タグ:南半球

皆様こんにちは、Mです

先週クイーンズタウンに3泊4日で旅行に行ってきました

写真はオークランドからクイーンズタウンに向かう飛行機からです

20200703_094359


飛行機を降り、クイーンズタウンに足を踏み入れると息が白く冬の訪れを感じさせてくれました

20200703_11012020200703_12271820200703_12360620200703_12530820200703_13322620200703_15131520200703_152430


冬真っ只中のクイーンズタウンは夏と違った美しさがあり、つい時間を忘れて見惚れてしまいました

お昼はワカティプ湖を眺めながらフォーグバーガーでテイクアウェイしたバーガーを頂きました
いつも大行列のフォーグバーガーですが、この日はまだ国境が空いてないことも関係しているのか、並ばずに購入出来ました

次にニュージーランド発祥のクッキータイム専門店へ

20200703_114151


ここではできたてのクッキーやオリジナルスイーツが味わえます

20200703_114422


私はできたてのチョコチップクッキーを食べたのですが、クッキーは暖かくてチョコレートがトロトロで大満足でした

さらに甘いものを求めてパタゴニアチョコレートへ
ここではワカティプ湖を眺めながらスイーツが頂けます

20200703_141736


20200703_14183620200706_10415820200706_144948


滞在中計3回も行きましたが、既に恋しいです


夜はディナーにローリングメグスでラムを堪能してきました
前菜、メイン、デザートと注文したのですが、特にラムが柔らかくて美味しくて幸せでした

20200703_18223820200703_185249



日本ではラムを食べたことなかったのですが、ニュージーランドにきて、すっかりラムが大好きになりました

20200703_174158


美しい景色と美味しいもの沢山のクイーンズタウンに是非行かれてみてはいかがでしょうか

Winter Campaign Banner  (1)
Aotea-Gifts-728x90

皆様おはようございます。Nオリジナルです。

ここ最近はエルニーニョの影響もあり変な気候のニュージーランドです

その昔には無かった「蒸し暑い」日が続いていて、空調が効いてるとは言え私の席では扇風機全開です

そんな中、先週末に大型スーパー「パックンセーブ」に行った時に撮影した画像をご紹介
(これ色んな人が「パッキンセーブが正しい!」とか「イヤイヤ パックンでしょ」で炎上してるのを見かけますが正式名称は「PAK'nSAVE」ですので私はパックンと思います

色んなスーパーやショッピングモールはクリスマスのデコレーションで賑やかなニュージーランドですが、そんなパックンセーブのサンタのデコレーションは

santa


やはり半袖でジェットスキーしてるんですよ!トナカイがサンタを後ろから追っかけてます

だって暑いんですもん!

そんな中、南半球のニュージーランドで生まれ育つ私の娘達がお絵描きするサンタやツリーは何故か雪が積もっててサンタも白い息を吐く「北半球のクリスマス」なんです。

この辺り、彼女達の認識はどうなのと思い聞いてみましたが「サンタ=冬のイメージだから」との事・・

ちょいと現実とイメージのギャップが激しい南半球ですが、ショッピングモールとかに居る一緒に写真撮ってくれるサンタさんは冬仕様の格好してて暑そうですよ〜〜〜〜
一緒に写る子供達は皆Tシャツ&短パン&サンダルですし出来上がりの写真も変な感じです

ちなみに先日の「サンタ ラン」は私も走りましたが暑くて脱水症状一歩手前でしたよ!

その昔は私も「暑い年末」に戸惑った物ですが今ではスッカリこっちが普通。

ここ最近の日本からお越しのお客様からのご質問の7割は「どんな服装が良いですか?」ですが


1)NZは1日に四季がありますので日中は汗ばんでも朝晩は寒いと感じる事があります。

2)着脱のし易い重ね着の出来る薄手の物を数枚お持ちください。

3)私はユニクロのウルトラダウン一着お持ち頂く事をおススメ


この3点を延々とご案内中な毎日です!
(残りの3割は食べ物の申告に関してのご質問が多いです!口に入れる物はガム1個でも申告必要ですよ!)

皆様も年末・年始にお越しの方は是非参考にしてみて下さい!

クイーンズタウンの星見ツアーで有名な某ベテランガイドさんから、
スキーのお便り・・・
クイーンズタウンのリマーカブルズスキー場に行ってきた様子を、送ってくれました

ゲレンデの様子を、お届けします


スキー・スノボシーズン到来です

ちなみに、こちらのガイドさんの星見ツアーは、こちら

このページのトップヘ