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こんにちは、アユミです

皆様、お元気にお過ごしでしょうか
なが〜くなが〜く続いた私の風邪も、なんとか良くなり、予期せず家族全員で受けたコロナの検査も、無事に陰性の結果がきて、平和な毎日を過ごしております

コロナウィルスの感染が拡大してから、全世界で、海外旅行が出来なくなってしまいましたが、そんな今だからこそ流行っているのが、『バーチャルツアー』ですよね

そんな流行に乗っかって、先日JTBカンボジアが開催していた『プノンペンライブツアー』に参加してきましたので、そちらをご紹介させて頂きます

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土曜日の日本時間10時、つまりニュージーランド時間の13時に開始して、1時間15分のツアーで、プノンペンのセントラルマーケットの様子、ワットプノン(お墓)、時計台、リバーサイドウォークなど、盛りだくさんの内容でした

現地のツアーガイドさんが、地元の人との交流も交えて、現地の様子を伝えてくれて、現地で人気のお土産品やその値段、セントラルマーケットの朝食の様子などを詳しくお話してくれます

私は、ニュージーランドからの参加だったので、特典はなかったのですが、日本在住の方がご覧になられる際は、プノンペンで人気の青いハーブティーのお土産付きだったようです

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JTBカンボジアでは、バーチャルツアーにとても力をいれていて、次回のバーチャルツアーは、9月26日(土)、アンコールワットのあるシェムリアップより、『絶景!感動!アンコールワット朝日鑑賞+超巨大遺跡アンコールトムオンラインツアー』が開催されるそうです

私も時間が合えば、参加してみようかな、と考え中です

なかなか、海外旅行にいけない今、こういったバーチャルツアーで、まだ行ったことのない場所に簡単に行けるのも、とっても楽しいですね

ニュージーランドだったら、どんな場所に、皆さん行きたいのか、もしご意見がありましたら、教えて頂けると嬉しいです

それではまた〜


ブログをご覧の皆様、こんにちは

先日、2018年10月1日にニュージーランド政府から正式に発表のあった、ETAなるものの情報って、皆さんご存知ですか

ETAとは・・・Electronic Travel Authority System、つまり海外旅行の際に必要な電子入国許可証のことで、
日本では、電子ビザとか、イータスとか、そういったよび方で知られているかと思いますが、
オーストラリアを旅行したことのある方なら、皆さんご存知かと思います

Electronic Travel Authority System(電子ビザ)が、とうとう、来年2019年後半から、ニュージーランドへの渡航に際しても、導入予定となりそう、というのが今回の発表だそうです

<詳細>
【ETA導入開始時期と対象者】
ETA対象者:ニュージーランドへの入国にビザを必要としない渡航者
2019年後半 対象:飛行機でのニュージーランドへの渡航
2020年 対象:クルーズシップでのニュージーランドへの渡航

【ETA申請に必要な情報】
氏名、生年月日、パスポート詳細、緊急連絡先、パスポート写真、署名(犯罪暦、旅行の目的等)

【申請料金】
1人当たり$9.00-$12.50が検討されているそうです!

【ETA申請方法】
未定

【ETA導入の狙い】
・渡航者入国の際のセキュリティを強化し、移民のリスクを減らすこと
・密輸とバイオセキュリティのリスクに対処すること
・渡航者の旅行による体験をより発展させること
・ニュージーランドと他国との国際関係をサポートすること
などがあげられるそうです。

ニュージーランドへの入国をよりスムーズかつ迅速に行い、また、現在ビザを申請する必要のない渡航者の事前に審査、調査、することにより、
より早く、渡航者の情報を把握し、今後のニュージーランド渡航をより発展させていこうということが目的のようです

ニュージーランド政府の正式発表掲載ページはこちら

ここ数年、ニュージーランドへの旅行者は、とても増えていて、かつ、旅行のトップシーズンは、予約の動きがとても早く感じます

人気の都市のホテルはすぐに満室になってしまい、あとから予約を入れようとしても、遅かったーという経験があるかたも少なくないと思います

これからは、より、旅行予約の時期が早まることを考えると、このETAの導入が、2019年後半だとしても、
なんだか、あっという間に2019年になり、2019年の旅行を考え始める方にとっては、重要な情報だと思ったので、こちらでご紹介させてもらいました

皆さんも、ニュージーランド渡航を考えていらっしゃる方、ぜひぜひ、こちらの情報をチェックしてみて下さいね


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コロマンデル半島に行って来ました!!

ホット・ウォーター・ビーチで有名なこの地ですが、
目指すはナルニア国物語の撮影地となったカセドラル・コーブ!

駐車場からはビーチを目指してのトレッキング。
運動不足の私にとってはかなり良い運動になりました。
どこまでも広がる太平洋や、裸足で元気に走り回る子供達を横目に歩くこと約45分。



Cathedral Cove 2


















ついにカセドラル・コーブ到着!!


ビーチはとっても綺麗でした!!




Cathedral Cove

















洞窟からの海もまたロマンチック。




白い砂浜と岩肌、青い海とのコントラストは本当に素晴らしいの一言につきます!!
45分歩くだけの価値ありです。



さらにナルニア国物語を見たことのある私は、
映画のシーンが重なりあってさらに興奮!
カセドラル・コーブに行かれる方は、
映画を見てから行くとさらに楽しめるかもしれません★★

Meal

そして往復1時間半のトレッキングを
終えた後の夕飯はこちら!!





デザートもおいしくいただきました!

Icecream

エスプレッソと世界一美味しいニュージーランドアイスの
コラボレーションです!












綺麗な景色を見て、おいしいものを食べて楽しい旅行になりました!!

ある晴れた日曜日。クライストチャーチにいるはずの私が訪れたのは・・・




1 French flag

フランス?




フランスはフランスでも、やってきたのはフレンチ・ファーマーズ・マーケット!


2 Market sign



マーケット入口の目印さえも何だかおしゃれ。






このマーケット、実は地元の人もまだあまり知らない、新しいマーケットなんです。
開催は夏の毎週日曜日(4月半ばまでの予定)、午前10時〜午後1時まで。
場所はおしゃれなお店が集まるSOL Squareの近く、Struthers Laneです。
ちょっと分かりにくいのですが、マイバスセンターでご案内しますよ!

さてさて、フランスのマーケットはどんななんでしょ〜。
やっぱりフランスと言えば、フランスパン。クロワッサンも売ってます。

3 FrenchMarket1





もちろん、フランスからやってきたワイン、マスタード、テリーヌ、ジュースなども売られています。









4 FrenchMarket2

今夜はNZにいながらフレンチ・パーティーが開けそう。




ファーマーズ・マーケットだけあって、地元産の新鮮な野菜やチーズも買えますよ。

マーケットの人とお客さんの間でフランス語が飛び交い、流れる音楽もフランスのもの。
雰囲気もまるでフランスにいるかのようなら、食物以外にもフランスの香り漂う品々があちこちに・・・

5クッション

クッションに・・・






6 ベレー帽

手作りのベレー帽やバッグ・・・





7 Others

そしてこんなかわいい雑貨も!





小さくてかわいらしいマーケットで、テーブルやイスも用意されているので、その場でワイン&チーズ、
クロワッサンやクレープ&コーヒーを味わうこともできますよ。

日曜日にクライストチャーチを訪れた際は、まだ知る人ぞ知る存在の、French Farmers’ Marketへぜひどうぞ!
マーケットを楽しんだ後は、おしゃれな雰囲気のSOL SquareやHigh Street辺りの散策もお勧めです。
詳しくはクライストチャーチマイバスセンターまでどうぞ!
それでは、Au revoir (さようなら)!


by タカヘ

クライストチャーチのランタン祭り



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先日クライストチャーチでもランタン祭りが行なわれました。
ビクトリア女王の銅像の周りでもランタンが飾られていました。

ランタン祭りはもともと台湾で始まったそうですね。
旧正月を祝うニュージーランドに移住している中国人の方も
多いので、ランタン祭りをクライストチャーチでも行なって
います。

でもこの美しさなので、ニュージーランド人達にも大人気!
中国だと中国歴史上の人物や鳳凰、龍などの張り子が多いと
思うのですが、さすがうまくニュージーランド風のものもあります。
(だと思うのですが・・・十二支かもしれませんが・・)(((( ;゚д゚)))

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こちらは豚。
他に羊もありました。







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パンダ
ニュージーランドには動物園にいないので
本物をみた人は少ないです。




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西洋の物語の1ページのようです。






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エイボン川の上にも






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龍ははずせません







こんな文化の交わりもニュージーランドにも
ありました。

暗くなるともっとロマンチックなのですが・・・
でもとってもとっても人で混んでいて、ロマンチックな
雰囲気ではなかったこともお伝えしておきます。(笑




Copy of DSCN3825


























フラワーフェスティバルスタートしました。

街を歩いているとこういうモデルさんをみかけたりします。


エイボン川には今年はこんなデコレーションも。

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クライストチャーチマイバスセンターの近くでご覧いただけます。
詳しくはマイバスセンターまでどうぞ。


Copy of Red Moon 08 Feb 09



















クイーンズタウンで人気のツアー、南天の宝石めぐり
星見ツアーの「クイーンズタウンの古だぬき」さんより
写真の提供がありました。
2月8日の夜 夜9時20分ごろクイーンズタウンで
撮影。
写真ではわかりにくいのですが、右下に写っている光は
スカイラインの建物の光です。
電線のように見えるのがゴンドラのワイヤーなんですが、
わかりますか?

こんな美しい風景に出会いに、ニュージーランドへ
お越しになりませんか?


もうすぐフラワーフェスティバルです!

今日大聖堂広場を通ったら、準備中・・・

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大聖堂広場に突如現れた花壇





いつもはここに花壇はなく、フラワーフェスティバルの時だけの
花壇です。

さて今年はどんなフェスティバルになるか・・


お楽しみに〜


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タイエリ渓谷鉄道に乗車してきました。


1

タイエリ渓谷鉄道




ダニーデン駅から出発しタイエリ峡谷へ向かう鉄道で、元々は、ニュージーランドの内陸と港を結ぶために建設されたものです。
現在は観光列車として運行されてます。


2

1906年に建てられたダニーデン駅




ここがタイエリ渓谷鉄道の出発地点です。
今の季節は植え込みにきれいな花がたくさん咲いています。

3

駅構内も豪華な装飾が施されています





いよいよ電車はタイエリ渓谷へ向けて出発です。



4



初めはのどかな牧場風景の中をすすんでいきます




羊が見えたり、馬が見えたり。

列車はゆっくりと進んで行き、外へでて風にあたることも出来ます。



5

途中見所では英語による詳しいアナウンスも流れます






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いくつかの駅を通りすぎた後、今回はHIDON駅で一旦停車




下車して周りの風景を楽しむことが出来ました。


7

徐々に荒々しい渓谷へと入っていきます







8

渓谷を抜けるとプケランギ駅へ到着






私は、ここで列車を降り、クイーンズタウンへ向かうバスへ乗り換えました。

列車はここからまたダニーデンへと折り返します。(運行日により折返し駅が変わります)


変化に富んだ綺麗な景色をながめることができました。
他の乗客ともふれあえるのんびりゆったりした楽しい列車の旅でした。


BY しのぶ

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ニュージーランドにいる男性の皆様!
もうすぐバレンタインズ・デイです!

ニュージーランドのバレンタインズ・デイには
チョコを渡す習慣はなし
なので義理チョコはなし
女性が告白はなし

じゃあ、何するの?というと
男性が女性に愛の証をする、というのが普通です。

つまり、付き合っている女性がいたら、
何かをした方がいいですよ。

良く聞くバレンタインは男性が女性を普段行かない
レストランに連れていくこと。

いかなければ少なくとも、花を用意しておいた方が
よさそうです。

女性にとって、とてもいいバレンタインだと思っています。
男性も、チョコの数を気にしなくていいし、
ラブラブの2人が楽しめばよいので、とっても自然。

男性の皆様、レストランに連れていこうとしたら、
予約をされておいた方がいいでしょう。
レストランは予約が一杯なのに、男性が予約忘れた〜と
泣きつくそうです。

今年はそんな不幸な男性のために、
彼氏がいる女性には、何気に教えてあげるために、
ブログを書きました〜

ニュージーランドのバレンタインの日を過ごす皆様は
レストランの予約がとりにくいので、
ぜひマイバスセンターでご相談ください。

ハッピーバレンタインズ

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