タグ:ミルフォードサウンド

皆様こんにちは、Mです

だんだん日が長くなり、お昼間の寒さは和らいできましたがいかがお過ごしでしょうか

先月世界遺産ミルフォードサウンドに行ってきました

当日は雨が降っていたのですが、雨ならではのミルフォードサウンドの魅力をお伝えします

クイーンズタウンからミルフォードサウンドまで片道車で約4時間ほど掛かります
車窓からの風景はザニュージーランド
羊や牛、馬はもちろん自然が作り出した風景に圧巻されました

その道中にテアナウにてモーニングティー休憩や、モンキークリーク、ミラーレイクなどの見どころでフォトストップがありました

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休憩、フォトストップを経てミルフォードサウンドのクルーズ乗り場に到着し、クルーズに乗り込んで世界遺産ミルフォードサウンドクルーズに出発

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晴れている日には見ることのできない滝をたくさん見ることができ、迫力満点でした
クルーズ中、野生のイルカ、オットセイを見ることが出来ました

クルーズは1時間40分ありますが、飽きることなく楽しめます

雨でも魅力満載なクイーンズタウンに是非行かれてみてはいかがでしょうか

こんにちは、ミミさんでーす!logo2


ミルフォードトラックの旅行を続けましょう! 

一日目は少し歩きましてグレードハウスに到着します。英語ではグレードの意味は森林の中の大きな平らな場所です。ここには草しか生えないので普段とは違う景色です。

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目の前のロッジは森林の中にあるので電気も一切ないですよ。その代わり、ジェネレーターを使っています。燃料は毎週ヘリコプターで届けています。この燃料は熱い乾燥室にもつかわれています。ロッジには皆乾燥室があります。の日にはびしょ濡れなので、一時間以内に翌日の洋服が乾くように設定されております。

皆着いたので休んでいます。写真の後ろには小川が流れています、今日みたいに陽射しが強い日はここで泳ぐのがちょうどいいですよ。 洋服で川に直接入っても乾燥室に入ると短時間で乾きます。よく見ると水には外国からの虹マスもいますよ。釣り人の天国!

さて、グレードハウスに到着後、自然の中の散歩に出発します。日本人のお客様のおよそ50%はこの森は屋久島に似てると言います。

どう思いますか? 宮崎駿の物の怪姫に似ていますか?

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苔だらけなので、苔好きな人には面白いと思います、この景色は雨の日に楽しめます。耳をすませば森の深呼吸も聞こえるかもしれないですよ。。。

夜に入ると、夕食です。 グレードハウスの室内はこのようになっています。

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室内にはピアノがあるので、自然の中でも自分の家にいるように楽しめます!! 

ちょっと離れた場所からの音楽もいいですね。

今日はここまでです。ミミlogo2さんでした:)

次回もお楽しみに!!!


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皆さまこんにちはーーミミさんです!logo2


今日は360度ビデオからの休憩をとりましたので。。。ミルフォードトラックの話を続けます!
いつも知らない間に私はミルフォードの話をしてしまうのですが、聞いてください。

はじめての方、案内をしましょう、ミルフォードトラックは以下の場所にあります。

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青い道をたどって五日間歩きました


はじめはニュージーランドのクイーンズタウン (以上の画像の東)から朝一出発します。


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この方、四十年バスを運転してきた業界内の達人です。私にあって始めて運転をやめると言いました。


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運転手さんはプライドが高くて自分のバスを必ず ’リムジンバス’ と呼ばないと怒ります。

毎日この道を運転していると角も曲がりも全部家族みたいによく知っています。

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コレが典型的な南島の道路です


約五時間後、ボートに乗ります。この旅の始まりです。この日々見る顔は毎日この人たちばかりになります。皆の笑顔と楽しみが私にもつながります。

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やがてボートから降りると、霧の中の森に誕生します。今までの旅の理由をわかる気がします。
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やっと入り口にたどり着きました!!

これから歩く旅が始まります。

以上はミミさんでした。logo2


つづく。。。



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おはようございます、アユミです

先週末、南島に出張に行った仲良しの同僚から、ミルフォードサウンド クルージングツアーのときの様子を写した、写真と動画を頂いたので、ご紹介致します
今回参加したのは、ニュージーランド南島を拠点とする大きなツアー催行会社リアル・ジャーニーズの催行する『ミルフォードサウンド1日観光』のクルーズツアー

クイーンズタウンを出発するツアーバス、このバスが、とーっても特殊なバスで、バスの天井が全て窓
という作りになっているので、ニュージーランド南島の、この地域特有の切り立った高い山をぜーんぶ見ることが出来るようになっているのです
クイーンズタウンからテアナウ、ミルフォードサウンドの乗船場までの長い道のりも、周りの景色を楽しみながらの移動となります
 リアルジャーニーズの観光バスに関するご紹介ブログはこちら!

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クイーンズタウンを出発したあと、ツアーバスはいくつかの写真スポットを巡ります

掲載している写真、1つ目はモンキークリーク(Monkey Creek)という、世界でもっともピュアな水が川から直接飲める場所として知られている場所で、周囲の山々の景色もとっても素敵
2つ目は、ミルフォードへの峠を行く道や、休憩で停車した駐車場で、よく見かける、ケア(KEA)というニュージーランドの鳥
とってもいたずら好きで、光るものを見ると持っていってしまうそうなので、車の窓を開けたままその場を離れたりすると、何をされるかわかりませんのでご注意を
3つ目は、ミルフォードサウンドクルーズ船の乗船場この日も、とってもお天気がよく、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の景色が綺麗に撮れていますね

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クルーズ中も、快晴のお天気の中、入り江の中を進んでいきますが、前日かその少し前が、雨のお天気だったのか、フェアリーフォールズなどの滝も水量が多く、迫力があるように見えます

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ミルフォードサウンド クルーズツアーでは、ランチ付きのツアーも選べます
ムール貝やフィッシュ&チップス、お肉やロースト野菜などのニュージーランドらしいお料理が揃ったビュッフェ、サンドウィッチやフルーツなどのピクニックランチボックス、和食のお弁当
船の中にあるキオスクで、マフィンやスナックなどの軽食を購入することも出来ますが、
しっかりとしたランチメニューを事前に注文しておいて、景色を見ながら、ランチを楽しむのもいいですよね

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さて、最後にですが、クルーズの様子を動画に撮ってきてくれたので、そちらもご紹介します



ニュージーランド旅行には、はずせない観光スポット『ミルフォードサウンド』、旅行で来られる方も、ニュージーランドに在住の方も、ぜひぜひ、機会があれば行ってみて下さい

おはようございます、アユミです

すっきりと晴れているオークランド気温は6度と低めで、とっても寒く感じますが今日は1日いいお天気のようです
ここ最近曇りや雨の日が多かったのですが、金曜日の今日、そして、月曜日はクイーンズバースデーのため祝日となり、明日からの3連休の間はずっとお天気が良さそうです

さて、昨日のブログで、憧れのお城ステイというちょっと変わった滞在をご紹介しましたが、今日もまた南島のトピックスで、今度は、クルーズ船ステイをご紹介します
南島で最も人気といえるリゾート的な観光都市『クイーンズタウン』から、こちらも最も人気の観光スポット『ミルフォードサウンド』のクルージング
南島の南西部、フィヨルドランド国立公園に位置する、ミルフォードサウンド(入り江)へのクルーズツアーは、乗船場からのマイターピーク(Miter Peak)の写真が
多くの旅行ガイドやパンフレットなどで使われているので、皆さんもどこかで見たことがあるかもしれません

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乗船後、クルーズを開始した船は入り江の中を進んで行き、途中、ウェアリー・フォールズとよばれる滝を見るのですが、私が行ったときは、雨が降った後の快晴のため虹が出ていました
そして、シールポイントという場所では、オットセイの群れを見ることが出来ましたそして、スターリング・フォールズという大きな滝の真下まで近づきます

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壮大で迫力のある山々を周囲に、滝やオットセイ、運が良ければペンギンやイルカなども見ることが出来る、ミルフォードサウンドのクルージングですが、
ここ最近、人気になってきているのが、 『ミルフォードサウンド マリナー オーバーナイトクルーズ』という、クルーズ船で1泊することの出来るツアー 

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通常のクルージングに加えて、カヤック、もしくは小型船で行く、周辺の散策もとっても貴重な経験となります
船は、客室やレストラン付きで、オーバーナイトクルーズは、レストランでのビュッフェディナーと朝食が付いてきます
クルージングとカヤックのアクティビティ、大自然の中で停泊する船の中での滞在の夜はニュージーランドの素敵な星空もお楽しみ頂けるかもしれません

催行会社であるReal Journeys(リアルジャーニーズ)が提供するイメージ映像があるので、宜しければご覧ください



どうですかミルフォードサウンド、行きたくなってきてしまいますよね
これから南島クイーンタウンへの旅行を計画される方は、ミルフォードサンドへのツアー、ぜひぜひ行ってみて下さいねっ

 ミルフォードサウンド1日観光 クイーンズタウン発(日本語ガイド付)の詳細・お申込はこちら

ミルフォードマリナー オーバーナイトクルーズの詳細・お申込はこちら

おはようございます、アユミです 
いつも、ブログをご覧頂きまして、本当にありがとうございます

日中の最高気温が20度前後になる日が多くなり、次第に夏を感じるようになってきました
去年の夏は、12月頃まで、まだ寒い〜と言っていた記憶があるので、昨年に比べたら、暖かくなるのが早いようにも感じます

さて、そんな季節、ニュージーランド旅行をされる方へ、お気をつけ頂きたいのが【サンドフライ(Sandfly)】
先日、このサンドフライについて質問をいただくことがあったので、こちらで少しご紹介いたします

サンドフライ(英語:Sandfly)は、日本でいうブヨやブユのようなもので、見た目は蚊よりも少し大きいハエに似た姿をしています

温暖な気候、そして湿気の多いところを好むサンドフライは、ニュージーランドだけではなく、オーストラリアやカナダ、アメリカ、南米などにもいるそうですが、
ニュージーランド国内では、オークランドのような都市ではなく、ニュージーランド旅行で最も人気のある観光地のひとつ『ミルフォードサウンド』や、
南島の西海岸沿いに地域に多く生息しているとのこと

刺されるとチクッとした痛みのあとに、その箇所が赤く腫れ、ものすごい痒みに襲われるそうなので、
ミルフォードサウンドへの観光や、ハイキング、トレッキングに行かれる際には、きちんとした対策が必要です

街の薬局には、数種類のサンドフライ対策のスプレーや塗るタイプの薬が売っていました

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パッケージにも書かれているDEET(ディート)という昆虫などの忌避材として用いられる薬品を主成分とするこれらの虫除け剤は、その割合が高いもので80%、低いもので20%のものがあります
しかし、肌や人体への副作用も考慮され、日本の虫除け剤では10%前後や低いもので5%程度のものが多いとか

短期間の旅行での虫除け対策には、現地の薬局で販売している、BushmanやRepelのような虫除け剤をお勧めいたしますが、
出来る限りDeetの値が低いものや、日焼け止めの成分も混ざっているものを選んで頂くほうがよさそうですね

そのほか、サンドフライは、柑橘系の匂いを嫌うそうなので、柑橘系の匂いのあるボディクリームや香水なんかを一緒に使用してもいいかもしれませんね

そして、万が一刺されてしまった場合に塗る薬も薬局で販売しているので、サンドフライ対策には、現地の薬局でこちらのパッケージを探してみて下さい

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その他、ハイキングやトレッキング、ミルフォードサウンドへの観光へ行かれる際は、長袖、長ズボン等で、肌の露出を少なめにしていただくことをお勧めします

日中は気温が上がり、暑苦しくなることも考えられるので、薄手のものを重ね着して、脱いだり着たりが容易に出来る服装をするのが良いですね

この夏、ニュージーランド旅行で、とくにミルフォードサウンドやハイキング、トレッキングをお考えの方は、
サンドフライ対策をしっかりして頂き、楽しいご旅行にして頂けたらな、と思います

今日は何時もJTBでご紹介してますミルフォードサウンドツアーのリアルジャーニーズ社のセールスのRyanさんが
取り扱い商品のアップデートのご説明の為クイーンズタウンからお越しいただきました。

私は元々クイーンズタウンでもガイドをしておりましたので真新しい情報はないかな?と思っておりましたら結構ビックリ情報を教えてくれましたのでご紹介

まずは以前にもここでご紹介したかも知れませんが、弊社がご案内するリアルジャーニーズ社のミルフォードサウンド1日観光は、ちょっと特殊なバスにてご案内となります。それは・・・

1)天井もガラス
2)全ての席がちょっと外向きに設置
3)最前列〜最後部の席まで階段の様に徐々に高さが変わる

と言うミルフォードサウンドに行くだけの為に!ボルボ製のオーダーメイドバスでご案内となります。

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上記1〜3により、どの席に座っても目線以上に高い山々の山頂まで首が凝ること無く素晴らしい景色をお楽しみいただけます。(最近異常にお安いツアーをネットで見かけますが、小さいバンでのご案内だったり、ミルフォードサウンドでのクルーズは含まれていない物などが稀にあるのでご注意です)

そんな「パノラマバス」と呼ばれるバスの裏情報(?)は・・・!

1)クイーズタウン〜テアナウ間の約2時間はバスの車内で無料WIFIが利用出来るそうです!
最近のお客様はFACEBOOKやツイッターでリアルタイムにアップする事が出来ると言う事です。
テアナウの街以降は国立公園内なので使えませんが、お帰りの際も同じ道を通りますのでご利用いただけます。

2)ここが凄い! 軍事レベルの追跡システムを搭載してるそうで、10分に1回バスがどの位置に居るかをデータ送信し、万一バスが故障して止まった場合等は即座に情報が送信され対応出来るシステムだそうです。
ミルフォードサウンドツアーを催行してる会社は幾つもありますが、このサポートシステムを導入してるのはリアルジャーニーズ社だけだそうです。

そんなオススメのミルフォードサウンドツアーのお申し込みはこちらから!

それでは3日目のことを書いきます

朝の7時に部屋にある電話にコールが
何だろうと思いながらとってみると「朝の7時になりました。おはようございます」
みたいな感じの内容でした。
きっと起きれない人のためのサービスでしょう(細かいところまで気が利きますね

7時30分から朝食
またもやビュッフェ
朝だというのにたくさん食べました

8時10分に出発し、8時40分に最初の目的地イグリントンバレーに到着

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連なる山々、広い高原、大自然という感じでしたね

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次はミラーレイクへ!(イグリントンバレーから10分くらい車で走っただけ)
ここはきれいだった
個人的にこういう幻想的なものが好きなせいか、お気に入りプレイスですね

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そして今日のメイン、ミルフォードサウンドに到着
11時からのフェリーに乗りました。
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スタートと同時に40分間のビュッフェがスタート(またビュッフェか〜でも物凄い豪華だから一杯食べた
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1時間30分のフェリーの旅
船酔いを持ってるけど、そんなに揺れてないせいかあまり酔わなかった
帰り道でアシカが見れた
ラッキー
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こんな写真が取れます。(これはほんの一部です)
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ミルフォードサウンド終了後はテアナウへ戻り(ミルフォードサウンドへの道は一本しかないから来た道を戻らないといけない)、クイーンズタウンへ

到着はだいたい5時。
今日クイーンズタウンですることは夕食を食べること
なので5時40分まで自由時間。ちょっと近くを歩いたけど、やっぱり日本とは全然違いますね

こんな感じ↓↓↓
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そして、夕食
ゴンドラに乗り、山の中腹あたりにあるレストランへ
昼ごはんのビュッフェもすごかったけど、こっちのビュッフェはそれ以上にすごかった。見た瞬間の感想は「広い、全種類食べたいけど食べきれない」でした

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この種類の数
本当にこのツアーに含まれているのだろうかと疑ってしまいました

満足としか言いようがない1日でした。
4日目もお楽しみに〜

3日目宿泊施設
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冷蔵庫の中にビールが
これは無料だろう
と思ったら、「これは有料だよ。説明書に書いてあるよ」って友達が教えてくれた

本日の3時のオヤツは何にしようかと考えておりましたら、弊社がご案内するミルフォードサウンドのツアー
等でおなじみの催行会社「リアルジャーニーズ」さんが素敵なお土産をJTBまでお持ちいただきました

大きな箱を開けてみると・・・

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一瞬 「ん!?」となる物が沢山並んでまして・・・・
実際に手に取ってみますと・・・

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それは大きなカップケーキ

一見アイスクリームの蓋の様に見える上の白い部分はアイシングシュガーで出来てて勿論食べれます

で何が60周年かと言いますと、この「リアルジャーニーズ」と言う会社の60周年記念だそうです。

しか〜し 私の様に業界が長い人間には「え?その前ってフィヨルドランド トラベルよね!?」と思いますが
そこは年齢がバレルのでそっとしておきます

このリアルジャーニーズが運営する蒸気船「TSSアーンスロー号」は何とタイタニックと同じ年に出来た船で
100歳の以上の船がクイーンズタウンのワカティプ湖を周航中で、何かと歴史を感じる会社ですが、ミルフォードサウンド行きのバス等は最新テクノロジーのバスで屋根までガラスで必見です

ニュージーランドにお越しのお客様の95%が行くミルフォードサウンド、是非リアルジャーニーズさんの
ツアーでご参加くださいね!(ケーキ頂いたので宣伝 宣伝

美味しく頂きました

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朝起きたら、外の風が一気に目を覚ましてくれました
お向かいのマリナー号も既に出発体制です!

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朝食はこちらの温かいメニューとコンチネンタルの内容。
これだけでお腹いっぱいなのに...あると食べてしまいますよね




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からお分かりになるかもしれませんが、本当に波が穏やかなんです。

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アザラシの赤ちゃんの群れにも遭遇





DSC01818ミルフォードサウンドといえば、
豪快に落下する滝に船が迫るのも必見の一つ







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雨量により、翌日の滝の具合も全く異なります。
その為、近づいてもぬれない為のウォータープルーフジャケットを用意した方が良いですよ


以上長々とお伝えしましたが、ミルフォードサウンドは、一生に一度は行ってみたいと言われるのが
良く分かった、世界遺産の場所でした。

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