タグ:ワーキングホリデー

皆さまこんにちは、JTBニュージーランド オークランドマイバスセンターです

本日はとっても嬉しいニュースをお届けします

コロナウイルスの影響で長い間国境を閉じていたニュージーランドですが、いよいよ今年の8月1日よりすべての旅行者の方、ビザを保有している方の入国が可能となります。
つまりニュージーランドはいよいよ世界に向けて、完全に国境を再開します

PCR検査商品

こちらではついに開国をしたニュージーランドへの入国、そして出国の流れや必要な手続き等をこちらからご覧ください

また、JTBニュージーランド オークランド支店では、ご帰国前PCR検査(唾液にて判定)のご予約代行サービスを行っています。
詳細はこちらのページをご覧下さい

少しでも多くの皆様とお会いできるのを心待ちにしております

ご不明な点やご旅行に関するご相談は、こちらへお問合せ下さいませ
✉:mybus.nz@jtbap.com
受付時間:月〜金 午前9時〜午後17時30分(NZ時間)
HP:https://www.mybus-ap.com/

こんにちはもえPです

食後のデザートを買いに、近くのスーパーに行ってきたので、少し紹介します
ニュージーランドで一番大きくて、安いと言われているスーパーマーケット【Pak'nSave】です!
日本のスーパーとは規模が違います
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お肉コーナーの長さを見てください
ニュージーランドのスーパーでは、大きなカート山盛りに食料品などの必需品を買っている人をたくさん見かけます

私は食後のデザートにパイナップル、オレンジ、シリアル、オートミルク、チーズを買いました
こちらは最近話題のオートミルクです
あまりクセもなく、飲みやすいです!身体にいいので、シリアルを食べるときはオートミルクと食べています
ニュージーランドは健康志向の方が多いので、オートミルクの他にも、アーモンドミルク、ライスミルク、ソイミルクなど牛乳に代わるミルクが棚にずらりと並んでいます
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あとはこのクリームチーズです
いろんな味がありますが、私はアプリコットとアーモンドのチーズが好きです
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ニュージーランドのスーパーは品揃え豊富で、楽しいですね

皆様こんにちは、JTB ニュージーランドのオークランド現地デスクです

今日はとっても嬉しいニュースを皆様にお伝えします

Copy of ニュージーランド 国境オープン

2022年5月1日23時59分より、ワクチン2回接種完了者は、世界各国からニュージーランドに渡航でき、渡航後は自主隔離不要となることをニュージーランド政府が発表しました

対象者詳細はビザ不要国(日本含む)からの渡航者であり、ニュージーランドに入国出来る有効なビジタービザを既に持っている渡航者となります。

ビザ不要国リストについては下記ご確認下さい。
https://www.immigration.govt.nz/new-zealand-visas/apply-for-a-visa/tools-and-information/general-information/visa-waiver-countries

ニュージーランド入国に際し、全ての渡航者は
  *ワクチン接種完了証明書が必要
  *出発前の検査での陰性結果証明書が必要
  *入国時及び5日目(又は6日目)の2回、迅速抗原検査を受ける
    陽性の場合、申告と政府の規定した日数隔離が求められる


出発前検査の詳細は下記ご確認下さい。
https://covid19.govt.nz/international-travel/travel-to-new-zealand/pre-departure-tests-to-enter-new-zealand/

また、2022年4月12日23時59分より、オーストラリアからのワクチン完全接種済みの旅行者は、一足早く上記と同様の条件での入国が可能になります

やっとやっと日本のお客様がニュージーランドに旅行に来やすくなることに、とても胸を踊らせています

ニュージーランドには、息をのむような美しい風景、目を見張る雄大な世界遺産、希少な野生動物、 豊かな文化など、皆様に実際に見て、体験していただきたいことがたくさんあります

旅行だけでなく、語学留学やワーキングホリデーなど、可能性をたくさん秘めたニュージーランドに是非お越しください

※上記は2022年3月16日現在の条件のため、今後新型コロナウイルスの状況によって変更の可能性があります。

※上記記載の条件は、コロナウイルスの状況によって変更の可能性がございますので、最新情報は下記リンクをご確認頂きます様にお願い申し上げます。
https://covid19.govt.nz/international-travel/travel-to-new-zealand/

ご旅行のこと、それ以外のことも、何でもお気軽にお問い合わせください

<JTBニュージーランド 現地デスク>
Mail:mybus.nz@jtbap.com
Web:https://www.mybus-ap.com/country/new-zealand

皆様からのお問い合わせをお待ちしております

皆様こんにちは、JTB ニュージーランドのオークランド現地デスクです

今日は心から待ち望んでいたニュースを皆様にお伝えします

昨日11月24日にニュージーランド政府より、2022年4月30日からニュージーランドの国境が条件によって再開すると発表がありました。

長く待った分、ここニュージーランドに日本の皆様をお迎えできるのが、とても嬉しく待ち遠しいです

では、早速政府より発表された入国条件と規制緩和についてお伝えします。

以前までニュージーランド入国の必須条件であった、入国後の強制隔離入所義務が撤廃され、新たに隔離施設(MIQ)での滞在を経ず、ニュージーランドへ入国する3ステップが発表されました。

1. 2022年1月16日23:59よりオーストラリアからのワクチン2回接種済みのニュージーランド人、永住権保持者および現在制限されているニュージーランドへの入国条件を満たした方(過去14日間オーストラリアもしくはニュージーランドに滞在をしていた証明が必要)

2. 2022年2月13日23:59よりハイリスク認定国以外からのワクチン2回接種済みのニュージーランド人、永住権保持者および現在制限されているニュージーランドへの入国条件を満たした方

3. 2022年4月30日よりワクチン2回接種済みの外国人(ビザの種類によって対象を段階的分ける可能性があります)

隔離施設(MIQ)に滞在を経ず入国する為に下記が必要となります。

   ・出発前PCR検査の陰性証明書
   ・ワクチン接種証明書(2回接種済み)
   ・渡航者の旅行履歴の申告
   ・到着後(0/1日目)のPCR検査
   ・自主隔離7日間
   ・自主隔離終了時のPCR検査での陰性証明

自主隔離の詳細等(自主隔離の場所、空港からの隔離場所までの移動など)につきましては、2021年12月に政府から発表予定です。

※2021年11月24日現在の条件のため、今後新型コロナウイルスの状況によって変更の可能性があります。
※上記記載の条件は、コロナウイルスの状況によって変更の可能性がございますので、最新情報は下記リンクをご確認頂きます様にお願い申し上げます。
Travel to New Zealand | Unite against COVID-19 (covid19.govt.nz)

ご旅行のこと、それ以外のことも、何でもお気軽にお問い合わせください

<JTBニュージーランド 現地デスク>

Mail:mybus.nz@jtbap.com
Web:https://www.mybus-ap.com/country/new-zealand

皆様からのお問い合わせをお待ちしております

みなさん、こんにちは! Yuyaです(*・ω・)ノ

気が付けばもう4月
年を経るごとに1年が短くなっているような気がするのは僕だけなのでしょうか。。

今日は語学留学やワーキングホリデーオークランドに滞在されている方に耳寄りな情報をお届けしたいと思います!
語学留学や初めてワーキングホリデーで海外に出る方は、まず語学学校に通うケースが基本ですよね!
授業ではスピーキングからリーディング、文法まで幅広く教えてもらえます
色々教えてもらえる一方、もっとリスニングやスピーキングの練習がしたいのにという悩みが出来てしまうことも
そして、語学学校ではローカルの人とお友達になるチャンスが非常に少ないのです
それもそうですよね、現地の人は英語が第一言語で育っているから、語学学校では会えないのも納得です

そんな現地の人との交流が出来るサークルがオークランド大学にあるのです
それが、Japanese Auckland Meetup+(JAM+) といいます(´∀`*)

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こちらのサークル、毎週金曜日の午後6時から7時半までの1時間半、大学の部屋を使って日本語と英語のカジュアルな交流会をしています!
毎週80〜100人くらい参加しているようです!


ここにはローカルの人たちも多く参加していて、
日本の文化に興味のある人大学で日本語を専攻している人等が集まります

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日本人からすると、現地の人と英語を話す機会が増え、そのお礼に相手がわからない日本語の表現を教えてあげられる
お互いにWIN WINな交流会なのですΣ(・ω・ノ)ノ
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もし参加したい方がいらっしゃいましたら、こちらのメールアドレスまで連絡してもらえればいいそうです! 
jam.plus.home@gmail.com
実行委員に日本人の方もいらっしゃるのでメールは日本語、英語どちらでも大丈夫です!

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現地の人と知り合う、友達を作るチャンスを求めているそこのあなた
是非是非参加してみてはいかがですか??


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あゆみさんの横に座っているものです。

今日はクイーンズタウンでの仕事探しについて書きたいと思います

ニュージーランドで大学を卒業して日本に帰ったあと、
再度ニュージーランドに来たときは、ワーキングホリデーを利用しました

最初に行った町は、クイーンズタウン

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ずっと北島に住んでいたので、南島で生活しようと考え、
観光都市のクイーンズタウンを選びました

様々な国からの旅行者が集う観光都市なので、日本語を武器にして、仕事探しをスタート

でも、どこから情報を得ていいのか分からなかったときに
そのとき一緒に住んでいた人に『LAKES WEEKLY BULLETIN』というものを教えてもらいました
ホームページはこちら

ホームページだけではなく情報誌としても町中にあり、
仕事だけでなく、フラット、イベント情報が多く掲載されています

毎週火曜日に発行され(ホームページ上では月曜日掲載)、すぐになくなってしまうほどの人気の情報誌

ニュージーランドで仕事を探すときは『SEEK』や『TRADE ME』といった、
ホームページもありますが、クイーンズタウンではやっぱり『LAKES WEEKLY BULLETIN』

ホテルの仕事も掲載されていたのを見つけて、履歴書等を送り、すぐに決まりました

どこにもまだ掲載されていない情報を得るにはやはり働きたいと思ったところへ出向いて
履歴書を出すのもいい方法かもしれません。

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以前働いていたところでは多くの人が出向いてきて、履歴書をだして、次の週には働き始めていたということも多くありました
クイーンズタウンで仕事を探そうと思っている方は、いろんな角度からアプローチしてみてはいかがでしょうか?

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