カテゴリ: タウランガ周辺・コロマンデル

こんにちは、アユミです

過去2回にわたって『私の夏休み!』と題して年末年始の旅行を紹介させて頂きましたが、今回は3回目、最終日の『ラパウラ・ウォーターガーデンズ』をご紹介します

ラパウラ・ウォーターガーデンズは、コロマンデル半島のテイムス(Thames)とコロマンデルタウンセンターのちょうど間あたり、少し内陸に位置した場所にある、隠れた観光スポットです

ココ! (1)

海沿いのメインロードをテイムスからコロマンデルタウンまで上がっていき、そこから山の奥へと細い道を登っていくと、たくさんの森林に囲まれた場所に、『ラパウラ・ウォーターガーデンズ』という植物園があります

赤や黄色の色鮮やかな花々や、ニュージーランド特有なのか、見たことのないかたちをした樹木が、所狭しと咲き誇り、私が訪問した日はとっても良いお天気だったので、特にキレイにみえました

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池に浮かぶ大きな蓮の葉っぱとピンクと白の蓮のお花もとっても立派です

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庭園内は、この場所を作った人がアジア好きなのか、アジアンテイストな石造や、園内のデザインがちらほらみられます

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庭園内の遊歩道も、たくさんの植物に覆われているので、お天気がピカピカによくても、とっても涼しくて快適です

コインを投げ入れてお願い事をする『トレビの泉』のようなものもありました

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お子様連れのファミリーには、受付で、カモのえさを買っていくのをおすすめします

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散策の途中でカモの団体さんと出会うので、買っておいたエサで、餌やりをすることができますうちの子も大はしゃぎでした

ぱっと見はあまり広くない植物園に感じるのですが、ゆっくりじっくり見ながら園内を周ると、とっても盛沢山で、かなり長い時間滞在してしまいました

皆さんも、コロマンデル半島へ車でお出かけする際の最終日には、ぜひ、『ラパウラ・ウォーターガーデンズ』へ行ってみて下さい!

では、私の夏休みはこれで終わりです〜。
それでは!

こんにちは、アユミです

今日は、前回『私の夏休み!』のヘリテージファーム編をご紹介させて頂いたものの第2弾で『ファンガマタビーチ』をご紹介します

ファンガマタビーチは、コロマンデル半島のちょうど右下の付け根のところにある小さな海沿いの街です

ココ!

オークランドから車で行っても、約2時間ほどで到着する場所なので、もちろん1泊出来たらいいですが、頑張れば日帰りでも行けてしまう場所です

ファンガマタビーチは、南北に延びるビーチで、知る人ぞ知る秘境スポットのあるビーチなのです。

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ここで人気のウォーターアクティビティが、『カヤック』
ファンガマタビーチから見える大小複数の小さな島のうち、一番真ん中の大きな島『フェヌアクラ島』、通称『ドーナッツアイランド』に行くカヤックが、とっても人気なのです

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2人乗りのカヤックに乗って、ガイドさんと一緒に、フェヌアクラ島を目指します
フェヌアクラ島には、小さなトンネルがあって、中に入ることが出来ますこの中に入ると、フェヌアクラ島がどうしてドーナッツアイランドと呼ばれるのかがわかります

まずは入り口を探して、波に逆らわないように慎重に中に進んでいきます

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トンネルから見える先は、明るくなっています

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中に入ると、波もなく青く透き通ったキレイな水場がありました。とっても静かで、波の揺れる音、鳥の声など自然から聞こえてくる音しかしません

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振り返ると、今通ってきたトンネルがみえます

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この水場の上空は、空を見ることが出来るため、島内がドーナッツのように空洞になっていたことがわかりましただから、ドーナッツアイランドとよばれるんですね
この場所にしばし滞在して、静けさと自然の生きた音に耳を傾けると、とーっても癒されるんです一生懸命、カヤックを漕いできて、よかった〜と思います

実はこれ、私は数年前に体験したときのお話で、今回は小さい娘がいるので、私の友達だけカヤックのツアーに参加し、私達はビーチでのんびりと遊んでいただけでしたでもいつかまた娘と一緒に、カヤックしに行きたいと思います

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サーフサップ(Surfsup New Zealand Office)カヤックツアー
https://www.surfsup.nz/whenuakura-donut-island/


この続き、次回、第3話はコロマンデル半島 Thamesにある『ラパウラ・ウォーターガーデンズ』をご紹介します
ではまた〜。

皆さんこんにちは、オークランドツアーデスクのTです!

Bay of Plenty(ベイオブプレンティー)にあるキウィフルーツ果樹園、『Kiwifruit Country』へ行ってきましたー

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看板が可愛く、お店の中物色するだけの予定でしたが、、、、下記のようなものを見つけてしまい、、、
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なんじゃこりゃー!キウィフルーツの乗り物ではありませんか!と思ったら、なんと果樹園探検ツアーを行っているようです
目新しいもの好きの私と同僚はあと5分後に出発するというツアーに飛び入りで参加をしてきましたー

大人1人あたり$20.00です

まずは果樹園を守るため、ツアー参加者は靴の消毒をします。
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ドライバーさんの自己紹介の後、キウィフルーツにまつわるお話を聞いていざシュッパーーーーツ

5分ほど道を進んでいくと、、、思わず一緒に参加していた南アフリカから来たご家族と『ワーーーーーーオッ』の大合唱
四方八方をキウィフルーツ果樹園に囲まれ、キウィフルーツ好きにはたまらないゾーンへ突入です。

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収穫時期は夏なので冬季はあまり実が成っていませんが、ツアー用に一部の実を残しておいてくれています(*・ω・)ノ
日本で見かけるNZ産キウィフルーツも、ほぼすべての生産がタウランガを中心とした地区、ベイオブプレンティーにてされているそうです

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ガイドさんはグリーンキウィのみならず、アボカドやゴールデンキウィフルーツの観察、並びに歴史や栽培方法についても詳しく教えてくれました

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隠れキウィもいますので探してみてください

ツアー時間は45分なので長すぎず短すぎずちょうど良い印象でした!

ツアー終了後はショップにて生キウィの試食、キウイジュースの試飲、ドライキウィの試食が沢山できます
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併設されているカフェでキウィフルーツアイスも売っているので、
キウィフルーツラバーの女子2人はグリーンキウィとゴールデンキウィアイスを完食いたしました
家族経営の果樹園なのでオーナーさんもとてもフレンドリーです。

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タウランガやロトルアに行かれる方は是非一度行ってみてくださいね(●´ω`●)

::::::::地図:::::::::

皆さんこんにちは、Mです

マウントパクに引き続き、カセドラルコーブのご紹介です
ブログでも何度かご紹介していますが、オークランドからカセドラルコーブまでは車で約2時間半ほどです


ナルニア国物語のロケ地として有名なカセドラルコーブまでは最寄の駐車場から約40分ほど歩きました
写真はカセドラルコーブに向かう途中に発見した大きなコルです
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今回の目的は波の浸食でできたアーチの形をした洞窟です
長い年月をかけて自然の力で洞窟ができたと考えるとすごいな〜と見ながら思いました
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写真では少しわかりにくいかもしれませんが、砂浜の色も薄いピンク色で綺麗でした
ここではカヤックもできるようなので滞在時間に余裕がある方におすすめです
cathedral cove cathedral cove4

カセドラルコーブに行くツアーはこちら
カセドラルコーブ ハイキング(日本語ガイド付)

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皆さんこんにちは、Mです

コロマンデルに行く途中に『マウントパク』に行ってきましたので簡単にご紹介します
マウントパクまではオークランドから車で約2時間ほどです
地図はこちら


遠くから見たマウントパクはこんな感じです
マウントパクに行った日は天気に恵まれていたのでラッキーでした
遠くから

車で近くまで行って山頂までは歩いて約10分ほどでいけます
山頂に行く途中にごつごつとした岩があったので、サンダルではなくスニーカーで登ることをおすすめします
気になる山頂からの眺めはこちら
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山頂から太平洋が一望できます
インスタ映え間違いなしの景色が見れるのでおすすめです
車で30分ほど離れたところにはホットウォータービーチもありますよ
頂上の地図 頂上から

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皆様 こんにちは不定期参加Nです

タウランガの家族旅行のお話をご紹介して完結してたと思いYUYA君に昨日の記事をお任せしたんですが一個 絶対に過去に書いたと思うんですがど〜も見つけれないおススメ情報があるので飛び石参加します

オークランドからタウランガに向かう道中で通る街「パエロア」

ここは過去何度もご紹介してますジュース(とかコラボチョコの)L&Pの街です。
(レモン&パエロア のL&P)

ここに行くと巨大なL&Pのインスタ映えする巨大ボトルが有り体でL&Pを表現するのが基本です

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このニュージーランド全土でご購入頂けるジュース L&P。昔のテレビコマーシャルで「レモンの味は知ってるけど、パエロア味ってどんなの?」と言いながら女性がこのボトルの前の道路をベロっと舐めるってのが面白かった印象ですが、確かにパエロアは地名なのでPの味はございません!

さて、そんなインスタ映えするこのボトルの前にお店がありますが、「そこでしか食べれないアイスがあるんです」

勿論
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L&P味のアイス

これパエロアに行く予定の有る方、絶対食べて下さい

超ローカルグルメですので世界中ここでしか食べれませんよ!


ってこのご紹介前にしませんでしたけ???

重複してたらスミマセン!

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皆様こんにちは!不定期参加Nの連続出場です

今日は昨日に続きタウランガへの家族旅行の続編です。

実は2泊3日で結構色んな所に行ったんですが何か個人の家族旅行SNSみたいになるのは恐縮ですので「旅行会社の人が実際に行ってお客様におススメ出来る」情報のみをカキコしますね

そんなN情報は・・

「ワイマリノ アドベンチャー パーク」

ここは・・・

簡単に言いますと川で水遊び出来る施設

入口でゲットしたパンフレット込マップでは
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ど〜ですか? 中々楽しそうじゃないですか

イッテQで出川さんとかが良くやるアクティビティが満載

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上から2人落ちてきてボイ〜ンとバッグから打ち出される人を初めて生で見ましたが・・マジ凄いです

他にも沢山イッテQ系の水辺遊びがありますが
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N一家が散々楽しんだのが

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カヤックです

川と言いながら殆ど流れも無く波も無いので安全に子供達を楽しませる事が出来て

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時間乗り放題、飽きて帰って次は二人乗りで・・と言うのにハマッてしまい数時間カヤックを楽しみました。

観光地で参加するカヤックって結構高価なイメージですが家族四人でこれだけ出来れば全然ありです

結局・・・4時間近くここで遊びましたが、帰りに見つけたパンプレット

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夜スタートでカヤックで土ボタルを見るツアーがあるそうで、ここかなり気になります!

次回は絶対これ参加しようとなりました。

で、オークランドに帰って来てあゆみさんに「ここ行ってきた」と言った所、「JTBと契約ありますよねー」と言われビックリ! 確かめたらしっかり契約書がございました

と言う訳でレンタカーで行くか、学生団体様向けとなりますが近日発売・・しましょかね!

数名で行ったら超盛り上がりますよ!(ウォータースライドはヤバいです・・最後の出口は高さ4メートル位から川にダイブですよ


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皆様 ご無沙汰しております。不定期参加Nでございます。

お蔭様でウルトラ激務な毎日、「夏休み どこにも行ってない」と騒ぐ妻と子を収める為5年ぶりにタウランガに行って参りました。

5年前=まだ下の子が5歳だった頃の1泊2日旅行は結構ハードでしたが今回は結構大人な旅行となり結構快適♪

5年前にも数日にわたってブログでご紹介しましたのでその時の記事は

こちらから!

金曜の夕方、仕事を終わってそのまま車で2時間半のタウランガへGO

まだ少し明るい10時前には到着しモーテルに泊まって、翌朝早朝から名物「マウントマンガヌイ」の海辺にて水遊び!

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blog用に写真撮影してましたら謎の影が・・・

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良く見ると「エイ」 (刺されたらヤバい?)

と中々奇跡的な写真を撮影しつつあっちこちで観光を楽しみました。
(5年前とネタ被るので詳細は割愛!)

タウランガと言えば夕食レストラン Cobb & Co です!今回もリベンジでは無いですがお気に入りのレストランなので行ってきました。

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昔はお子様メニューが何とか・・と書きましたが今回はガッツリステーキ4人前(結構なお値段)をペロっと平らげゆらりと散歩。

丁度目の前が海なんですけど(ビーチでは無い)以前無かったこんな施設が

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最近ユーチューバーで子供達が大好きなフィッシャーズさん達がよく紹介してる「水上アスレチック」が出来てました

(家族4人 1時間で60ドルなり)

私達は夕食後で既に8時超えてたので閉まってましたがお昼に来てたら絶対参加したと思います。
ここはおススメですので皆様是非

夕刻ちょっと移動してビーチエリアを散策してましたら

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こんな看板が!!!

1日に一人アワビ10個、ウニ50個 取って良いらしいっすよ

さすが港町 タウランガです・・・!

では2日目アクティビティ編に続きます!

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皆さんこんにちは、Mです

ずっと行きたかったタウランガにやっと行ってきました
3連休だったこともあってかタウランガ中心部はたくさんの人でにぎわっていました
たまたま立ち寄ったレストランのスタッフに「非公式だけど毎年レイバーデイのあたりからタウランガは夏のスタートだよ!」と言われました
3日間とも天気が良かったこともあり、ビーチで泳いでる人を多く見かけました

今回のお目当てはマウントマウンガヌイです
市内中心部から少し離れているので、市バスに乗って近くまで行きました
あまりきつくないコースを選んだはずが、それでも運動不足の私にはきつかったです
トレイルランをしている方もたくさんいました(私には到底無理です
山 登っている最中


暑さにやられながら1時間ほどかけて頂上に到達しました
こんなに綺麗なハーバーとビーチの絶景が待っています
帰りはメインビーチ側におりてビーチを散策しました
タウランガ ビーチ


ビーチの近くにもレストランやカフェがありますが、今回は市内中心部のMe&You カフェに立ち寄りました
おいしそうなケーキやスライスが並んでいます
店内はローカルのお客さんでにぎわっていました
カフェ カフェ店内


タウランガには車がなくてもオークランドからバス1本で行くことができます
ハイキングとビーチを楽しめるのでこれから夏を向かえるニュージーランドのおすすめスポットです

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こんにちは、アユミです

昨日のブログの続きです、カランガハケ渓谷を約4時間歩いた直後、嬉しいかな、悲しいかな、
今までの運動不足のつけがきたのか、早速、全身筋肉痛に襲われました、、、

そんな中、旅行2日目は、一番楽しみにしていたイベント、コロマンデル半島にあるKauaeranga valleyでのキャニオニング
お天気は良好、体調はばっちりの中、体だけが筋肉痛でミシミシと音をたててるんじゃないかっていうくらい動きづらい中、
お迎えのバスがきて、いざっ、Kauaeranga valleyへ出発
この日は、私達以外に1日体験(7時間)に参加するお客様が11人、そして半日(5時間)に参加するのが私達4人

車で、Kauaeranga valleyの入口まで行って、そこで、ウェットスーツ、専用の靴下、スニーカーに履き替え、水以外の持ち物は車において出発
いつも写真をたくさんとっている携帯電話を持っていなかったので、お写真がなくて、申し訳ないです。。。

ちなみにキャニオニングとは、ウェットスーツをきて、渓谷の中の川や滝を、ロープなどを使いながら下っていくウォータースポーツのこと

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※イメージ画像 提供元:CanyoNZ Adventure Company

最初、川を下るために、まず川沿いを山の上のほうへとトレッキングすることから始まります
ブッシュウォークをしたり、川に転がる岩や石の上を歩いたりしながらどんどん登っていきます

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最後の難関、とっても急な、うーん、たぶんほぼ直立の岩の壁をロープと、腕の力だけで登っていきます

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1時間〜1時間半ほどで、川の上流へ到着、大きな滝が現れます

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軽くランチを食べて、そこから、キャニオニングの基礎を少しだけ練習して、スタートです

最初のチャレンジは、岩からのジャンピング ダーイブ

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次が、滝の横の岩の壁、たぶん高さ10メートルくらいでしょうか、ここを下って行きます
頼れるのは、足腰に装備しているハーネスというロープにぶら下がるための装備と、ロープだけ
ロープは、確実に安全を期していますが、切れたら大事、想像すると、めちゃくちゃ怖いです、、、、

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滝が流れている、その上も、脚をしっかりと広げて体のバランスを固定しておりていきます

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高所恐怖症の人、腕と脚の筋肉が極端にない人には、おすすめしません、、、かなりハードです

ただ、一生懸命に川を下り終わったあとにたどり着いた滝の真下は、綺麗で、心地よい自然の水が待っていてくれて、
気持ちよさと、達成感と、自然の癒しと、なんとも言えない、とっても気分のよい気持ちになるんです

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つらい道のりを乗り越えてきたからこその、美しい光景が見れるっていうこと、そこに辿りつけるっていう達成感はものすごいです

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今回は、半日体験だけでしたが、もっと体力があったら、今度は、1日体験のほうにチャレンジしてみたいと思います

アドベンチャーなことが大好きな人、ぜひぜひ、キャニオニングにチャレンジしてみてくださいとってもおすすめです


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