タグ:土ボタル

皆さん、お待たせしました! Yuyaです(*・ω・)ノ

気がつけばもう7月ですね!
2020年の半分が既に過ぎ去ってしまったと思うと、驚きますね!
先日のブログでもスキーのご案内させていただいたとおり、
ニュージーランドは冬真っ只中でございます。
オークランドでは雪は降りませんが、冷え込みが厳しくなってまいりました。
暖かい夏が待ち遠しいですねぇ。。
とはいえ、夏は夏で暑いから、冬が恋しいとか口走りそうです笑
結局無いものねだりなんだろうなぁ ε=ε=(;´Д`)

さて、今日は先日友人と行ってきたWaipu Caveについてご紹介しますよ!



オークランドから来るまで2時間ほどの距離にあるWaipu Cave。
「土ボタルの生息している洞窟」というように聞いていたので、
Waitomo Caveにある観光洞窟かな?と思ってましたが、調べて驚き!

洞窟探検ができるウォーキングコースがあるのです!

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入り口はここ! 冒険が始まるようなワクワクを感じながら、出発です!

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僕は7分丈のパンツとスニーカー、防水ジャンパーで挑んだのですが、
途中、というより開幕早々水路を進まなければならないので、
もしチャレンジする際は長靴や、
かかとまでカバーのされているサンダル等で行くのが良いと思います
服も泥が付きやすいので、着替えも持ってきてくださいね


あと、懐中電灯は必須です
出来れば頭につけるような、両手が空くタイプがより安全です。
道がとにかく泥と、濡れた靴が原因で滑ります。
両手で支えなければいけない箇所もありました

僕は懐中電灯を持っていなかったので、
片手に携帯電話を明かり代わりに持ち、ドロドロにしながら進みました
落とすと見つかるかわからないので、絶対にオススメしません

濡れながら、泥だらけになりながら15分ほど進むと。。1593653328409
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まるで星空のような幻想的な景色
これ全て土ボタルが放っている光で、洞窟内で獲物をおびき寄せているのです

目当てだった土ボタルを確認し満足だったので、そのまま引き返しました
次に行く機会があったら、もっと奥まで進んでみたいな

洞窟から出た後に、シャワーの出る水場で泥を落とせるのですが、
当日はなにかの不備で動いていなかったので、
飲み水を多く持っていくと便利だと思います
他にもウェットティッシュ等もあると良いかも
汚れた靴、服を入れる袋も忘れないでくださいね

Waipu Caveの詳細はコチラから確認できますよ!

オークランド在住の皆さん、是非是非行ってみてはいかがでしょうか!


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みなさん、お待たせしました! Yuyaです(*・ω・)ノ

先週からGreat Sights社のホビット&ワイトモツアーをご紹介してきましたが、
今日はワイトモ洞窟についてお伝えしますね!

ホビット村を出発してくるまで1時間半ほどの距離でしょうか。
バスはワイトモ洞窟へと到着します。

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大きくワイトモ洞窟の魅力は2つ!

1つは鍾乳洞であることです。
これがこの洞窟の名前の由来にもなってのです!
マオリ語で「ワイ」は水を表し、「トモ」は石灰洞窟という意味を持っています。
「ワイ」によって作り上げられた「トモ」だから、ワイトモ洞窟なんですね!

鍾乳洞は1cm伸びるのにも数十年かかるのだとかΣ(・ω・ノ)ノ
この洞窟に限ったことではないのですが、自然の力の大きさを感じることのできる鍾乳洞が僕は大好きです!
洞窟内では音がよく反響するので、クリスマスの時期になると聖歌隊を呼び録音をすることが恒例になっているのだとか


もうひとつの魅力は、土ボタルです!
恐らくこの洞窟を訪れる大半の人は土ボタルを見る為に訪れるのではないでしょうか。

洞窟や森の木々の上層部に巣を張り、餌をとるために糸状の粘液をたらし、そこにかかった獲物を捕食して成長する虫なのですが、
森だと風や雨の影響で巣が流されてしまうことがよくあるみたいで、中々見つけることは難しいのですε=ε=(;´Д`)
風の影響がほとんど無い為、ワイトモ洞窟は彼らが繁殖する絶好のスポットだったのです!
(大量の雨が降ると洞窟内にも浸水して流されてしまうことはあるようです。)

彼らは獲物をおびき寄せる為に、暗闇の中で光を発します。
洞窟の天井が彼らの発する光で覆われている為、まるで満天の星空を眺めているかのような体験をすることが出来るのです(´∀`*)

ワイトモ洞窟では写真撮影はおろか、電子機器の使用も禁じられているので文字中心でお伝えすることになったのは非常に残念なのですが。。

気になった方は是非是非ワイトモ洞窟を訪れてご自身の目で確認してみてくださいな!

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こんにちは、アユミです

今まで会社からOKが出なかった、ニュージーランドで人気のウォーターアクティビティー、
ワイトモ鍾乳洞のブラックウォーターラフティングを、お客様へご案内することが出来るようになりました

えっ、ワイトモ、ブラックウォーターラフティングを知らないって

そんな方のために、ご紹介しますと、
ニュージーランド北島のオークランドから南へ200kmほど、約2時間50分、車を走らせた場所にある、ワイトモ鍾乳洞では、
ニュージーランド、オーストラリアでしか見ることの出来ない、世界遺産にも指定されている土ボタルという美しい生物を見ることの出来る洞窟があります

その洞窟では、鍾乳洞内を徒歩で散策し、その後、ボートにのって、土ボタルを鑑賞するツアーが、主に人気なのですが、
エクストリームな、つまり迫力のあるウォーターアクティビティが人気のニュージーランドでは、この土ボタルを、ラフティングをしながら鑑賞できるというツアーがあるのです

ブラックウォーター・ラフティング

真っ暗な鍾乳洞の中を、1人1つの浮き輪のようなチューブに乗って、進んでいきます
ときには、流れが強い場所をこのチューブで滑ったり、小さな滝になっているところに後ろ向きで飛び込んだりします

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画像元:http://www.waitomo.com/black-water-rafting/Pages/black-labyrinth.aspx
※自分でお写真とれないのでお借りします。

また、鍾乳洞の中を進むのに、一人一人が頭につけている小さなライトの灯かりを頼りに進んでいくのですが、
土ボタルは、とっても光に弱いため、土ボタルが多く生息する場所では全員のライトを消して、一列につながり、
ガイドさんのカンだけを頼りに、進んでいくんですこの瞬間が一番感動しますっ

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このツアー、オークランド発着のツアーなので、オークランドにご滞在している方なら、
オークランド市内のホテルへの送迎があるので、安心してツアーに参加することが出来ます
※英語ガイドさんになるのでご注意下さい。

これから、ニュージーランドは、暖かい時期になっていくので、特に夏には、とってもおススメなウォーターアクティビティです

ぜひ、ご興味のある方は、お問い合わせ、お申し込み下さい

ブラックウォーター・ラフティングのお問い合わせ、お申し込みはこちら



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こんにちは、アユミです

南半球にあるニュージーランド、皆さんもご存知の通り、日本とは季節が真逆なので、今のニュージーランドはもちろん冬
そして8月、この月が、一番、日本との気温差が大きくなる月なので、今、真夏の日本から、真冬のニュージーランドへ来られる方は、
気温差に体調を崩されないように、充分に気をつけて下さいね

さて、今日は、ニュージーランド北島を3日間で存分に満喫するパッケージツアープランのご紹介です

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【宿泊&バス付】これでまるっと北島満喫!ロトルア・ホビット・タウポ・ワイトモ2泊3日パッケージツアー オークランド発着


限られたニュージーランド旅行だからこそ、北島の人気観光スポットを効率よく、まるっとすべて楽しみたいという方へとってもおすすめな2泊3日のパッケージツアーです

映画のロケ地となったホビット村見学、地熱地帯にあるロトルア湖畔の散策や、ロトルアでは見逃せない間欠泉、そして、ニュージーランドの国鳥キーウィバードの見学に行きます

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その夜、マオリ文化の歴史が強く残るロトルアならではのハンギディナー&ショーに出かけます
マオリ民族の歌や踊りを楽しんだあと、美味しいハンギディナーをお楽しみ下さい

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2日目には、ロトルアから世界遺産トンガリロへ足を延ばして、タラナキ滝までのショートウォーク、タウポにあるフカ滝の見学に出かけます

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そして最終日、ロトルアからオークランドまでの移動の道中には、こちらも世界遺産土ボタルを鑑賞して頂けるワイトモ鍾乳洞見学ツアーへとご参加頂きます

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これさえ行けば、ニュージーランド北島の人気スポット、
ホビット村ロケ地、ロトルアで間欠泉、マオリショー、国鳥キーウィバード鑑賞、タウポ湖、フカ滝、世界遺産トンガリロ国立公園、ワイトモ鍾乳洞の世界遺産土ボタル、
と、まるっとたった3日で、存分にお楽しみいただけること間違いなしです

貴重なお休みを利用して、初めてのニュージーランド旅行に来られる方、
南島は行く時間がないけど、北島は存分に楽しみたい方、初めてのニュージーランド旅行だから、どこにいったらいいかわからない方、
などなど、こちらのプランは本当におすすめです

ぜひ、ニュージーランド旅行のプランとして、参考にしてみて下さい

ご予約・お問い合わせはこちらから


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こんにちは、アユミです

今日は、世界共通、バレンタインデーですね
朝から思いがけず、同じ課の後輩の子に、チョコレートを頂いちゃいました

オセアニア地区では、日本の森永チョコレートくらい流通している鉄板商品 キャドバリー
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本当は私があげなきゃいけないんですけどね、なんだかバタバタしていて、すっかり忘れてました
海外では、男性が女性に、お花を送る日ということで、街中でも、バラの花束を売るおじさんがいたのですが、
Flower for Valentine 『5ドル〜』って、叫びながら売っていたのですが、そんな、値段がばれちゃったお花はなかなか買いづらいですかね

私のバレンタインデーはどうなることやら

さて、今日は、ニュージーランド北島の人気スポット 世界遺産土ボタルで人気のワイトモ地区から
Footwhistle Cave(フットウィッスルケーブ)という、新しいかたちの鍾乳洞のご紹介ビデオが届きましたので、ぜひご覧ください


THIS IS WAITOMO from NICKLIN VISUALS on Vimeo.



いままでは、ワイトモ鍾乳洞のボートに乗るツアーがとっても人気だったのですが、
そちらではお客様ご自身での写真撮影が出来ず、行ってきたものをかたちに残すことが出来ずにいました

このFootwhistle Cave(フットウィッスルケーブ)は、ワイトモ鍾乳洞よりは小さいものになりますが、
お客様ご自身での写真撮影や、お客様ひとりひとりへの細かい説明が可能で、より近くで、土ボタルの生態をご覧頂くことが出来るものとして、
最近、人気が出てきている、観光スポットなのです

ワイトモ鍾乳洞満喫プラン♪土ボタル鑑賞(写真撮影可)&ファームショー バーベキューランチ&アフタヌーンティ付!

今、オークランド発着で、このFootwhistle Cave(フットウィッスルケーブ)にいくオプショナルツアーが、徐々に人気が出てきています

グレートサイツ観光バスでワイトモ地区までいって、Footwhistle Cave(フットウィッスルケーブ)を探検、そして、
ティールームでの、カワカワというハーブティーのおもてなし、そして、バーベキューランチとファームショーのついたこのツアーは、
ニュージーランドの魅力を1日で楽しむには、ばっちりのオプショナルツアーです

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オークランドにご滞在の方は、ぜひぜひ、こちらのツアー、チェックしてみてくださいね

ワイトモ鍾乳洞満喫プラン♪土ボタル鑑賞(写真撮影可)&ファームショー バーベキューランチ&アフタヌーンティ付!

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こんにちは、アユミです

昨日のブログでご紹介した、マタポウリのマーメイドプールに続きまして、もう1ヶ所、皆さんにご紹介したい、必見の場所があるんです

ファンガレイの街中から、車でたったの10分ほどしかかからない場所、
こんなところにって思うような場所にあるアビーケーブ(Abby Cave)という名前の洞窟群



アビーケーブには、3つの主要な洞窟からなっていて、
ORGAN CAVE、MIDDLE CAVE、IVY CAVEの3つの洞窟は、装備さえあれば、
誰でも洞窟探検が出来ちゃうんです

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ループ状になっている、ルートの途中途中に、それぞれのケーブの入口があって、
滑りずらい靴底のシューズと、岩場で怪我をしないような、長袖、長ズボンの服装、そして、
ヘッドライト、もしくは、懐中電灯を持っていれば、洞窟の中へはいれます

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洞窟の中は、約2メートルくらいの縦幅と、1メートルくらいの横幅で、
広いとはいえませんが、人一人が、まっすぐ歩けるくらいの広さはあります

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自然が作り上げた奇形岩や、ぎざぎざの岩肌、鍾乳洞のような、長い年月をかけて出来たようなかたちの岩がたくさんあったり、
ところどこと、水たまりや、川のように流れているところ、小さな滝のように流れ落ちているものもあり、自然の神秘的な雰囲気を楽しむことが出来るんです

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そして、ときどき、懐中電灯やヘッドライトの明かりを消してみると、頭上の岩肌などに、小さく光る青い光、そうです土ボタルが見れるんです

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土ボタルで人気のワイトモ鍾乳洞よりは、数は少ないですが、それでもとっても綺麗な土ボタルを見ることが出来るんです
しかも入場料はかかりません

身時かなところで、洞窟探検をするには、とってもエキサイティングで、自然の美しさを見ることが出来る、アビーケーブ(Abby Cave)

機会があったら、ぜひぜひ、ファンガレイへいってみてくださいね

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こんにちは!インターン生のかなです

初めてブログをかくので少し緊張
今日は先日私が参加したツアーについて紹介します

今回行ったツアーは、ワイトモ・ロトルア1日ツアーです!
ワイトモ洞窟・ファームツアー・マオリコンサート・間欠泉が1日で満喫できる弾丸ツアーです!!

出発は朝の7:30
スカイタワー横のバスターミナルから発着

約3時間の道のりで長いですが、運転手さんが街の紹介や楽しい話をずっとしているので全く退屈にはなりません

10:00にワイトモ到着鍾乳洞と土ボタルを見学します!
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入口は頑丈なつくりでした!ここから鍾乳洞なんですが、残念ながらこの奥から写真撮影は禁止なんです
鍾乳洞の中はとても神秘的でした自然がつくりだした芸術品を見学しました!

鍾乳洞の中に土ボタルが住んでいて、暗闇で青い光を放ちます
おなかがすいてるときほど青く光るらしいです


次回はファームツアーについて紹介します!!

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みなさま こんにちは


先週の『THLのワイトモツアーに参加してきました「レストラン編」』に引き続き、本日は「ワイトモ鍾乳洞・土ボタルツアー」編です


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ビッグアップルが目印の『Waitomo Caves Homestead』にて、美味しいバッフェランチでおなかを満たしたあと、いよいよ、メインの『土ボタル』の鑑賞です
『Waitomo Caves Homestead』から車で約10分ほどで、ワイトモ洞窟内でTHLさんが運営する『Black Water Rafting』のリザベーションが見えてきました


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やっと、ワイトモ鍾乳洞そばまできました ここから先は徒歩で鍾乳洞の入口まで向かいます


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ワイトモにはTHLさんが運営する3つの鍾乳洞があります(グローワームケーブ、ルアクリケーブ、アラヌイケーブ)
今回はこのうち、「ルアクリ」と「グローワーム」の2つを訪れました


ここが「ルアクリ鍾乳洞」の入り口です。中に入るとらせん状の階段が地下深くまでつづきます


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この鍾乳洞では、写真撮影が許されています。3,000万年かけて作られたといわれる鍾乳洞の一部がこちらです 途中、化石も見られますよ


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この鍾乳洞では、数は少ないですが、土ボタルも見られます 青白い点が土ボタルの光です


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ルアクリ鍾乳洞を出てバスに戻ると、あいにくの雨で肌寒いなかでも、ラフティング参加者は楽しそうです


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そして本日メインのグローワーム鍾乳洞に到着です ここから先は写真撮影が禁じられておりますので、THLさんからいただいた画像をご覧ください


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この鍾乳洞でも太古からの鍾乳石を楽しめます この写真に写っている「The Cathedral」という広い場所では、オペラ歌手のコンサートも行われたことがあるそうです






Waitomo Glowworm Caves 1516 NZ Cathedral Cave
©THL


そして、私たちも見た、青白い幻想的な土ボタルの光はこちらです 当日は前日からの雨で水かさが増して、最後の出口まで行くことが出来ませんでしたが、それでも十分感動的でした






Waitomo Glowworm Caves 1516 NZ Boat with Glowworms
©THL


感動のツアーのあとには、またまたレストランで美味しい軽食をいただきました


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この『ワイトモ鍾乳洞・土ボタルツアー』の詳しい情報は、
こちらをご覧ください


ではまた


こんにちは!(*´∇`*)

インターンシップ生のももこです

今日は雨風が吹き荒れてます。。。壊れた傘を持っている人もいました(@−@)



さて、昨日はワイトモ、ロトルアツアーに参加させていただきました

前日は遠足前夜の子供のようにわくわくしていました!笑



ワイトモの洞窟探検は土ボタルが本当に綺麗でした!

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中は撮影禁止なので外から。。。ミステリアス



続いてのアグロドームではヒツジの毛狩りショー(ヒツジ寒そうだった。。。)を見たり、

乗り物に乗ってfarmを1周しました

おじちゃんが雨の中、動物の説明をしてくれました。

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雨の中餌をやるおじちゃんと寄ってたかるヒツジたち





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を、羨ましそうに見つめる鹿 笑





最後はマオリショーを鑑賞しましたヾ(=^▽^=)ノ
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ハカという、マオリ族の伝統的な踊りです

歌声と踊りに迫力がありすぎて鳥肌が立ちそうでした!!

でもマオリ語で何を言っているのかさっぱりわかりませんでした


ニュージーランドに来る前からハカを見たいとずっと思っていたので、
感動が大きかったです!


このツアーでオーストラリア人のお婆ちゃんと友達になったのも
良い思い出となりました(*´∇`*)(*´∇`*)

おはようございます、アユミです

昨日のブログで、私の師匠Nさんから、ブログランキング1位のお知らせをさせていただきました
改めまして、皆さまの日頃のご愛読に心より感謝を申し上げますこれからも、どうぞよろしくお願いいたします

さてさて、今日のお話です
ニュージーランド旅行といえば、お手軽に参加できるバスツアー

その中でも、特に人気なグレートサイツ社の『ワイトモ鍾乳洞&ホビット村ツアー』へ参加してきましたので、皆さまへご紹介したいと思います

出発の日の朝、『Greatsights』と書かれた大きなバスがホテルの近くまでお迎えに来ます
朝はとっても早く集合時間は6:45なのですが、素敵な1日が待っておりますので、一生懸命起きましょう

ホテルを出発してから、まずはスカイシティバスターミナルで他のツアーのお客様や日本語ガイドさんと合流したあと、
自分が参加するツアーバスに乗り換えて、いざ、オークランドを出発です

バスで走ること約2時間半、素敵なニュージーランドの田園風景、牧場風景をぼんやり眺めている間に、第1の場所『ワイトモ鍾乳洞』へ到着します

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日本語ガイドさんと一緒に、暗い鍾乳洞の中へ入り、ワイトモ鍾乳洞が発見され、一般公開されるまでのストーリーや、
鍾乳洞の中の岩やマオリの文化や伝統などなど、お話を聞きながら鍾乳洞の中を歩いてまわります
ここはとても寒いので、上着のある方はしっかりと上着を羽織ってご参加下さいね

最後には、小さなボートに乗って、真っ暗闇の中を青白く神秘的な光を放つ土ボタルをみながら、
洞窟の中を進んでいくのですが、さてさて、暗闇の中をポールも使わずに、どうやって進んでいくのでしょうか

、という疑問に関しては、ぜひツアーに参加してみて、ご自身の目でご覧下さいね

さて、ワイトモ鍾乳洞を離れ、バスはロトルア方面へ アグロドームという場所で、また別なバスに乗り換えます

このときに、私たちを向かえに来てくれたのは、『Hobbit(ホビット)』と書かれたダークグリーンのバス
そうです、次の行き先は、今でも大人気の『ホビット村』

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映画の世界そのままのホビット村が、今でも残るこの場所を、ガイドさんと一緒に歩きます
どこからか本物のホビットがフラリと現れそうなこの場所で、撮影の話やここでしか聞けない秘話を聞くことが出来るんです

実は私、去年の10月にも一度行っているのですが、なんとなんと、ホビット最終章の公開後に
以前とは少し違ったホビット村になっていて、今じゃないとわからない魅力が増えていたんです

これはホビット、ロードオブザリングの大ファンの私にはとても感激で、さらにさらにファンになりました
さてさて、どんな変化があったのか、今のホビット村はどうなっているのか、気になる方はぜひ、
このツアーに参加してホビット村へ行ってみて下さいね

さて、ホビット村を離れ、マタマタという街へ一旦立ち寄ってから、オークランドへ向けて出発
帰りはだいたい20時頃、素敵な1日もこれでおしまいとても想い出に残る1日となりました

ぜひ、皆さまも人気のバスツアーに参加してみてくださいね

グレートサイツのツアー『ワイトモ&ホビット村1日観光』はこちらから

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