートシェフ、コンシェルジェ、バトラー、ハウスキーパー)は、どんなお客様のご要望にもお応えします!!任せてくださいとのこと。

今までに、たくさんのラグジュアリーブランド主催のパーティが行われ、女優さんや、スポーツアスリートの方々も利用されたそう。毎年必ず1ヶ月滞在されるアジアからのお客様も。

私個人的には、住む世界が違う人々()用のアコモデーションですが、皆様、機会(とお金)があれば、是非お泊り下さい。ホスピタリティを熟知したプライベートシェフ、コンシェルジェ、バトラー、ハウスキーパーが皆様をスペシャル&ラグジャリーにおもてなし

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St Marys Residence



ではまた次回をお楽しみに

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スカイシティホテルに見学に行ってきました。

スカイシティホテルに見学に行ってきました
スカイシティホテルといえば、オークランドアイコンのスカイタワー(328メートル)や、カジノがあることで有名ですね。
スカイシティホテル内には、20を超えるレストラン、バー、カフェ、I-SITE (ビジターインフォメーションセンター)、それから700席あるシアターも併設されていて、いつも人で賑わっています。
では、お部屋をご紹介します。
スカイシティホテルには、お部屋のカテゴリーが2つあります

まずは、プレミア ルーム。
Free Unlimited Wi-Fi付き、バスルームは最近改装されました。
カリフォルニアンキングサイズベッドか、ダブルベッド2つか選べます。

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オーバーサイズレインヘッドシャワーです。

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うれしいバスタブ付き

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バスルームアメニティは、Puriri Extract。

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次は、プレミアスイート。

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Nespresso Machineがありました!

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こちらがカーディオルーム(ジム)。

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最後に、こちらがカジノへのエントランス

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常時何らかのイベントが行われていて、活気に満ち溢れるホテルです。
エントランス隣には、新しいチャイニーズレストランが建設中で、オープンが待ち遠しいですね
ホテルへのお泊りだけではなく、世界各国のお食事を楽しめるレストランや、シアター観劇、スカイタワーに昇り、スカイジャンプ、スカイウオークにトライ!などなど様々に楽しめるエンターテイメントたっぷりのホテルでした


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これからの旅行に便利な知識♪いろいろな宿泊施設のご紹介!

こんにちは、アユミです

先週末、とってもお天気が良く気がつけば、鼻の頭に日焼けを作り、その暖かさが続いた月曜びから一点、昨日はまた冬のような寒さに戻ったかと思えば、
また、今日は、ぐーんと暖かい陽気になり、また引っ張り出した冬物のコートを、やっぱりもうそろそろしまおうかなと思っています
変わりやすいお天気のときは、体調を崩しやすくなりますので、皆様も、体調管理や、お洋服での体温調節などなど、気を配っていきましょうね

さてさて、今日は、旅行の際には、欠かせない、ホテルや、その他、いろいろな種類がある宿泊施設のタイプをご紹介したいと思います
皆さん、ホテルといえば、どういったものだか、なんとなく想像が出来ると思うので、それ以外をご紹介します

B&B(Bed & Breakfast)

ベッド&ブレックファーストという名前のとおり、宿泊と朝食がセットになったタイプの宿泊を提供するところ
日本でも、リゾート観光地や自然の多い場所に多く、この宿泊形態のお宿さんがあるかと思います
ホスト(宿泊を提供する側)にもよりますが、B&Bの多くが、現地のご家族やご夫婦が営んでいる場合が多く、宿泊場所も素敵なお宅の1室に宿泊し、
朝は、お母さんの手作りブレックファーストを頂く、というような、ホテルよりもカジュアルな、そして、より、現地の方と触れ合える宿泊となるかと思います
私が今まで利用したB&Bの朝食は、どこも、レストランに負けないくらい豪華で、美味しくて、そして、より家庭に近い味が楽しめます
値段も、だいたい1部屋で150ドル〜200ドルほどのところが多く、お手頃なので、私は今、B&Bが一番好きな宿泊タイプです

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参考:Doolan's Country Retreat

モーテル(Motel)

平屋タイプが多いモーテルは、お部屋数が約20〜30室と小さな規模の宿泊施設で、各お部屋に、寝室とキッチン設備のあるリビングルームがついたもの
2名様用のお部屋から、6名様など、多い人数でも宿泊できるので、ファミリーやご友人同士のグループ旅行にもぴったり
キッチン設備がついているので、みんなで、スーパーでお買い物をしてきた食材で、夕ご飯を作ったり、バーベキューをしたりして楽しむことが出来ます
1部屋あたり、だいたい150ドル〜200ドル程度かと思うので、数名で泊まれば、予算もおさえられます

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バックパッカー(Backpacker)

長期旅行や激安旅行を目的としたトラベラーにオススメなのがバックパッカー
バックパックをしょって旅をする人に利用されるから、バックパッカーという名前なのか、ここに泊まると、
様々な国の人や、様々な職業の人などに出会うことが出来る、旅好きさんにはオススメの宿泊タイプ
ドミトリールーム、もしくはドームルームという二段ベッドが置かれた部屋は、およそ25ドル〜40ドル程度と、とーっても安く、
男女共同利用もしくは女性のみといったものが選べるので、女性でも安心して利用出来ます
バックパッカーのお部屋には、ベッドもしくは簡易の洗面台が置いてあるだけで、バスルームやキッチンは全て共同
そういったところが、あまり気にならない人は、旅行の予算を下げるのに、ぴったりです

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参考:Crash Palace Backpackers

その他、ロッジやコテージなどなど、様々な宿泊タイプのあるニュージーランド

オークランドやクライストチャーチなどの都市は、ホテルが多くございますが、ちょっと小さな観光地や街でのステイは、よりカジュアルに、
モーテルやバックパッカー、ロッジやコテージなどを選んでみてもいいかもしれませんね

これからのご旅行の計画に、ぜひぜひ、参考にしてみて下さいねっ

今日も行ってきました♪ホテル視察!〜プレジデントホテル〜

こんにちは、アユミです

今日のオークランドは、とっても良いお天気
昼間は太陽の日差しがとっても暖かくて、ランチタイムに外に出たのですが、厚手の上着が少し暑く感じられるほど
こんな陽気の日は、オフィスにこもっていてはもったいないっ
っということで、会社を飛び出して、オフィスからと〜っても近いプレジデントホテルへ視察に行ってきました

オークランドのメインストリート、クイーンストリートのちょうど真ん中あたりに交差するヴィクトリアストリート沿いにあるプレジデントホテルは、
同じ通りにあるカウントダウンというスーパーマーケットやコンビニエンスストア、私の好きなステーキハウス トニーズにもとっても近く、
旅行で来られる方にも、長期滞在の方にもとっても便利なホテル



お部屋の種類がとっても豊富で、ご家族やご友人グループでも利用できる、2ベッドルームタイプや、
リビングと寝室が分かれている1ベッドルームスィート、そして、スカイタワーを眺めることが出来るスタンダードスタジオルームなど、すべてのお部屋に簡易キッチン設備のついたスタイル

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2ベッドルームのお部屋には、各お部屋それぞれにバスルームがついているので、3世代のファミリーでの利用にもばっちり
白を基調としたシンプルなデザインのお部屋やリネンは、清潔感がとってもあり、賑やかなオークランドの市内とはうってかわって、落ち着いた雰囲気をもっています

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お値段てきにも、スタンダードスタジオルームで1室140ドル〜ととってもお手頃
街の中心の中でも、わりと明るい場所にあるので、夜も比較的安全だとおもいます

これからオークランド観光、ニュージーランド旅行をお考えの方、ぜひぜひ、プレジデントホテルを利用してみてください

 お問い合わせ・ご予約はこちらから

スカイタワーまで歩いてすぐ ヘリテージ オークランド ホテルのご紹介♪

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N横です

本日はオークランドの人気老舗ホテルのヘリテージホテルをご紹介させて頂きます。

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こちらはオークランド中心部に位置し、スカイタワーやカジノ、フェリー乗り場へも徒歩圏内の
便利なロケーション。



【 スーペリアルーム 】

こちらは嬉しいバスタブ付き。
お部屋に寄ってはキッチン付きもございますので、長期滞在の方にはそちらもお勧めです。
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【HECTORS RESTAURANT】

ホテル内にあるこちらのレストランは隠れた名店です。
ご飯を食べにわざわざ足を運ぶ地元の人もいるそうです。

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【スポーツジム】

ホテル利用者は無料で利用可能なスポーツジムはこんな感じです。
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以上如何でしたでしょうか

こちらのホテルは弊社でもお手配することが可能ですので
興味のございます方はお気軽にお問合せくださいませ。
<< オークランド ヘリテージ オークランドホテル >>

それではまた

ウェリントン旅行記 〜ホテル視察に行ってきました!編〜

おはようございます、アユミです

今日は、ウェリントン旅行記 最後のトピックスとなりますが、せっかくウェリントンに行くのだからっということで、ホテル視察をしてきたのでご紹介します

今回視察をしてきたのは、Rydges Hotel&Resortsのグループホテルで、『Rydges Wellington』『Thorndon Hotel Wellington by Rydges』の2つ
Rydges Hotelグループは、オーストラリアとニュージーランドを中心に、その他、イギリスなどを合わせて、約50ヵ所以上のホテルを展開する大きなグループ
人や街とのつながり(Connectivity)、質の高さ(Quality)、快適さ(comfort)を大切にするRydgesグループのホテルは、各都市の中心地や、ビジネスエリア、そしてリゾート地など幅広く点在しているのが特徴です

 Rydges Wellington 

Rydges Wellingtonは、ダブルサイズのベッドを基本としたツインルームや、キングサイズのベッドのダブルルームがメインで、お部屋はシティビューと、ハーバービューの2つのタイプがあります
ほとんどのお部屋がバスタブ付きなので、海外スタイルのシャワーだけのものが苦手な方でも、安心して利用することが出来ます
ツインルームは広々とした空間で、お子様連れのお客様でも十分なスペースがあり、ファミリーでのご利用もとても多いそうです

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ホテル内には、ジムやサウナ、広々とした室内プールもあり、長期滞在の人も、お子様連れの方も、飽きることなく快適な滞在が出来ます
また、Rydgesの特徴として、ホテルに滞在するお客様だけでなく、お食事だけのご利用のお客様もたくさん迎えいれるため、レストランの内装や、雰囲気、スペースにも気を配り、とてもオシャレっ

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Rydges Wellingtonは、ウェリントン駅と同じ通りにあり、駅まで歩いて約3分、ウェリントンのランドマークであるケーブルカーまで徒歩8分、
街の中心部にあるテパパ博物館までも徒歩15分と、観光スポットへのアクセスもよく、市内中心部からは少し離れていますが、その代わり、とても静かな場所にあるのがオススメポイント
ハーバー沿いに建っているのて、ハーバービューのお部屋に滞在すれば、素敵なウェリントンの港、ランプトンハーバーを見渡すことも出来ます



 Thorndon Hotel Wellington by Rydges 

Rydges Wellingtonよりも少し予算をおさえたリーズナブルなホテルがThorndon Hotel
シンプルな客室は清潔感があり、こだわって選ばれたベッドはとてもフカフカで、とっても快適に過ごすことが出来ます
現在は、レセプションエリアを改装中ですが、来年頃には、新しいレセプション、そしてレストラン、バーエリアが出来上がり、
さらに素敵なホテルに生まれ変わる予定だそうです

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Thorndon Hotelは、Rydges Wellingtonよりもさらに少し市内から離れた位置にあります
大きなイベントやラグビーの試合が多く開催されるWestpac Studiumからも近いですし、ウェリントン駅も近く
そして、ホテルのすぐそばに、スーパーマーケットもあるので、少し長めのウェリントン滞在には、オススメです



ウェリントン滞在に、ぜひぜひ、Rydgesグループのホテルを利用してみてください

そして、おまけのご紹介ですが、どちらのホテルからの近い場所にある、こちらも私のお気に入りの場所なのですが、
『オールド・セント・ポール(OLD ST.PAUL'S)』という教会も、ウェリントンに行かれたら、ぜひ、訪れてみて頂きたい場所
1866年に建造されたオールド・セント・ポール教会は、外から見ると木造のとても小さな教会ですが、一歩中に入ると、ゴシック調の建築スタイルや、
真っ赤な絨毯、美しいステンドグラスがとっても素敵壮麗なステンドグラスの雰囲気と、ぬくもりのある木造建築が、そこに入り込むととっても心地よく感じる場所なのです

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教会は、毎日開放されていて、自由に見てまわることも出来ますし、日本語の案内書もおいてあります
また、奥の祭壇の横には、小さなギフトショップがあり、可愛い雑貨やポストカード、アクセサリーなどが販売されています
これらの収益は、この教会を長く保存していくための資金としても使われているそうです

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ぜひぜひ、ウェリントンへお越しの際は、立ち寄ってみてくださいね

テプイアのすぐ近く、ディスティンクションホテル ロトルアのご紹介♪

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おはようございます、N横です
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本日はロトルアにございます ディスティンクションホテル ロトルア をご紹介させて頂きます。
こちらは間欠泉、マオリのコンサートでお馴染みのTe Puiaからすぐ近くに位置しております。


ホテル内はクラシックな趣で、ゆっくりと旅の疲れを取ることができます。
040_2階ロビーからエントランスロビー


お部屋も素敵です
【 スーペリアルーム 】
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【 スイートルーム 】
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そしてなんとこちらのホテルの中には焼き鳥屋さんがございます
Pavilion内にあるジャパレス「YAKITORI」パビリオン

<< MR YAKITORI さん ホームページ >>


朝ごはんは色々と選べるバッフェがおススメです。
010_ジュースとコーヒー(右側見切れ)011_パンコーナー、奥で卵を好きに焼いて貰える016_シリアル021_お肉030_味噌汁(具無し)とお粥140_盛り付け例

因みにこちらのディスティンクションホテルは嬉しいフリーWIFIとなっております

以上如何でしたでしょうか

こちらのホテルは弊社でもお手配することが可能ですので
興味のございます方はお気軽にお問合せくださいませ。
<< ロトルア ディスティンクションホテル >>

それではまた

N一家の2泊3日家族旅行 ー 初日の夜 ロトルア編

おはようございます、Nです

昨日に引続きまして家族旅行の2日目、今日はロトルア編をご報告です

ホビットを後にしたN一家はそのままロトルアに移動、ホテルはスディマ ホテル レイク ロトルア にお世話になりました。

ロトルアと言う地域は温泉地特有の独特な硫黄臭がしますがこれが又「旅行に来た」感を高めます。

スディマホテルの目の前はポリネシアン スパと言う日本の岩風呂などがある温泉施設も有り高ロケーション

でも今回は「あえてホテルを楽しもう」と言う事で館内施設の

プライベートスパ(プライベートなので水着無しでもOK!)
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を楽しんだり

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温水プールを堪能しました
ちなみにこのプライベートスパは「温泉」ではありませんのであしからず!(地熱で温めるらしいですけど)
ボタンを押すと出てくるボコボコの泡の勢いが半端無く凄いのですが肩と腰を一気に和らげてくれました

こんな夜に貸切のプールで騒いでもOKと言う情況に子供達からは変なアドレナリンが・・・

尚このスディマホテルは「ハンギディナー&コンサート」をお楽しみ頂く事が出来ます

部屋の直ぐ裏手にある屋外のキッチン()では
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先住民族マオリ族の伝統蒸し料理のハンギが本当の地熱で調理されておりました

夜はここにお泊りのお客様ほぼ全員が
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コンサートを見ながらこのハンギディナーをお楽しみの様子=だから夜はプールも貸切と言う訳です。そしてそのお客様はコンサートが終わるとそのままポリネシアンスパに行くのでスディマホテルのプールはお子様連れには穴場でおススメですよ

私達は翌日に別の場所「テプイア」でのマオリショーを見る予定でしたのでこの動きが出来ましたが、もし翌日に朝から移動のお客様には成しえない技です。

と言う訳でロトルアには湯治を含めて2泊はして頂きたいな〜と感じる旅行会社社員のNでした

スディマホテルへのアクセスはこちらです!




明日はロトルアでのアクティビティーのご紹介です!




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